スポーツ上達

2017年8月27日 (日)

ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」



DISC1

あいさつ 

カズです。
僕自身のキャラクターが垣間見れる部分だと思います。
ツッコミ所満載のご挨拶
これはなにかと何度も見る事になるのではないでしょうか。

踊るための姿勢

一瞬で作れる体幹。
ストリートダンスやあらゆるダンスのジャンル。
最近よく言われている体幹ですが、
この章では体幹を一瞬で使いこなせる方法をお伝えしております。

姿勢の詳しい解説

ダンスを踊る時だけでなく、日常生活でも病んでしまう原因になる姿勢。
これらは重要なお話ですのでメカニズムについてもお話しております。
この賞を学ぶことで素晴らしくポジティブシンキングになり、
ストリートダンスのレベルアップにもつながるのでぜひ、
実際に実践してください。

姿勢についてさらに詳しい話

アシスタントを使って、
実際に体幹の使い方を体験していま頂きました。
主にストリートダンス ヒップホップ ジャズダンスなどで
よく言われる体幹ですが、
簡単でなおかつ完璧に説明できるダンス講師は他にはいません。
この章のみどころは踵重心から
つま先が地面に付いたところが必見です。

ラスト!姿勢の話

姿勢から体軸のボディバランスの話になります。
あなたがダンスを学んだ時、実は簡単に出来ると思われる事を
キチンと教えてもらっていない可能性があります。
実は、体幹が解る事で【体軸】が認識でき 
体軸が解る事で
自分のボディバランスやボディーコントロールが出来るようになるので、
世間であたり前にいわれている
【体幹】【体軸】【ボディコントロール】【ボディーバランス】
これらは一体なんの事を言っているのか?
そのことについて詳しく説明します。

手の重要性

【ストリートダンス】【ヒップホップ】【ブレイクダンス】
【WAACK】【LOCKDANCE】【POPIN】【JAZZダンス】
など
実はあらゆるダンスのジャンルで手は重要になってきます。
ちなみに手の考えは上記のストリートダンス全般だけでなく、
すべてのダンスのジャンルでもっとも重要な要素が含まれています。
どういうことかというと、手の使い方で体を大きく動かすことができます。
ダンスが大きくならないという方には大ヒントです。
ダンスを大きく踊ってと言われて一番困るのが
どうやったら大きく踊れるのかが解らない。
そんな事ありますよね。
実は手を大きく使う事に大きく踊るヒントが隠れています。
アシスタントの方を使ってダンスを大きく踊ってもらいましょう。
そしてこれは全てのダンスステップに簡単に応用ができますので、
すぐに実践してみてください。

ダンス上達のヒントは歩き方

腕を振る事で足が上がります。
足を振る事で腕が上がります。
手を左右に振れば 足は逆の左右で動き、
腕を前後におもっきり振れば足が前後に動く。
この事実を理解して頂ければ
あとは本当の歩き方に普段から変えると
普段からダンス練習になるのです。
腕でステップを踏む感覚を覚えるとさらに体が大きく動きます。
いつでも誰でも出来る本当の歩き方を覚えて
歩くだけでダンス ヒップホップが上手くなれると聞いたら
今すぐやってみたくなりませんか?

足の不思議

「膝を上げてください」といわれたら何が起こっているのですか?
あなたお分かりになりますか。
実は逆に膝も曲がっているのです。
「膝を回せば、逆の膝も回る」
嘘みたいと思うかもしれませんが実際に試してみてください。
実はこれ、本当のお話なんです。
片膝に使い方が解れば
もう一つの膝の使い方が勝手に解っているという事になります。
あなたの悩んでいるダンスが
ヒップホップ、ハウス、POPINなどのステップワーク、
実は簡単に出来る方法がこの章で学べます。

腕の不思議

【腕が上がれば体が上がる】
【腕が下げれば体が下がる】
腕の方向によって実は体自体も色々な行動をおこしているのです。
腕の動き方がわかると
あなたのダンスを踊るフィールドは無限に広がります。

アイソレは腕を使うと簡単!

手の使い方がわかれば 簡単にダンスが出来るようになります。
今回はダンスで必要なアイソレショーンの中で、
初心者がもっともつまづきやすいでやりにくい
【胸を回す】【腰を回す】【足を回す】
これら3つを驚くほど超簡単にできるようになる
とっておきの方法を伝授します。
理解が深まるほど簡単に体を動かす方法があるので
そのきっかけを掴んでください。

本当の胸のアイソレーション

腕の使い方でわかる胸の使い方。
ダンスで特に
ヒップホップ、ワック、JAZZ、POP、lockなどで
特に必要になる胸のアイソレーションについて。
実は腕の使い方一つで簡単に今まで以上に動かせるようになります。

腕を使った腰の動かし方

腕の使い方を胸の時と少し変えて、ある部分に手を持っていくだけで
腰が超簡単に動けるようになります。
腰を使った動きが必要なジャンル、
特に女性のダンスでは必要になる事が多いので
体の使い方がわかるダンスの時の腕の使い方を伝授します。
これであなたが踊っている時の腰は今まで以上に自由自在に動きます。

ステップ時の体の使い方

ダンスステップ時の腕の使い方、もう一ついうと肘の使い方になります。
ダンスステップなのに腕や肘っておかしな話ですよね?
そうなんです。
ダンスステップ、実はひじの使い方でジャンプをして
腕の開き方で足の幅を調整しているんですよ。
信じられないでしょうが目の前で一緒に試したらすぐに納得できます。

ステップ時のカラダの使いかた その2

次は実践してみたいと信じられない話と思うかもしれませんが、
腕を振る事で足の動き自体を凄まじく変化させます。
複雑なダンスステップというのは、実はまったく違う腕の使い方で
踊れるようになっているという超不思議な裏技パート2です。
これであなたのダンスステップ、
そしてダンスの踊り方はいきなり変わり
ダンスレベルが格段にアップします。

