上達法

2017年8月27日 (日)

ピッチング・スピードアッププログラム











このプログラムの一部をご紹介すると・・・

球速をアップさせるための、目からウロコのトレーニング法とは?



ひたすら走り込んだり、ウエイトトレーニングをこなすだけでは、ただの筋肉マンにしかなりません。ピッチャーとしての理想的な肉体作り(内外)、体の動き上達(可動性)のトレーニングを具体的にDVDで各項目に別けながら指導します。ピッチャーとして、周りよりも一歩抜きんでた、より速い球速、ピッチャーとして理想の体を手に入れてください。

100%球速がアップする理屈とは?



速い球を投げる理屈については、DVDの中で詳しく説明しながらお見せします。まず、肉体の土台作りから始まり、各トレーニングで鍛えられる全てが、最終的に上手い具合に生かされるようプログラムしています。中々このようなトレーニングプログラムは無いと思いますので、総合的に大きなメリットになることは間違いありません。

森部式、肩周りの筋力強化トレーニングとは?



単純に、速い球を投げる人は、明らかに腕を強く、速く振り回しています。この腕を振り回す支点になっているのは当然、『肩』ですよね。しかし、360度動かすことのできる肩周りは、腕立てなどだけでは偏った筋肉しか付きません。この肩周りを、森部流にバランス良くトレーニングをすることで、ピッチャーとして欠かすことのできない肩、ケガを起こさない肩ができあがります。周りに差を付けるためにも頑張ってください!

ピッチャーが抱えてしまう、肩、肘、首のケガをさせない方法とは?



よく、中高生が氷枕を肩や肘に巻き付けている様子が見られます。これは無理なオーバーワークをさせたり、したりしていることが原因です。肩や肘が重いとか張っているとか、まずその時点で何かしらトレーニングが間違っているんです。肩や肘にダメージがある人は、自覚症状がないだけで、絶対に首もおかしくなっています。スポーツをやる上で、この3点は命取りになります。ですから、正しいトレーニング法をこの機会に知ってください!周りに教えたり、指導してあげましょう。

肩甲骨(けんこうこつ)の『動き』を改善させるトレーニングとは?



凄く重要です。肘や肩が張ったりする人は、この肩甲骨(けんこうこつ)が滑らかに動いていません。この骨の動く範囲を広げ、柔軟にするトレーニングをすることで、ブレーキがかからず滑らかなピッチングができるようになります。また、ダメージが蓄積して肩を壊してしまうような心配がなくなります。

脊柱(せきちゅう)の『動き』を改善させるトレーニングとは?



肩甲骨と同じように、この脊柱(せきちゅう)の動きを改善させることで、ピッチングパフォーマンスを高めるのに有効なリーチの長さを稼ぐことができます。また、より体がしなるようになるという大きなメリットもあるので、この機会に是非トレーニングしてください!

体幹部(たいかんぶ)を強化するトレーニングとは?



ここを強化することで、体に軸を作りやすくします。というのも、運動には必ず回転軸というのがあるんですね。上下、前後、左右といった具合です。ピッチングで必要な部分というのは、この場合、体をねじるという上下軸なんです。これがぶれると力が分散されてしまい、速い球、剛速球は投げられません。このトレーニングをして、ぶれることのないしっかりとした体の軸を手に入れてください。

股関節(こかんせつ)の『動き』を改善させるトレーニングとは?



ピッチングでピッチャーがプレートを踏んだ位置から、実際に投げる時は前に足を踏み出しますよね。そのストライド(歩幅)を自然に、そして柔軟に広げることができるようになります。つまり、キャッチャーまでの距離を短くできるということに繋がります。5cm~10cmというのは、バッターが手元で球がグッと伸びるような印象を受けるか受けないかということにも関わってくるのでかなり重要です!

さらに、まだまだあります・・・

球速アップ…これにブレーキをかけてしまう2つの原因とは?



どんな人がやっても正しいやり方であれば確実に球速はアップします。しかし、実は、これにブレーキをかけてしまうものが2つあるんです。この2つを知ることで、トレーニングの効果が最大限に生かされます。これで伸び悩むこともなくなります。

森部流コンビネーションストレッチとは?



これは、主に下半身のストレッチということをイメージしてください。ピッチングは上半身だけ、下半身だけといったような部分的な体の使い方はしません。全身をいかに連動させて滑らかな動きを作るかということが生命線になってきます。このストレッチで、滑らかな動きを手に入れてください。

統合された爆発的パワーを生み出す方法とは?



瞬間的に爆発的パワーを生み出すには、基本トレーニングが不可欠です。このDVDで基本から順にトレーニングしてきて得られたパワーを統合し、さらに上の領域までトレーニングしていく最終メニューです。是非、チャレンジしてください。特に大きく効果の出るトレーニング法をメニューに加えています。

これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。

もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。



しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、

決して頭がパニックになることはありません。



各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、

どれをとっても大きな効果を実感できると思います。



野球に限らずスポーツは楽しむものですよね。



辛い思いをしながら練習するより、

安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、

より楽しいですし上達も早い。



上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?








>>>ピッチング・スピードアッププログラム














2017年8月24日 (木)

《センスがいいね!と言われちゃう》野球センスの磨き方(守備編)【ベースボールバイブルDVD】


教材の内容

野球選手として高めるべき能力とは?

一般的な練習の流れとは?

一般的な練習に足りていないこととは?

野球選手として成功するためには?

そもそも守備のセンスとは何なのか?

守備のセンスを磨くためにやるべきことは3つ!

守備のセンスを磨く基本ドリル15種類

ゴロの捕り方は大きく分けると3種類

スローイングは3つの動作で成り立っている

ランニングスローには共通点があることを知っていますか?