ステップの時のカラダの使いかた その3

ストリートダンスやヒップホップなど、
実はダンスは難しく教えられています。
難しく教えられている部分をダンス界を敵にまわす覚悟で
ガツン!とツッコンで解説してみました。
バレエで言われるつま先立ちって実は間違っているんです。
頭の中の意識を変えるだけ体の使い方が全く別次元に変わっていく。
「ダンスの時に使う本当の体の使い方」
僕の指導はこの言葉に尽きます。

歩くについて

歩くことがダンスの基本とお話しましたが、
この歩くことが様々な
ダンスステップの
間(ま)・強弱・スピードの緩急・STOP等、すべての要素に影響しています。
あなたのダンスのメリハリや強弱、緩急など
全ては体のあの部分を変えるだけなので超簡単ですが、
誰も知らない本当の真実です。

リズムのついて

ダンスで音がとれない方の為に手拍子の意味合いをキチンとお話いたします。
手拍子って本当に手を叩く事が一番重要なのでしょうか?
手を叩く事よりも手を叩く事の裏に隠れた
本当のメッセージがあることをご存知ですか?
音は点ではなく波である。
この章でダンスを踊るうえで重要となるリズムについてしっかりと学びましょう。

リズムについて その2

この章では裏の音の取りかたについて解説しています。
ダンスのオンビートの間逆にあるアフタービート、エンドカウント。
ダンスをする上で大事な裏の音の取り方を
ダンス素人でも一撃でとれるようになる超簡単な練習方法をお伝えしております。

重心のとり方

ダンスを踊る時に非常に大事な体の重心を一瞬でとる方法を紹介します。
やり方はとても簡単です。
あなたが幼少時から遊んでいたあの遊び、
膝カックン。笑
これであなたもダンスを踊る時に完璧な重心をとる事が出来るのです。

アップとダウンについて その1

普段習っているアップとダウン。
それって体の構造を考えてみたら腰痛になるべくしてなる動きなんです。
どういうことかわかりやすくメカニズムを説明すると
胸にリズム、膝のリズムがある動き。
それらの動きが体でちょうどぶつかる所は?
そう、腰なんです。
ダンスで起こる腰痛を改善して、さらにあの部分を裏表入れ替えるだけで
腰を痛めないアップとダウンの動きが出来るようになります。
この章ではその真実について語っています。

アップとダウンについて その2

次はアップについてです。
超簡単にアップが出来る方法です。
ある部分の使い方を変えると実は簡単に出来ます。
体が一度、使い方を覚えれば簡単にアップが出来るようになるんです。
難しかったダンスのアップを一瞬で手に入れましょう。

アップとダウンについて その3

本当のアップ。
アップのリズムが一瞬で出来るようになった所でまだもう一つ、
格上のアップが存在するのです。
どうすれば良いのでしょうか?
答えはこの部分、
ある部分の使い方で今まで使えなかった部分にまで
新しいアップのノリが芽生えます。
これは知らないと損するくらい簡単な方法なので、
知った気にならずにきちんと学んでみてください。

アップとダウンについて その4

ダンスのダウン。
腰を痛めず、本当にノリのある
プロダンサーのような重いダウンの仕方。
これも一瞬で足の有る部分を使えば、
腹で踊れるダンスのダウンが出来るようになります。
簡単な方法なのですぐに実践してください。

アップとダウンについて その5

この章では究極のアップダウンを教えます。
アップダウンについては毎回簡単と書きましたが、
正直これは難しいです。
何故難しいかと言いますと、2つの動きを混ぜるから難しい。
でもですね。
この動きが出来ればなんと、
点で音を表現するのでは無く、ダンスで難しいダンスのグルーブ
ノリのあるダンスを簡単に表現できるようになります。
テーマは音の波を表現すると想ってください。

体重移動について

踊る時に大事になる体重移動について解説しています。
スポーツでもダンスでも重要とされる
腰の入った動きについて詳しく説明しています。
地面と平行に、ある部分を使う事で姿勢が良くなり、
体の動きがすぐに展開できる。
平行に動く事であなたのダンスの動きは無限に広がります。

体重移動について その2

重心をキチンと使った動き方が出来れば体に遊びの部分が生まれます。
この遊びの部分をいかに上手く使うかで、体自身に今までに無かった
躍動感のあるノリを手に入れる事が出来るんです。
多くのダンサーが憧れるブラックなノリについてわかりやすく解説していますので、
あなたもぜひ、マスターしてください。





DISC2

音の事に勉強

ダンススタジオで習う事でダンスは踊れるようになると思いますが
実はそうではなかったりします。
ダンスを踊る時の音の重要性についてダンススタジオでは語られない
真実をお話します。
この部分が理解して貰えるとあなたのダンスが相当変わりますよ。

音の事に勉強 2

ダンスで踊る音に
黒人音楽の原点といわれるシャッフルビートについてお話しています。
シャッフルビートについてこれほど詳しく話している人は僕以外いないと思いますので、
ぜひこの章でしっかりと学んでください。

手足の関係

つまさきと指先。
肘とかかと。
体の連動についてのお話です。
指先と肘を意識すると
つま先と肘が自由に動かせるようになるので
ダンスのレベルアップは必須です。

痩せる歩き方

ダンスにもダイエットにも役立つ考えです。
ウォーキングダイエットってありますが、
キチンと歩くことを覚えることで
体幹を鍛えることができます。
また、丹田を鍛えると下腹ヤセに効果があるなだけでは無く
体幹のトレーニングにもつながります。