今までの常識を覆す新たな考え方とは?

自分の体を自由自在に操れるようにするために…

多くの選手が自分の体を操れない4つの理由

自分の体を自由自在に操るための16のドリル







>>>《センスがいいね!と言われちゃう》野球センスの磨き方(守備編)【ベースボールバイブルDVD】















バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組




バドミントンに欠かせないトレーニングは何があるでしょうか。
例えば、

基礎作りのための筋力トレーニング
先輩、コーチの模範指導による技の反復練習
実践練習
大まかに言えば、このように基礎作りから実践練習まであります。
しかし、子どもの体は大人のミニチュア版ではないので、
大人と同じようなトレーニングや技術の模倣は体を壊すことになります。

奈良岡さんが、これまで多くのジュニア選手たちを指導してきて明確になったことがあります。
追求したのは、考えやすくてシンプル、というポイントです。
シンプルでなければ、ジュニア選手はその内容を理解しようとしません。
指導していることが理解できなければ、練習に身が入りません。
奈良岡さんが、研究に研究を重ねてようやく出来上がった、
ジュニア選手目線でのバドミントン・ジュニア選手育成プログラムを一般公開させていただくことになりました。

考えやすくてシンプルなトレーニングから、
「小学生のバドミントン選手」や「あなたのお子さん」は 具体的に何を得ることができるのか?

その一部をご紹介すると…

猛攻撃にさらされ、きつい態勢でも絶対に負けないジュニア選手になるには?

週3回、1回たったの2時間でも、高効率で実戦的な練習を行うことが可能です。練習は回数と時間の長さが重要とは限りません。浪岡ジュニアが採用している、一面コートを2組で利用する方法など、多くの方法で、効率面でも成果面でも自信のあるメニューを公開しましょう。実践的なパターン練習もこのプログラムに収めました。
小学校低学年でも、コート奥にまで突き刺さるロブやクリアを打てるようになる練習とは?

ラリーがしっかりと出来るようになることが、試合へ向けた本番さながらの実戦練習に必須の条件です。オールショート、オールロングでのいくつかのパターン練習を紹介しましょう。
脱:ストレッチ!練習前に実施するユニークなウォームアップ法とは?

体操、ストレッチなどはやらず、浪岡ジュニアで徹底してやらせているウォーミングアップを公開しましょう。体幹のトレーニング ジョック、バックのまま行うバックジョックとダッシュ、バックダッシュのいくつかをお見せします。指導する時の注意点を解説しましょう。特に「股関節」を大事にウォームアップしましょう。
強烈なスマッシュを巧みにレシーブできるジュニア選手が行っているパターン練習とは?

どんなに上級者でも、ネット前から思いっ切りスマッシュを打たれれば、そうそうレシーブはできません。いかに打たせないか?打たせたとしても、どの位置から打たせ、どこでレシーブするか?小学生にもわかりやすく解説しましょう。
相手を翻弄する強力なヘアピンを打てる非力な小学生選手、力はあるのに打てない選手。
その違いとは?

ヘアピン後の動きを見ると、上手い選手か否かがある程度わかります。相手の位置を見て次の球を予測する練習を積んでいるかどうかが重要なポイントです。
バドミントン選手がのどから出るほど欲しがる、スムーズなフットワーク習得の秘訣とは?

股関節まわりの可動域を広げることが基本です。疲れてくると体幹がぶれやすくなりますが、ランジの実践方法、アヒル歩き、股割りのウォーミングアップの注意点を詳しく解説しましょう。ランジ、股割りともに、肘の使い方で意識すべきポイントがあります。
攻め込まれた厳しい局面でも確実にレシーブできる選手が欠かさない
2対1トレーニングとは?

相手が2人のパターンでは、積極的に打ち込んでもらいしっかり足で踏み込んで打ち返す練習方法を紹介しましょう。打ち返したら必ず中央付近に戻る感覚を磨かなければなりません。厳しいトレーニングですが、リストスタンドも意識して練習すれば強い選手に成長できます。
トップレベルのジュニア選手になりたければ、チームで導入したい
サーキットトレーニングとは?

浪岡ジュニアでのサーキットトレーニングの狙いは、1セット15秒やって7-8秒に休憩で行いますが、小中学生では1ラリーが10秒から15秒、次のサーブまでが5-8秒なので、その時間帯を設定したサイクルで行います。13の場面に分かれて実施するその内容を詳しく公開しましょう。
相手が前に出たらチャンス!ロビングのスキルアップで忘れてはならない重要ポイントとは?

浪岡ジュニアで導入している全面フットワークをいくつかの種類に分けて解説しましょう。フォアアタックした際の着地した足で必ず蹴ることが重要です。蹴って前に出るということが意識して行う必要があります。爪先を相手に向け、外に向けすぎないことも注意すべきポイントです。
トップ選手にはなれない理由。シャトルを追いかける「目線」に問題があるジュニア選手へ
の矯正方法とは?

フォアであれバックであれ、出した足のつま先に注意すべきポイントがあります。膝が自然に曲がる角度で足を出すことが重要ですが、目線に関して影響があるのは戻る時の軸足、左足の使い方です。映像を繰り返し見てもらえれば、シャトルを正確に追える子とそうでない子の違いは分かるでしょう。
バドミントンに適した肩甲骨を、身体的に未熟な小学生が痛めずに強化する方法とは?

左腕前まわし、右腕後ろ回しでのダッシュ&バックダッシュをご紹介しましょう。肩甲骨の可動域を十分に広げ、同時に脳へも刺激を与える非常に優れたトレーニングの一種です。是非真似して実践してみてください。

競った試合になると、ネット前での動きにキレが無くなる小学生選手に足りない練習とは?

ネット前での手投げノック練習は多くの選手が実践していると思いますが、同じ軌道に投げられても様々な角度に打ち返すことを、どのように意識して行うか?それが実戦でも活かされるトレーニングの基本です。シャトルを打つ時に意識すべき足の使い方も解説しましょう。
実戦でも役立つ、手投げノックでシャトルを出す側が意識すべきこととは?

シャトルを出す側は相手の練習の手伝いをしているのではありません。フォアに出してあげる際は、自身が「0ポジション」を意識、バックの際はレシーブを意識した球出しをしましょう。DVDで解説しましょう。
トップジュニアはみんな得意にしている、プッシュが上達しない選手が行うべき練習法とは?

ドロップ、スマッシュを打った後、相手からヘアピンの返しに対して、ヘアピンだけでなくプッシュが出来るようになると試合で武器になります。
後方でのアタック後、プッシュが武器にできる、とっておきの練習法とは?

試合中、後方からアタック後のプッシュを想定したものです。跳びつきプッシュの練習を手投げノックで行いましょう。非常にきつい練習ですが、試合で成果を出すための効果的な練習方法です。
相手を圧倒したければ必須、得点力を劇的にアップする連続プッシュトレーニングとは?

足を出した時に、リストスタンドすることが重要です。体幹をまっすぐ保てないジュニアがいますので、できるまで反復練習しましょう。テイクバックでなくラギングバックで、とにかく速く打つ練習をしましょう。試合で必ず活用できます。左手にも、重要なポイントがあります。DVDで解説します。
体幹が命、アタック後にシャトルを追うために必要な身体バランスの保持法とは?

アタックの時に出した足をそのまま戻すことを体得しましょう。逆の足で戻ってしまうと、頭の位置が左右にぶれやすくなり、結果身体全体のブレを生じ、ゲームでの成果に悪影響が出てしまいます。フォア前であっても、バック前であっても同様です。そのわけはDVDの中でお話ししましょう。
トップ小学生になればできる!ネット前のスマッシュを武器に試合に勝つためには?

手前に打ち込むことが重要ですが、ジュニア選手にありがちなのは、上から打ち込もうとすることです。外側から振り出し、下方に振り切る習慣を身につけましょう。横から肩甲骨を意識したスイングを解説しましょう。重要です。
苦手にしてはいけない!ハーフ近辺からのロビング攻略法とは?

ハーフよりも少々前方からのロビングを練習する際の、コツをお見せします。試合で最も球出しが多いと思われる場所ですので、徹底反復練習によって、試合では有利に運ぶことが出来ること必定です。しっかり練習しましょう。上達が遅いジュニアに共通する悪癖は、足をつくタイミングと打つタイミングに〇〇があることです。
初心者脱却のために最優先で実施すべき、試合直結の実戦的な練習メニューとは?

フォア側とバック側のクロスによる、実践的なノックでの練習に取り組みましょう。初心者が一通り基礎トレーニングを終えたら、まず練習すべき効果的なメニューです。シャトルを出してあげる側にも、効果的に練習するための、ちょっとしたコツがあります。DVDの中で手本をお見せしましょう。
意外に難しい、決定力あるアタックをネット前から生み出す秘訣とは?

ネット前での2点アタックの練習方法を公開しましょう。左右に跳びついてアタックすることがポイントですが、足を運んでシャフトを打とうという意識になってしまう選手を多く見かけます。その矯正のための練習方法を説明しましょう。
バックラインまでレシーブが飛ばせなかった小学生が、見違えるほど上達した練習方法とは?

バックラインまで飛ばせないジュニアにお勧めの練習ですが、3対1でのパターンです。3側はフリーで打ちまくり、1側には「レシーブの体勢」を如何に意識するか、という点を徹底指導します。アタックに対して体の〇〇でとらえることを忘れてはいけません。DVDでコツを公開しました。
ダブルスで驚くほど短期間で強くなる為にお勧めの、浪岡ジュニア一押しトレーニングとは?

コンビネーションの向上も兼ねた、高速ローテーションでのトレーニング方法をお見せしましょう。シャトルを出す側の注意点も含め選手たちに実践させながら解説しましょう。フォアとバック共に詳しく解説しますが、特にバックの場合の打ち方には注意点があります。
試合での劣勢につながる、打った後の一歩にスピードが無い選手の指導法とは?

実戦的な手投げでノック練習の中で解説をしますが、選手が忘れがちな非常に重要なポイントがあります。足を出す時に〇〇から出すことを意識し、つま先で蹴って戻る点です。
チャンスボールが来た時に逃さずに確実に決めるためのパターン練習とは?

オールロング形式にアタックを混ぜる 2対1の練習方法を行ってください。2の側はとにかく相手が1なので、練習時においてもチャンスをどんどん作りだし積極的にアタックする練習方法をお見せしましょう。打った後の前進方法にも秘訣があります。
「勝てないのは明らか!」試合での動きが無駄だらけ・・・
そんな小学生選手に共通する悪癖とは?

目線の向け方、体幹の状態に、ある共通点が見受けられます。悪い癖は、ウォームアップの段階でも指摘してあげることができます。体幹をまっすぐに保つことが自然にできるようになる練習方法をDVDでお見せします。
ドロップの返球が苦手でネットに掛かってばかりの選手の練習方法とは?

ドロップの返球でフェイントを入れるテクニックを解説しましょう。オールショート形式での2対1の練習方法がお勧めです。前で弾くように打つコツを解説しましょう。
ハーフ付近からのバックでのサイドロブが苦手な選手の共通点とは?