肩と腰の使いかた

ダンスにもダイエットにも役立つ考えです。
ダイエットにも役立つ方法で
肩捻ると腰が上がってくる、肩を意識して歩くとねじれにつられます。
腰、ここを意識して頂けるとクビレ美人になりますよ。

カラダのリミット

ダンスで大きく踊る為に大事なお話です。
体の限界値について
胸で踊ると言う事では無く
有る部分を意識すれば今までとは違った稼動域を手に入れる事が出来ます。
ヒントは体の中心です。
可動域を広げ、今以上にダイナミックな踊りを手に入れましょう。

指先について

指先一つを変えると
全てのダンスジャンルの踊り方を変える事が出来ます。
指の先、ダンスのWAVEの時、
意識せず使っている指の説明をお話します。

全力で動いてわかる発見

踊る時、ダンス時に体を全力動かさないとわからない事があります。
全力で動かすと出てくる体の反応。
ゆっくり動かす事で全く出てこない体の反応。
反応を理解する事でダンス自体が大幅に変わりますよ。

指でカラダを動かす

ダンスでのタッチウェーブ。
指先の、ある二本の指を意識し
自分の体に沿わせるように動かす事で
頭の中の意識と指先をつなげ
体自身のダンスの動きをナビゲートしております。
タッチウェーブ、動かしてみてわかる本当の真実です。

指でカラダを動かす その2

これまた、ある指を意識する事で
ダンスで大事なPOPの動き
体をはじくことが出来るようになります。
意識する指を変えるだけで止まり方が全く変わります。
そして2種類の指の使い方からMOVEとSTOPを体感してください。

首のリズムのとり方

首のリズムの取り方はダンス初心者の方は
初めに苦労する一番の難関かなって思いますが、
ある事を意識すると超簡単に出来るようになります。
返事をする時の「何?」って。
この普段やる何気ない動作で首は自由自在です。笑

首でリズムのとり方 その2

ダンスの首を横に動かす事。
中々難しいと思いますが、
これも日常生活に置き換えると一撃で完了です。
呼ばれて「何?」これで首は自由自在です。笑

グルーブとは

ダンスでよくいわれるグルーブについての説明です。
言葉では説明しにくい事を言葉で説明していきます。
グルーブとは人間の曖昧な部分、曖昧な部分がグルーブでは?
黒い踊りの正体かもしれませんね。

ダンスステップ 「クラブステップ」

これを体の使い方を駆使して
驚異の簡単な方法をお伝えしたいと思います。

ダンスステップ 「ポップコーン」

足の使い方を体の使い方から詳しく説明し、
色々な手の使い方も解説するので
あなた自身の武器となる様々なオリジナルステップを覚えて下さい。

ダンスステップ 「ランニングマン」

体の使い方から覚えるランニングマン。
実は腕の使い方が解ると今まで苦労していた
とても簡単に出来るようになります。
腕の使い方次第で
オリジナルランニングマンが生まれますよ。

素早い立ち方

立つ・座る。
この動きをダンスの中で上手く使いこなす事で
あなたのダンスを踊る範囲は大幅に広がります。
意識する部分を胸ではなく
腹を使う事で全く違う行動の早さが生まれますよ。

ジャンプ力を上げる方法

高く飛んでください。
ふだん簡単に言われる事ですが、
簡単に言われる事が簡単に出来ないって世の常です。
床の踏み方で全く違う効果を発揮します。

ジャンプ力を上げる方法 その2

通称、丹田ジャンプ。
走ってきてジャンプする時に
腹を意識して飛ぶと高く飛べるようになります。
ジャンプ力が上がることで一つに
自信を手に入れる事が思います。
上手く行けば20センチは飛べる高さが上がります。

手を使ってカラダを動かす

手の動きで体のWAVE的な大事なノリが
簡単に習得出来るようになります。
ダンスで大事な体のノリ。
今まで難しいとされていた
カッコいい体のノリを簡単に手に入れてください。

呼吸法

ダンスで大事な呼吸法についてです。
呼吸の仕方一つで
体自体のダンスが全く違う動きになります。
STOPする為の呼吸。
16ビートの呼吸。
考えもしなかった部分にダンスの答えが潜んでおります。

一瞬で出来るジョーダン

アクロバティックな動きの入門にあるジョーダンの仕方。
カズ流は安全に、そして一瞬で出来る
とっておきの練習の仕方を教えます。
何をするのが一番近道か?
答えは〇〇〇です。笑

足の裏の使いかた

足の裏をどれだけ上手く使えるかで
あなたのダンス自体が全く別次元に変わります。
ダンスのレベルアップ、
ダンスの上達には欠かせない足の裏の意識の仕方です。
土台はいつも味方してくれる、
だいじな大事なダンスの要素。

足の裏の使いかた その2

一番大事な土台になる部分、足の裏から体全体を動かす練習です。
ダンスの場合、どんなダンスのジャンルでも
あなたは足の裏があるからダンスが踊れるという
超大事な土台のお話です。

ボディーウェーブ

BODYWAVEは初めは難しいと思います。
なぜなら生きてきてbodywaveをした事がないから。
では、なぜ出来ないのですか?と言われれば
カズ流だと簡単に覚えることが出来るのです。
手とイメージでBODYWAVEが簡単に出来るという方法を
解説しています。

ボディーウェーブ その2

下から上に向かっていくbodywaveは
相当難しいのです。
でもね、これも足の裏の地面の踏み方で
全て変える事が出来るようになります。
足裏を上手く使えるようになれば
無限にあなたの踊る技術はあがりますよ。

様々なジャンルを踊ってみよう

手先を変えるとダンスジャンルの
ノリをすべて変える事が出来ます。
色々な手の使い方で
HIPHOP・HOUSE・B-BOY
LOCK・WAACK・POPIN
と様々なジャンルが一瞬で踊れるようになるので
一緒にチャレンジしてください。