フォアでのハーフ付近からのサイドロブは得意なのにバックが苦手な選手がいます。バックハンドで練習をする時に見落としがちな盲点があります。打つ時に足がどの位置にあるのか?○○が相手に向かないように足をつく必要があるのですが、なかなか上手く出来ない選手もいます。手投げノックでの練習方法を紹介しながら詳しく解説しましょう。
個別的ではなく、総合的に試合に強くなるための攻撃スキルを強化する秘訣とは?

試合で勝つにはアタック・スマッシュ・プッシュをまずマスターすることが先決です。2対1で、それら3つのスキル、アタック、スマッシュ、プッシュを2側がひたすらくり出して習得する4番目のパターン練習で解説しましょう。1側は半面を使うトレーニングです。甘い球はリターンを返して、2側の実戦力も鍛えましょう。
ネット前でバックハンドスマッシュを気持ちよく決める秘訣とは?

苦手な選手は腕で打っています。肩甲骨を意識することで、角度がつき下に落ちていくようになります。手首を使うのは最後の段階です。肩甲骨への力の入れ方にも非常に重要なポイントがありますので、動きを見せながら解説しましょう。
知らずに試合での敗北につながる欠点、リストスタンドを確実に身につけるには?

どんなに試合で厳しい局面であっても、レシーブは体の前、そしてレシーブ後は、ラケットと腕の角度を90度に近い状態で保つことが重要です。
もったいない失点につながる、実戦でミスをしないための。跳ね上げ練習とは?

連続跳ね上げの手投げノックを、必ず練習メニューに入れてあげてください。はね上げは見た目には簡単そうで、ただ漫然とやっている子供がいますが、それは指導が必要です。テイクバックせず、はじくことをしっかりイメージさせてください。
全国レベルの試合に対応するための、アタック後の上手いローテーションの秘訣とは?

ダブルスのインプレイで前衛後衛が巧みに入れ替わるローテションの技術は、強豪との試合になればなるほど、試合結果に影響を及ぼします。カバーリングのスキルも含めDVDで解説をしましょう。
ロブに対して打ち勝つ為に重要な能力、アタックポジションの判断力を磨くには?

短いロビングに対してはどんどん積極的にアタックすべきですが、ジュニアの内にはなかなかうまく上達しません。この点を考慮した練習方法を2対1の二つ目のパターン練習の中で解説しましょう。
一面コート、そして短い練習時間を効果的に使い、シングルスで勝つ技術を習得する方法とは?

浪岡ジュニアでは短い練習時間を使い、一面コートで効果的に1対1を2組で練習させています。コートを広く使い、オールショートで実践する1対1の練習を、パターン7つ目のトレーニングとしてご紹介しましょう。

今ご紹介させていただいたことは、
お子さんが手に入れる上達法の一部にすぎません。



>>バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組








ダーツ上達、練習法「知野真澄式」DVD





ダーツ上達、練習法「知野真澄式」DVD




これがDVDの内容です



DVDの内容の一部を紹介します



「少ない時間」で「短期間に」上達するための最も大事な「気持ち」



あなたはダーツを練習しているとき、どんな「気持ち」「感情」を持って練習をしていますか。改めて感じてみて下さい。 その時の感情によって、上達のスピードが大きく変わるからです。僕がプロになった今でも最も気をつけている、練習の時の「気持ち」をお伝えします。



最も大事な気持ちを、自分で作り出す方法



「感情」はなかなかコントロールできません。しかし、ダーツの練習においては、ある方法であっさりと「理想の感情」を作り出すことが可能です。 その「感情」を手に入れれば、上達の最短距離を歩むことができます。



プレイヤーを「真似」する時のコツと注意点



あなたはプロのフォームを「マネ」するとき、どんなことに気をつけていますか。「かっこいいから」「入っているから」「安定しているから」という理由だけでは、 実は「あなたに合わないフォーム」をマネしてしまっている可能性があります。プロのフォームをマネするのは良いことです、しかし「プレイヤー選び」を間違えると、自分に合わない無理なフォームで 、なかなか入らなくなる可能性があります。僕が経験から導き出した「マネする時のプレイヤー選び」をお伝えします。



フォームを頻繁に変更することについて



上達に伸び悩んで「フォームを変える」。あなたもやったことがありますか。実はフォームを変えることは殆どは良いことがありません。しかしあなたはこう思うでしょう。 「自分のフォームは良くないと言われたから」「自分のフォームは良くなさそう」そう言って、あなたはまたフォームを変えるでしょう。僕が経験から導き出した「どうしてフォームを変えてはいけないのか」を お伝えします。フォームを変えることの「悪を理解」すれば、あなたはもうフォームを変える必要がなくなります。そうすることで、迷いがなくなり、迷っている間の時間が節約できるので 、短期間に上達するのです。



「シャドウ」の重要性、最大限に活用する方法



「シャドウ」「素振り」あなたは重要性を知っていますか。ただ何となくスローの前にやっているだけではないでしょうか。「シャドウ」は実は、スローを安定させる、最短で上達するうえで、 重要な要素を持っているのです。あなたに「シャドウ」の重要性と、最短距離で上達させるための活用方法をお伝えします。



伸び悩んでも大丈夫!迷わない!これを知れば無駄な時間が減る



「伸び悩み」あなたも間違いなく経験しているはずです。この「伸び悩み」の時期をどう工夫して練習するかで、上達のスピードが変わるのです。「伸び悩み」はあなたの成長が止まっているわけではありません。 「伸び悩み」の本質を理解し、それに即した練習をすることで、少ない時間で短期間に上達することが可能です。



レーティングの危険性を知り、上手な付き合い方をすれば短期間に上達



「レーティングが邪魔をして上達が遅くなっている」この事実をご存じでしょうか。僕は、他のプレイヤーをたくさん見てきて「レーティング」が悪影響を及ぼして、上達が遅くなっている人をたくさん見てきました。 しかし、レーティングは「上手に付き合う」ことで、逆に上達の妨げではなく、上達スピードを速めてくれる材料になります。「レーティングを活用して最短距離で上達する方法」をお伝えします。



「3本目」あなたはしっかり投げていますか



「三本目」実はかなり重要です。三本目の投げ方を変えるだけ、それだけで無駄な練習時間が減り、少ない時間で効率的に上達することができます。「最短距離で上達させるための三本目の投げ方」をお伝えします。



目標は数字やレーティングではだめ



「今月までにレーティングを○にする」「夏までにカウントアベレージ○点達成」という目標を立てて日々練習に励んでいる方がとても多いですが、これよりも、もっと良い目標の立て方があります。 この目標を立てれば、モチベーションが一気にアップして、上達までのスピードが一気にアップします。「上達スピードアップの目標の立て方」をお伝えします。



「練習が飽きてきた」その時の練習方法。



練習を長時間継続すると「飽きる」という気持ちがやってくる場合が多いです。その時には練習の方針転換が必要です。実は、そのまま投げ続けては上達は遅くなるのです。 「飽きてきた」と感じた時に、練習方法を変えることで、無駄な時間が大幅に減ります。それにより、少ない時間で短期間に上達するのです。その「飽きてきた時の練習法」をお伝えします。



「疲れた」時の練習方法。



「疲れた」時の練習方法があります。これは非常に重要です。これを間違えて、そのまま同じ練習を続けてしまうと、上達が非常に遠回りになるばかりか、自分のフォームにも良いことがありません。 逆に、疲れた時の練習方法を知れば、無駄な時間が大幅に減ります。それにより、少ない時間で短期間に上達するのです。「疲れた」時の練習方法の変え方をお伝えします。



疲れるまで練習したほうが「フォームが安定、確立する」その理由。



あなたは練習を「疲れた」と思えるまで練習しているでしょうか。もし途中で中断したり、時間を決めてやっている場合は要注意です。実は、練習は「疲れるまでやったほうがいい」のです。 それは、様々な理由があるのですが、一つの大きな要素として「フォームが安定、確立する」ということが言えます。その理由と練習方法をお伝えします。



リズムを一定にするには。



「リズムを一定にして投げましょう」よく言われていることですが、場合によっては入らなくなるばかりか、上達まで遠回りをしている可能性があります。 「リズムを一定にしてなげる」ことよりも、もっと重要な投げ方あります。その投げ方をすれば「自然にリズムが一定になり、安定する」のです。その投げ方をお伝えします。





DVDの内容の「一部」を紹介しました



今まで色々悩んで、試行錯誤を繰り返し

いくら練習しても上達しなかった方が



この練習方法知れば、様々な迷いが消えて

最短距離でダーツが上達するでしょう



ある意味、練習してもダーツが上達しないか

少ない練習で上達するかは



「知っているか」「知らないか」



の違いだと思います







>>>ダーツ上達、練習法「知野真澄式」DVD

















2017年8月23日 (水)

わんぱくドリブル軍団JSC CHIBAの最強ドリブル塾 【KS0001】




わんぱくドリブル軍団JSC CHIBAの最強ドリブル塾 【KS0001】







相手との距離感覚を磨く方法とは?…(お子さんがDFであってもFWであっても、相手との正確な距離感覚を持つ事により、突破率、防御率の両方をレベルアップさせる事が出来ます。)

なぜ、ボールに対して足の置く位置を変えると、トリッキーな動きが可能になるのか?…(些細な事ですが、フェイントや切り返しの切れ味を高める事が出来ます。)

1対1において、お子さんの反能力を高めるには?…(それは、下半身のある部分に注目させる必要があります。)

試合の中で、バランスを失わない動きを会得するには?…(この練習に取り組めば、体幹を体に残す動きが可能となります。)

相手の動きを利用した、オフェンス1対1の勝ち方とは?…(闘牛士のように、ギリギリで相手をかわしていてはいけません。必要なのは、間合いを作り、相手の動きを利用する事です。)

オフェンス1対ディフェンス2を制するコツとは?…(よく、FWがDF2人にマークされる事がありますが、ある考えに基づいて動けば、お子さんのDF突破率は飛躍的に高まります。)

速く突っ込んで来る相手への、効果的な対処法…(人間心理を活かして、相手の隙を意図的に作る事が可能です。)

こぼれ球を逃さない嗅覚を身に付けるには?…(それは、1対1のあるトレーニングで身につきます。こぼれ球を制する者は、ゲームを制するといっても過言ではありません。)

意図的にこぼれ球を出させるには?…(それには、2人の選手が協力する必要があります。)

遊び感覚で、お子さんの運動神経とサッカーセンスを育てる方法…(笑顔いっぱいで、サッカーに必要な基礎能力をグングン育てる事が出来ます。)

駆け引きが身につく、鬼ごっこトレーニングとは?…(鬼ごっこの感覚で、お子さんは楽しみながら、1対1に勝つ上で欠かせない「駆け引き」を学ぶ事が出来ます。)

主体的にトレーニングする気持ちを湧きあがらせる方法とは?…(実に簡単なトレーニング方法ですが、お子さんの自主性をグングン育て、天才的なひらめきや発想力を育てる上でとても有効です。)