DISC3

ポップについて

体の使い方や手の先の使い方を解説します。
見た目がアンバランスな
POPINGは実はBODYバランスを絶妙に使っております。
体を動かす為のバランスを全く違う部分から
踊って頂ければと思います。

手の使いかた

手の振り方を変える事であなたのダンスジャンルは
劇的に変わる事をお伝えしましたが、
手の振り方次第であなたも
ディスコダンスを習得する事が出来るようになります。
ディスコダンスが手の使いかたにあるというお話です。

ナンバ歩きとダンスの関係

日本古来のサムライの歩き方といわれているものです。
パッと歩くとおかしな歩き方なのですが、
ナンバを使う事で体の方向変換がスムーズに行えるようになり、
階段や山登りは楽になる失われた歩き方をご説明いたします。
ちなみにダンスでもやっています。
POPINGのフレズノ、
ハウスダンサーの方がズボンの腰を持つことなど
全てナンバ歩きかが源流です。
なんば歩き一つでダンスの動きも早く動けるようになりますよ。

ブレイキンについて

BBOY、ブレイクダンスの踊り方についてです。
ブレイクの基本になる考え方の根本を解りやすく説明しております。
動く・止まる・回る。
この組み合わせの根本を理解すること、
そして根本的なブレイクの立ち方姿勢について理解すると
あなたのブレイクがガラッと変わります。

トップロック

内股・腰を落とす・腰を入れる。
ブレイク、BBOYのトップロックの
全ての事に悩んできた僕が解りやすくお伝えしております。
ヒントは地面を平行に動く、です。笑

トップロック その2

横移動のトップロック。
これが本当に難しいのですが、
大事な部分、トップロックがダンスの姿勢の
基本であったりするのです。
地面と平行に動く事。
腰をねじって体を返す事。
体幹を使う事。
すべての事の要素を含んでいて
僕の研究の一番初めの最重要項目ですので必見です。

ツイストステップ

昔はツイストステップと呼ばれたダンスステップを
腕の振り方でわかりやすく解説しています。
どのジャンルにでも有効に活用して貰えるステップ、
手指先の使い方次第で変えていけるステップなので
すぐにマスターできますよ。

ツイストステップ その2

一つのステップでもリズムの持ち方を変えるだけで
あなたのステップが増えます。
この考えを基準にあなたのステップを増やしてみるのはどうでしょうか?

フリーズについて

実は体の使い方をキチンとわかってあげるだけで
フリーズの止まり方、考えがガラっと変わります。
大きく見るのではなく、小さな部分、
ある真実をわかって頂けると本気で止まるフリーズが出来ます。
こんな教え方ほかには無かった。笑
そしてフリーズの前の段階の体の止め方も解説しているので
しっかりと吸収してくださいね。

バランスについて

体のバランスについてなのですが、
この体のバランスがわかっていると大きくやゆっくりや重くなど
様々な形としての変化に対応していくことができます。
これでカラダの動きがカッコいいダンサーになること間違い無しです。

フロアフットワークの準備 その1

フロワーでまず覚えるのではなく、
フットワークの覚え方は立って覚えると
綺麗に早くキチンと覚えることが出来ます。

フロアフットワークの準備 その2

四つん這いになった時に大事な体の使い方を覚えていただきます。
体の体幹を使った
重さのあるフットワークについての準備の段階です。

フロアフットワークの準備 その3

フットワークをおこなう際に多く言われている
手について解説しています。
本当は体の使い方からすれば
絶対やってはいけないと言われている手についてのお話です。

フロアの時の腰の上げかた

チェアーやフリーズ、スワイプの着地。
全ての動きは体を反り上げるように言われますが、
実はいくら反るよりも安定するやり方があるのです。
どうするのか?
自分と地面のかかわりあいのお話です。

6歩について

ブレイクのフットワーク6歩について実に詳しく教えております。
中の軸が重く重心の下に入ったフットワーク、
それでいてクリアーなフットワークの全貌です。

6歩について その2

大迫力でダイナミックなフットワークをする為の手の使い方や
誰も教えてくれない本当の真実をお伝えいたします。

スウィーピング

ブレイクダンスで大事なスウィーピング、
キックアウトについてです。
まずはお尻をついて覚えてもらい
大事な要素の形の原形を覚えてもらいます。

スウィーピング その2

ブレイクダンスで大事なスウィーピングについて。
キックアウトについてです。
次のステップでは腰を上げて足を使ってもらいます。
少しづつ難易度を上げていきますよ。

スウィーピング その3

ココからが僕が教える本番です。
足を蹴る、自由自在に動かしていただけるように
まったく違う部分を参考にして頂ければと思います。
ヒント!蹴り足を動かすのは腕です。笑

ソロで踊る時のポイント

SOLOを踊る時のポイントについてのお話です。
上手く踊るために
キチンと間を取る方法について説明させて頂きました。
踊りながら間の取り方も説明しています。
数々の賞を総ナメにした極意や心理を暴露していますので、
勝ちに貪欲な人だけみてください。笑

バトルについて その1

ダンスバトルの仕方について色々語っております。
1対1にするのか?
それとも自分が相手に向かい、周りの観客をどう巻き込むのか?
と言う点でお話しました。
たぶん、これは誰も語ったことのないお話だと思うので、
他の大御所から怒られないか心配ですが
これも包み隠さずすべて話しています。

バトルについて その2(対談形式)

ダンスバトルで周りのお客さんを味方につける方法。
実は簡単です。
何をするのか?
ここについてお話しております。
自分の心理・相手の心理・観客の心理についての考案ですが、
僕はこれを実践した結果、あれだけの賞を獲得したと思っていますので
プレイヤーは必見です。

バトルについて その3(対談形式)