ドリブルで欠かせない、足首、膝を柔らかくする方法…(ドリブルの練習を効果的に進めながら、天才ドリブラーに必要な下半身を作る事が出来ます。)

なぜ、失敗するスピードでトレーニングさせるのか?…(それは、お子さん秘められた才能スイッチをオンにする為なのです。)

股関節の柔軟性を高めるには?…(サッカーだけではなく、その他のスポーツにおいても股関節の柔軟性は重要です。なぜなら、パフォーマンスアップとケガの防止に繋がるからです。)

狭い間をスッパ抜く、カミソリドリブルを実践させるには?…(それには、2つのポイントがあります。)

じゃんけんのように、フェイントを使いこなせるようになるには?…(フェイントを使いこなせる選手は、少年サッカーにおいて逸材です。ぜひ、この方法でお子さんへ正確なフェイントが使えるように指導しましょう。)

相手をどかせる3つのフェイント術とは?…(ボールを触らなくても相手DFが勝手に道をあける、そんなフェイントを、お子さんがもし使えるようになったら?DFごぼう抜きも夢ではありません。)

なぜ、このフェイント術は相手選手が動けなくなるのか?…(DFの心理を巧みに利用したこのフェイント術で、お子さんのDF突破率を高めてみませんか?)

「考える」から「感じる」へ、FWのフェイント力をアップさせる秘訣とは?…(それは、相手DFにあるルールを設定する事がポイントです。)

少年期に選手を成長させるコツとは?…(25年間の経験によって得た、私の宝ともいえるアイディアです。)

一流サッカー選手に備わった、反射神経と適応力を身に付けさせるには?…(それは、全てのトレーニングで、ある事に気をつけさせなければなりません。)

対人プレーが苦手な選手に共通した事とは?…(この共通ポイントを改善するには、サッカー以外の所で注意しなければならない事があります。)

なぜ、裸足でボールを触る事が重要なのか?…(最近、よく話題になるテーマですが、私なりの観点で、そのメリットを簡潔にお伝えします。)

キックを育てる方法とは?…(それは、リフティングにどう取り組むかで決まります。)







>>>わんぱくドリブル軍団JSC CHIBAの最強ドリブル塾 【KS0001】
















7日間シングルプログラム


わずか3年間で、189人以上もの素人ゴルファーをシングルプレイヤーへと導いた、小原プロによる驚愕のゴルフレッスン!



スコア100を切るための7つのステップとは?左右片手打ち練習法とは?「結果重視の左サイド」を自然に作り出すフェードバック法とは?



力の限りフルスイングしても問題ないマキシング法とは?意識しなくても体重移動が出来てしまうムーブスの法則とは?



プロの観点からまとめ上げた、スコアアップのために必要なトレーニング法をDVDで全公開!







>>>7日間シングルプログラム












2017年8月21日 (月)

子育てラジオ定期便






私のノウハウを使って、親御さんの声かけや態度が変わると不思議とお子さんも態度や言葉づかいを変えるんです。



私の子育て法は、お子さんが何歳でも、お子さんが何年間ひきこもっていても大丈夫です。

私の「子育て法」を実践すれば、必ずお子さんにいい効果があります。



私のノウハウを知っているのと知らないのでは、本当に 雲泥の差があります。





メールマガジン「子育てラジオ定期便」のご紹介



この私の不登校やひきこもりなどの子どもの問題行動の解決法をたくさん詰め込んだメールマガジン「子育てラジオ定期便」は、毎週水曜日に配信しています。このメールマガジンは、大変ご好評を頂いています。



なぜ、好評なのか?



それは、



不登校やひきこもり、非行などの子どもの問題行動で、実際にいま困っている親御さんからメールで質問をいただき、 私がアドバイスしているからです。

じつは、不登校やひきこもりのお子さんの特徴やご家庭の問題は似ている点がとても多いのです。その問題点に対して、私が対応法を教えます。



・子どもの今の気持ち

・子どもが親をどう思っているのか?

・学校やお友達の事をどう考えているのか?

・自暴自棄のような言葉の裏に隠された本当の気持ち

・親に対する暴言・暴力をなぜしてしまうのか?

・子どもにこう言われた時にはこう返事をすればいい 

・子どもがこういう態度をとったら親はこういう態度をとればいい



など、質問者の方が私の回答を聞いて、自宅ですぐ実践できるような具体的な方法をアドバイスしています。









>>> 子育てラジオ定期便

















2017年8月18日 (金)

感じるだけで自由になれる幸せの12ステップ




自分がその人の輪、集団に入りたいのか入りたくないのかが自分の感覚で判断できるようになります。自分の属する場所、自分の居場所が見つかります。

どこにも自分と合わない人はいます。その自分と合わない人を感じられるようになり、人と適正な距離を取れるようになり、余計なトラブルが減るようになります。

感じられなかった頃は、思考で物事を判断してしまいます。
ですから気持ちが抜けてしまっているのです。正しい正しくないで判断をしているので言っていることが伝わりません。誤解も多くなります。
それらが自分を感じることで解消し、スムーズな人間関係が築けるようになります。

相手がトラブルを持って来る人かどうか感じられるようになります。
感じられれば避けることができるようになります。
トラブルが減ることで余計なストレスが減ります。本来の穏やかな自分になれなます。

いつも思考で考えて、結果うまく行かなかった場合に自分を責めがちになります。
ですが自分を感じられるようになると結果的に失敗はしなくなります。
結果的に失敗でも自分の感覚を優先した最善の結果として認められるようになります。

自分を責めることがなくなるのと同じで、後になって後悔をするようなことも無くなります。
それは自分の感覚を感じられて、その感覚を信じられるようになるからです。
他人に振り回されるようなことがなくなります。