ダンスバトルについて隠された戦略についてのお話です。
この部分だけで本当に為になるノウハウが入っているので
必ずご覧ください。
ヒントは、DJを見て・流れを見て・相手を見て・空気を掴んで、
それから全体を把握する。
これらについて細かく解説してます。





DISC4

ダンスがうまくなるには(対談形式)

ダンスが上手くなる事について。
自分のダンスの作り方についてや、
一番大事なマインドについても語っています。
しっかりとしたマインドを持つことで
自分がどうすれば踊れるようになるかという事の積み上げ方、
色々な自分の過去の経験から
あなたのダンススタイル作りのヒントになると思います。

うまくなるための意識に変えよう(対談形式)

あなたはダンスを踊る事が宿題になってませんか?
ダンスは好きでいて楽しんでこそダンスが上手くなると思います。
今のあなたのダンスの踊り方、本当に楽しく練習できていますか?
僕の人生を変えた言葉についてお話しております。
この言葉と出会えたからダンスが上手くなれたのだと思います。

好きになるコツ(対談形式)

2つあります。
まずは一つはダンスを辞めて見る事。
無くなってから本当に気が付く事ってあるんです。
好きになる為には一度失ったみてもいいかも知れません。

2つ目
ダンスの練習の仕方についてです。
ダンスの練習場所に行く事が大事な人と
ダンスの練習するのが大事な人の差についてのお話です。
ここをはきちがえている人が多いと思います。
ダンスが上手くなる一番のコツは
ダンスを好きになること。
ダンスを好きになる為のとっておきのお話をします。

現役時代の練習量(対談形式)

#style(class=box_red_dws){{
僕がアメリカや世界で活躍していた時のダンスの練習の量について。
ダンスが上手くなる為の根本についてのお話いたします。
この章で特にオススメは伝説のインターバルトレーニングについて。
どういう風な練習をするから世界で戦えるようになったのか?
という部分について深く食い込んでお話しています。
簡単な話、練習量を増やせばダンスはうまくなります。
そして下手くそなダンスの練習の仕方についても語っておりますので
練習量があるのにうまくならない人は必ずご覧ください。


講師から愛される方法(対談形式)

ダンス講師、ダンスインストラクターの皆さんに
貴方が愛される方法をお話しします。
この部分を理解することであなたのダンスレベルを
飛躍的にひっぱり上げてくれることになると思ってください。
なぜなら講師があなたの味方になるだけでなく、
ほっとけない存在になるからです。
ダンス講師だけではなく、先輩ダンサーにも同様の効果が期待できるので、
現在、ダンスの指導を受けている方は必見ですよ。

コンテストで勝つ方法(対談形式)

ダンスコンテストの勝ち方についてお話いたします。
まずは負ける事から始まります。
そして負けて負けて 負けた時の自分のチームを分析し、
今の流行など、データを集めて自分達が
自分のチームの色、つまり個性をを持って戦える方法をお伝えします。
ここから個人のダンススタイルの作り方等まで細部まで語っておりますので、
素人ダンサーはもちろんですがプロダンサーも必見のお話ですよ。
実はこの精神的な気持ちの持ち方が一番
あなたのダンススタイルを作り上げるためには大事な事なのです。

情報について(対談形式)

ダンスの情報についてのお話です。
ネットを見ても本を読んでもYOUTUBEを見ても
沢山ダンスの情報があります。
でもこれって本当に必要なのでしょうか?
ダンスの情報は賢くインプットして
自分のフィルターを上手く通してからアウトプットしてください。
嘘が多いインターネットの世界です。
キチンと見分ける目を養ってくださいね。

最後にメッセージ(対談形式)

あなたのダンス、本当に楽しく踊れていますか?
僕はあなたと同じように昔はダンスで悩んで
ダンスが下手くそな時期を長く過ごしました。
そんな僕があなたの悩みを全て解決し、
もっと簡単にダンスが踊れるように作らせていただいたのが
このDVDになります。
このDVDを手に入れて
今のあなたのダンスの悩み、それらをすべて解決していきましょう。


>>>ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」





2017年8月26日 (土)

剣道上達革命【世界選手権覇者 教士八段 香田郡秀 監修】DVD2枚組



手と足がバラバラになる……、気・剣・体が一致しない……だったらこの稽古法が有効です。

タイミング、打突のコツ、足さばきポイントを解説しながら、無理なく着実に改善してくいための稽古方法を解説しています。この方法を知れば、途中で挫折することなくステップアップさせていくことが可能でしょう。

右手主導になってしまう方へ。実は、素振りで矯正できる右手打ちの解消法があります。その方法とは?

肩を意識することと、左手で右手の拳を○○すると効果的なんですが、詳しくはDVDの中で香田先生が解説しています。この方法によって自分一人での稽古でも右手主導の悪癖を矯正でき、冴えある打突につなげることができます。

最も良い打突の機会は出鼻を狙うこと。では、どうやったら出鼻技が決まりやすくなるのか?その方法は知っていますか?

出鼻技の中でも特によく一本が決まる例として香田先生が解説してくれていく方法があります。相手のある動きに合わせて剣先を立てて○○に入って打突するのですが、詳しくはDVDの中でご覧ください。

つばぜり合いからの攻撃パターン9選!つばぜり合いから一本が決まりやすい方法があるのを知っていましたか?

そもそもつばぜり合いを根本的に間違った見方をしている人もいますので、基本から解説していただいています。そして、つばぜり合いから打突の機会をつくるための9つのパターンをご紹介します。香田先生が一本になりやすい方法も解説していますので必見です。

すり上げ技、打ち落とし技、返し技、抜き技といった応じ技を決めるための稽古法とは?