どういう訳か、運が良くなったと思えることが増えます。
ですが本当は運が良くなったのではなくてトラブルを避け、自分が心地よいと思えるものを感じられるので自分に合った選択ができるようになるからです。
実は運は自分が創り出していたりします。

トラブルが減り、運が良いと思えることが増えて、自分の感覚を信じられるようになると安心することが出来て、穏やかな時を過ごせるようになります。
何かで身に付けたテクニック等ではなく自分自身を感じることで安心ができるのです。

いつも満たされずイライラしていた自分が穏やかになり怒ることが減ります。
いつも怒っていたことにも腹が立たなくなります。
それはストレスを避けて自分に合った状態を選べるようになるからです。

いつもムカついていたことが自分の前から無くなります。
それは自分を感じることで、そのムカついていたストレスから離れられるからです。
ムカついていた原因は、本当は相手ではなく、そこに身を置いていた自分だったと気づけます。

ムカつくことが減り、怒ることが減り、トラブルが減り、自分が穏やかになってくると多少のことでは怒らなくなります。
仮にトラブルが起こってもスルーできるようになります。
それは自分の感情をきちんと感じることでトラブルが不快と感じられるので避けるようになるからです。



自分を感じることで自分のストレスが減ってくると、人に対しても親切になって来ます。
当然、人に親切にすると自分に返って来ます。
自己啓発のような無理矢理な親切ではありません。
自分の中から自然に湧き出る本来の自分の親切な気持ちです。当然の結果です。

ストレスを感じ、避けたり距離を取ることでトラブルが減り、怒りが減り、穏やかに過ごすことで余計なエネルギーを消耗することがなくなります。
そのキープされたエネルギーは自分の快へと向かいます。
それが感じることだからです。快が多いほど元気が出ます。楽しい毎日になります。

今まで思考で選んでしまって選べなかった人、選んだけれどうまく行かないなんてことが無くなります。それは自分に合った人も感じられるからです。
すべての基準は自分の中にあります。逆に言ってしまえば感じられていなければ誰を選んでも同じです。自分に合っていないのです。それで傷ついてしまっているのです。
感じられるようになれば自分に合った相手も感じられるのです。

今まで何をやってもうまく行かなかったことが、うまく行くようになります。
頑張ってもうまく行かなかったことが、頑張らないでもうまく行くようになります。
自分に自信が持てると言うよりは、自分は自分のままでよかったと思えるようになります。

このマニュアルを実行すると自分を縛り付けていた思い込みに気づけます。
本当はしてもいいことを~してはならない!と思っている自分に気づけるのです。
いけないと思っていたけど自分はしたいよね。と気づけます。
そして自分がそれをしても問題ないと感じられてやりたいことができるのです。

このマニュアルは、幸せになるためのマニュアルです。
楽しさと笑顔の先にしか幸せはありません。
努力と苦労の先には我慢と苦しみしかないからです。
それを教えてくれるのは他人ではありません。
自分の幸せは自分しか知らないのです。自分を感じてください。
そして自分の幸せを感じてください。
そこがあなたの幸せなのです。



>>>感じるだけで自由になれる幸せの12ステップ









プロレベルの調査を自分でできる、盗聴器発見DVDマニュアル-プロ版


プロと同レベルの

調査が自分でできるんです!

弊社のマニュアル以外にも、「自分でできる盗聴マニュアル」は多数ありますが、せいぜい、ハンディ受信機での盗聴波スキャンを主体として調査方法で、



それも、1300Mhzくらいが上限といった、、簡易調査レベルではないでしょうか?



例えば、弊社のマニュアルだと、ここまで自分で調査できます。

素人が、3300Mhz(3.3Ghz)までの全周波数を調査できます。 2.4Ghz迄の盗撮カメラの発見も、自力で出来ます!!

弊社の盗聴発見マニュアルでは、他の盗聴発見マニュアルを購入されて、その内容に満足できなかった方でも、新たに購入する価値があります。



しかし…



プロと同等レベルのマニュアルって、解りづらいのではないか?

とご心配される方もいるかもしれません。





そこで…



弊社のマニュアルは2部構成になっており、



「スタンダード編」 + 「プロ編」の2つのマニュアルで、一般の方にも解りやすい内容となっています。



上記の内容を、素人の方向けに、解かり易い図解入りで解説しています。

スタンダード編から、ステップアップしていけば、素人の方でも、プロ並みの盗聴調査が可能になります。



しかも、このマニュアルを開発したのは、盗聴発見業務に絶対の自信を持つ、AKAIです。



DVDなので、

分かりやすい。

弊社の「盗聴発見マニュアル」はテキストだけでなく、DVDで説明してますので、高度な内容でも、非常に分かりやすく学べます。







>>>プロレベルの調査を自分でできる、盗聴器発見DVDマニュアル-プロ版
















『車庫入れ・駐車の徹底マスター教材【バックの名人】』 駐車や車庫入れ、そして車を運転することが楽しくなる方法を教えます!



バックが苦手な方が多い原因とは?
駐車や車庫入れなどの『バックが苦手』という方はあなただけではありません。
車を運転される方の多くがそう感じていると聞きます。

では何故『バックが苦手』という方が多いのでしょう?
大きく分けて3つの原因があると私は思っています。

  【原因その1】
教わる時間の少なさ
免許を新規で取得する方の97%以上が指定自動車教習所で運転を習います。

私もこの指定自動車教習所で指導員をしていたのでよく分かりますが、
バックを教える教習時限は第一段階で1時限、第二段階で2時限の合計3時限しかありません。

教習所の1時限は50分ですから、
実質150分(2時間半)しかバックについて習わないまま免許を取ってしまうのです。

前に走ることは30時間以上習うのに、後ろに走ることは2時間半しか習わないのです。
これではバックに関わるすべてを理解することは無理だと思いませんか?