日本剣道形は全て応じ技だということに気付いていましたか?応じと称してただ受けているだけの剣士をよく見かけますが、応じ技ができないと段位が上がるにつれてどんどん勝てなくなっていきます。逆に応じ技がうまくなると、決めやすくもなりますので、しっかりとDVDの中で解説をしています。

これだけあれば大丈夫!試合を優位に進められる戦術11選

剣道における重要ポイントのひとつでもあり、苦手な人が多いのか足さばき。剣道では、大切な順に一眼二足三胆四力と言いますから、香田先生には目の使い方も含めた正しい足さばきを解説していただいています。もちろん、開き足、継ぎ足、歩み足、踏み込み足、すり抜けの際の足さばきといった具体的な足さばきのやり方についてもしっかりと解説されていますので、実践にも生きる内容となっています。

足さばきがうまくいかずに悩んでいませんか?左足の使い方、ひかがみの伸ばし方などの実践に活かせる稽古法とは?

相手を誘い出す方法、相手を居つかせる方法、剣先が高い相手、剣先が低い相手別の対処法……などなど。11個のパターンを網羅。あとはこれらを組み合わせるなどして応用することで、変幻自在に相手を翻弄でき、試合で優位に立てるでしょう。

相手に居つかされてしまう……そんなときにはこのポイントを押えるのが得策です。居つかなくなるための方法とは?

相手の戦術にはまって居つかされてしまうという人は少なからずいますが、実は居つかなくなる方法があります。詳しくはDVDの中で解説がありますが、この方法さえしっかりとできれば、たとえ打たれたとしても、まず決まることはありません。

早く打とうとしすぎる初心者剣士への指導のコツとは?

初心者に多く見られる悪癖の一つです。早く打とうと意識させず、打てなくてもいい、相手から打たれてもいい、まずは力を抜いて打つことが重要です。基本素振りのあるポイントをDVD内で解説します。力を抜いて何回も繰り返し稽古に生かすツボをお見せしましょう。


響くような良い音の踏み込み足をする稽古法とは?

踏み込み足が上手くできないという悩みも時折相談されます。しかし、良い音を出すことが上達の証だとはしません。もちろん実践に即した足さばきとして、踏み込み足が上手くなることは大事ですが、基本の〇〇の練習不足の解消が先決です。体軸がぶれてはうまくなれません。

戦略的な「足さばき」を身に付けるには?

間合いは剣道の基本であり、かつ最も重要な要素のひとつです。近間、遠間、一足一刀足など間合いにもいろいろとありますが、状況によって最適な間合いをとり、主導権を握るための方法をお教えしますので、相手の優位立って試合を進められます。


自宅でもできる自主練習とは?

剣道では自主練習も非常に大切です。素振りと足さばきなど自宅でも出来る練習法があります。素振りと足さばきの稽古は、剣道上達に効果的です。素肩、肘、手首を〇〇のように意識して行うことが重要です。足さばきは、廊下とかわずかなスペースがあればできます。


教士八段が実践する足さばきの練習とは?

私が今でもやっている練習法をお伝えします。前後の足さばき、横の足さばき、開き足、方向を変える足さばき、継ぎ足、歩み足などを効果的に稽古する方法を実演しました。この練習で足さばきを必ずマスターしてください。


”浅い”打ちを改善して、模範的な面打ちを習得した剣士が行った練習とは?

面打ち自体のタイミングは上手くなってきているのに、手首のスナップが悪く打ちが浅い悩みに苦しむ剣士をたまに見かけます。打突が決まる瞬間は手首が〇〇のように手首が曲がらなければなりません。小さく実践的な面打ちにおいては、上腕が上がると同時にそのように手首が曲がれば、打突がすごく速くなります。具体的な方法を教えます。

小手に対しての応じ技を磨いて一本勝ちする秘訣とは?

DVDの中で応じ技については種類を分けて詳しくお見せしましょう。実際に私が事例で説明しますので、初心者の方でもわかりやすくしてあります。すり上げ技、返し技、抜き技そして打ち落とし技について、小手に対する対応方法をマスターしてください。

上達の遅い剣士が軽んじている『先をとる稽古法』とは?

打突の後、姿勢が崩れないでスーッと縁を切らず、次の体勢を取る際に注意していただく意識と言えるかもしれません。稽古を積んで正しく瞬時に状況判断できる能力を身につけてほしいと思いますが、普段の稽古では、打突後は残心を取るよりも、すぐに先を取る気持ちでやっていただきたいと思います。


体当たりでこんな間違いしていませんか?試合運びを優位に進めるための正しい体当たりの方法とは?

体当たりを腕を伸ばして行うという間違いを犯している剣士がいます。体当たりは、腕の力で押すのではなく、〇〇の勢いと腰の力で押します。 余分な力が入って次の技につながらない間違った体当たりを矯正する方法は、DVDの体当たりの項目を見ていただいて理解してください


小・中・高校生の部活指導の注意点とは?

経験の有無によりますが、非常に多くの相談を受けます。「あの指導者と、こっちの指導者は教え方が違う」「あの本にはこう書いてあったのに・・・」こういった、あれこれ情報を入れることで混乱している指導者や選手が非常に多いです。 このDVDでは、筑波大学での生徒の指導で培った経験から全ての混乱がクリアになるように解説を試みました。

正しい素振りの稽古法で上達するには?

素振りが上達すれば他の技術も向上します。言い換えれば、素振り稽古が不十分でどんなに高度な技を習得しようと稽古しても効果はでません。では、どのように稽古すれば良いのか?を説明します。上下、斜め振り、一拍子の面打ち、跳躍素振り(早素振り) そして開き足を使った素振りなど、目的を意識した稽古法を教えましょう。


大きな面打ちと小さな面打ちを効果的に上達させるには?

面打ちの稽古方法は詳しくDVDで解説しました。大きな打ちは、上腕の上下運動、小さな面打ちは上腕は上げるだけで下げませんが、動画での稽古方法を総合的に実践していただくのが最も効果的に理解できるでしょう。

社会人で稽古時間が限られている人の効果的稽古法とは?

学生と異なり、練習時間が取れず十分な稽古ができない社会人であれば、なおツボを押さえた稽古内容を実践すべきです。DVDの中での基礎メニュー、基本構え、足さばきと素振りを決して怠らない内容に仕掛け技と応じ技の中で重要なもの解説しました。


ブランクから復帰した剣士が陥る、間違った稽古とは?

経験年数、ブランクの年数にもよりますが、身体の固さや筋力の衰えがあるのはやむをえません。昔の力に戻そうと急ぎすぎると構えや足さばきなどの基本が雑になり、かえって逆効果にもなりえます。DVDの順番に基礎力を確認していただきたいと思います。そのような方のことも考慮して映像で説明をしてあります。


剣道で勝つ為の戦術を身に付けるコツとは?

試合で勝つ為の駆け引きなどの戦術は奥深く幅広いものがありますが、多くの剣士や学生の指導そして審査の経験で得たものの中から、重要で基礎的なものをご紹介しましょう。高度な戦術も基本が完璧に会得できてこそです。しっかり映像で学んでください。

試合で主導権を取る、相手の誘い出し方の極意とは?

試合では自分のペースに巻き込むことが勝利への一歩にはありますが、簡単にそのスキルを得られるものではありません。経験と確実な技の習得がポイントですが、相手を誘い出すという技術も稽古で身に付けることはできますのでご紹介しましょう。

一本勝ちの為の相手の居着かせ方とは?

一本を取る為に相手を居つかせるための戦術は、いろいろなものがあり高段者の先生によって指導に多少の差があるのは当然ですが、基礎的な考えをお話ししましょう。送り足で一気に間合いを詰めるなど、稽古で心すべきポイントをお見せしましょう。



相手の剣先の高さに応じた一本勝ちの秘訣とは?

剣先の高さに応じた攻め方の基本を詳しく解説しました。非常に重要なテーマです。しっかりと身に付けていただくことで戦術の基礎を築き上げられるものだと思います。竹刀を捲き落とすコツ、竹刀を表から払うやり方など実演しましょう。


竹刀の振りが大きくて遅い剣士の為の素振り稽古とは?

竹刀の振りが遅く、大きくて技がまったく決まらないという悩みは多いです。さらにきれいな素振りで素早い小手、面打ちが出来るようになりたい気持ちは当然です。DVDの説明を繰り返し見て、実践していただくことで期待通りの素振りをきっと得られると思います。


面すりあげ面、小手すりあげ面の効果的稽古方法とは?

面すり上げ面は、非常に多くの生徒や剣士の方から質問の多い技です。間合いが詰まりやすく、すり上げ方もやや右斜めに出ながらになる。すりあげる位置に関する疑問も多くあります。なるべく〇〇あたりで鎬を使ってすり上げるとうまくいくと思いますが、DVDの中では詳しく解説しました。


攻め込むと剣先が上がる相手の攻撃方法とは?

このような相手からの一本勝ちのコツに関しては、素早く攻めに入って小手を打つ為の基本的稽古をやっていただきたいと思います。映像で解説しました。


習熟度の低い指導者や先輩からの指導で悩んでいるのですが・・・。

学校でも部活などで似たような悩みを指導者自身や学生からもよく耳にします。剣道で最も大事な基本的な技術、そして礼法作法などの絶対に軽んじてはいけないポイントを今回のDVDに収めました。長い指導経験による自信をもって説明しましたので是非参考にして下さい。

正しいつばぜり合いと体当たりの方法とは?

稽古や試合を見ていると間違って理解しているのではないか?と思える剣士がいます。やってはいけない間違った「つばぜり合い」とはどんな状態か? 正しい「一足一刀の間合い」とはどのような状態なのか? 正確な理解をしたうえで反復実践が必須のなどが理解できるでしょう。


小さく実戦的な面打ちの為の効果的空間打突とは?

実戦で効果を発揮する面打ちの為の小さい素振りは、〇〇を肩まで上げると同時に左手首を伸ばす、手首のスナップを上手く使った素振りです。DVDで詳しく説明しましたのでぜひ試してみてください。


腰が入った理想的な打突の習得法とは?

腰が入らない打突を指摘されるが修正方法が分からない。腰を入れて打つことは大変重要ですので、DVDの様々な場面で説明しました。遠くを打とうとすると手打ちになります。届かなくても近くを打つ気持ちで稽古することがコツです。最初は近い間合いから稽古するのも良いのでその方法を紹介しましょう。

これは稽古メニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけて稽古していきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各稽古には段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

剣道に限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、安全で、確実に、
しかも楽に結果が出るほうが、より楽しいですし上達も早い。
上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

あなたがこの稽古を実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…

あなたがこの稽古を実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…
試合で結果を出せるようになる
理想的な剣道ができる
大人になって始めた人でも上達でき、試合で勝てる
高段者に「動きが良くなった」と認められる
子供が部活で大活躍でき、試合でも勝てる
子供に効果的な指導ができ、試合で勝たせてあげられる
ライバルに勝てるようになる
今思いつくだけでも、これだけあります。

この簡単でシンプルな稽古をすることで、剣道がさらに楽しくなる。
上達し、理想的な体の使い方をすることで自分に大きな自信がつく。

素晴らしい事ですよね。

そこで、

『いまよりレベルアップしたい』
『これが正しい稽古だ!と自信を持って実践したい』

そんなあなたの為に、香田式「剣道上達革命」を作りました。

この「剣道上達革命」は、香田先生が本来、大学のトップ選手に指導していた内容のものですが、 今回、要望が多いことから、まずは限定(※)で一般公開することにしました。