  【原因その2】
教える側の問題
あなたは教習所で縦列駐車や車庫入れを習ったときに、
「何番目のポールが見えたらハンドルを右に切って!」というような習い方をしませんでしたか?

こんな習い方をしたのでは、場所や車種が変わったときにどうすればいいか分かりませんね。
目印を教えるのは決して間違いではないのですが、『なぜそうなるのか?』の説明がないのです。

では何故説明がないのか?
それは教える時間が少ないのと、教える側もよく分かっていない場合が多いのです。

  【原因その3】
バックに対する勘違いや思い違い
上の2つのような環境で免許を取得すると、後は我流でバックを習得してしまいます。
そうなると大半の人が正しいバックや駐車の知識を持たないまま運転することになります。

最初に勘違いや思い違いでバックを覚えた方はいつまでたっても上達できません。
だって基本が間違っているのですから。

そして車庫入れや駐車が上手く出来ないことを、
「私は感覚が悪いから・・・」という一言で済ましてしまうのです。
運転に対する思い込み・・・
私が教習所にいた頃、上手く運転が出来ない方や、ペーパードライバー講習などに
来られた方とお話していると、必ず次の3つのどれかを言われました。

感覚が悪いから・・・
勘が良くないから・・・
運転センスがなくて・・

まさしく、これが間違った思い込みや勘違いなのです。
運転が上手くなれない原因はこの考え方にあったのです。

車の運転は勘や感覚、センスで行うものではありません!!!

正しい運転知識とポイントを知るだけで一気に上手くなることが可能なのです!
それを一人でも多くの方に伝えたくて私は今の活動をしているのです!!!

私が伝える理論が正しいことはこれまでに作成した各種教材で証明されています。

【教習所マニュアル系の教材実践者の方の場合】
50代以上の方で10時限以上教習を受けても真っ直ぐさえ走ることが出来なかった方々が、
教材で正しい知識やマル秘運転テクニックを習得し無事免許を取得!

【ペーパードライバー教材実践者の方の場合】
10~20年以上ペーパードライバーで車の動かし方さえ忘れていた方々が、
教材で正しい知識やマル秘運転テクニックを習得してペーパードライバーを克服!

各種教材の販売ページにて喜びの声を多数掲載しておりますのでご覧ください。
2つの簡単駐車テクニックとは!?
そして、今回は私に寄せられた運転に関するご相談の中で一番多かった、
『車庫入れや駐車やバック』を
『徹底的にマスター』して頂く教材を作成することにしました。

そうなのです!単に駐車やバックが上手くなるだけではなく、

あなたに徹底的に!
あらゆる状況に対応できる!
バックの名人に!!

なって頂くことを目的としてこの教材を作成しました。

しかし、それが難しいものや実行しにくいものでは意味がありませんよね。
難しいとイヤになりますし、上達もしません。

私は運転上達の秘訣は『楽しむこと!』といつも教材や公式ブログにも書いております。

これまでにも簡単に上達して頂くために【マル秘運転テクニック】というのを開発し、
販売しているすべての教材でその方法をご紹介してきました。

今回この教材を作成していく中でこのテクニックを更にわかりやすくする方法がないかと、
試行錯誤しているうちに超簡単に駐車やバックを実践、習得して頂く方法を見つけました!

それが今回あなたにお教えする、
【スーパーイージーテクニック】なのです。

理論も方法も実行するのもとてもシンプルで簡単なものです。

このスーパーイージーテクニックを知れば自宅の車庫やスーパーの駐車場などにある、
線が引かれているタイプの駐車場なら、ほぼ確実に一発で駐車を決めることが可能です!

このスーパーイージーテクニックを知ると「なんでこんなことに気づかなかったのか?」と
あなたは思われるかもしれません。

私自身そう思いましたから〈笑〉
まさに「コロンブスの卵」的な方法の発見だと思っております。

私のような特殊な仕事をしていないとこんなことには気づかないと思います。

もし、気づいてもそれを理論と体系立てをして、
多くの方に実践して頂けるように『ハウツー』にすることを考える人はいないと思います。

私は特殊?ですからそれをしました〈笑〉
【スーパーイージーテクニック】として!

この方法で是非バックを試してください!
きっと駐車することが面白く、楽しくなりますから!

モニターになって頂いた方は口を揃えて面白い!楽しい!と言われます。
私自身も駐車をしていて「おもろいな~」とつい言ってしまった程です(私は関西人です(^_^;))
8つのレッスンとは!?
ここからはこの教材の内容についてお話をします。

ところでこのような教材を販売しているホームページをみると、
『この方法を知れば、あなたもこうなれる!』とおいしそうな宣伝文句はいっぱいありますが、
その効果ばかりを謳っていて内容は買ってみるまで分からないものが多いと思いませんか?

そんな宣伝文句ばかりで作ってある教材は買わないことをお勧めします。
大抵は「こんな物か・・・」と落胆する代物がほとんどですから(私の経験上はそうです)

私の教材は・・・
これまでもそうですが、できる限りその内容と構成などを公開しています。
ですからクレームや返品などがないのです。

どんな風に教材が作られているかをあなたの目で確かめてください。
判断するのはあなたご自身ですから。

では、8つのレッスンの内容を紹介します。



>>『車庫入れ・駐車の徹底マスター教材【バックの名人】』 駐車や車庫入れ、そして車を運転することが楽しくなる方法を教えます!




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