※香田先生が一人一人、個別サポートするためです。

しかし、これは何もトップ選手の稽古というわけではなく、年少からでも実践でき、
剣道の練習を楽しみながら、効率的にレベルアップさせる方法を、余すことなく詰め込んだ稽古プログラムなんです。

このプログラムを始めた人に、よくこんな質問をされます。

「え…?ほんとに、こんな簡単な稽古でいいんですか?」

この質問は非常に大切なことですので、よく覚えておいてください。

実は、効率を突き詰めていくと、非常にシンプルな稽古方法になるんですね。
だけども、シンプルだからといって効果が出ない。というわけではなく、非常に大きな効果をもたらします。

稽古が間違っていれば、 いくら指導者の方が教えている方法でも、
誰よりもキツい稽古をこなしても、 筋力は付くけどバランスが悪く、効率も悪いだけの
ケガが多い体になるだけなんですよね。

それは・・・

「剣士としての理想的な体」ではないんです。

指導者は、一方的に机上の空論を押しつけるのが仕事ではありません。
各人に合った稽古メニューを指導したり戦略を練ることが仕事です。

現代では、たくさんの稽古メニューがあり、稽古教材もたくさん揃っています。
しかしなぜ、思うように上達できない人がこんなにも多いのでしょうか?

何度も言うようですが、単に正しい稽古をしていないからです。

色々と本やコーチに稽古方法を聞いて、情報が多すぎて混乱している方も多いです。

現在まで、研究、指導してきた経験から言いますと、これはほぼ間違いありません。
この稽古プログラムを、この機会に実践してみてください。

日頃の練習や一人で練習してもかまいませんし、
もちろん、指導に取り入れてもらってもかまいません。

これは、言われてすぐに作った稽古メニューではなく、
香田先生が46年間、現場でたくさんの剣道の選手に関わって指導してきた経験に基づいて作られています。

現在、伸び悩んでいる人たちにとって、
性別や年齢、体力、センス、経験に関係なく、効果が出る稽古法です。

剣道は、ご存じの通り、日本に止まらず世界で愛され続けているスポーツです。

剣道を思いっきり楽しめないなんてもったいない!

ましてや、楽しいはずの剣道が上達しないことで、悩みになっているとしたら残念なことです。

描いている理想の剣道、理想の技を想像してみてください。
剣士としての力を高めれば、剣道の楽しみが、より一層深く味わえます。

現在、あなたが持っている苦手意識を解き放ち、
理想的な剣道で、上手さを手に入れてください。

ただし、お譲りするにあたり、たった一つだけお約束して頂きたいことがあります。

それは、「この稽古プログラムを本気で実践する事」です。

どうでしょうか? あなたは、このたった一つだけの約束を守れますか?

香田先生は、この稽古理論を作り上げるまでに時間と情熱を惜しみなく注ぎましたし、
常に、効果的・効率的に稽古できるよう努力されてきました。

一人のスポーツファンとして、稽古の楽しさ、
正しい稽古の重要性をより多くの人に知ってもらうため、
どんな人にも対応できるよう研究したつもりです。

しかし、今回はちょっと違います。

今回は、特に強くなりたい剣士にしぼり、

『実践すれば、大きく結果が出せる』




>>>剣道上達革命【世界選手権覇者 教士八段 香田郡秀 監修】DVD2枚組







2017年8月23日 (水)

ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」






ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」




沢山の方が年齢や体格による飛距離の減退、スコアの悪化に悩んでおられることを知り、私があなたの自宅に出張して上記のようなレッスンを直接させていただければ、もっと多くの方の悩みを解決できるのに、と日々考えていました。



ただ、私が住む宮崎からあなたの自宅に出張するとなるとかなりの費用がかさみますし、直接指導する人数も限られてしまいます。



そこで、今回私のゴルフレッスンの全てを盛り込んだ教材を作成する事に致しました。



大柄で筋肉ムキムキの体育会系プロではない、身長161㎝、体重わずか52㎏である私だからこそ、あなたにお教えできることがあるのです。



身長180㎝、体重80㎏、毎日数百発~数千発練習するプロや若い研修生などからは絶対教わることのできないゴルフレッスンをあなたにお届けします。



今回のレッスン教材の内容を簡単にご説明すると・・・



あなたに適したスイングはあなたに適したアドレス、姿勢、グリップから始まる。

アドレスやグリップはスイングの土台となる部分ですが、どうやって正しいグリップを作るべきか悩む方も多くおられます。



そこで、フックグリップ、ニュートラルグリップ、ロングサム、ショートサム、どのようなグリップがあなたに合っているのか、私があなたにピッタリ合うグリップの作り方をお教えします。



あなたが、これまでグリップやアドレスに自信がなかったなら、これを修正するだけでも、スコアが確実に5つはアップします。





「手首の角度〇〇度、膝の曲り〇〇度、腰の回転〇〇度」 小難しいゴルフ理論は一切不要のあなたの体格にマッチしたゴルフ上達法とは?

体の各位置の数値というのは、あくまで結果論です。



スイングというのは、ほんのわずか数秒の間に行います。



その数秒間の中で、あなたはテークバックで手首90度、ダウンで60度、インパクトで10度などと考えることはできますか?



何にも考えず、「自然とオンプレーンにクラブヘッドが動いてしまう素振り法」をあなたにお教えします。



この「素振り法」を数日間実践するだけで、結果的にあなたはあなたに適した正しい手首の角度、膝の角度、腰の回転角度を体得していることでしょう。



知らぬ間に、あなたはこれまでの難しいゴルフ理論の数値アレルギーからサヨナラしているはずです。





あなたは「明治の大砲」になっていませんか? アマチュアにとってタイミングの取りにくい体重移動のスイングはもう捨ててください。 "綺麗な"一軸スイングをお教えします。

体重移動のスイングというのは、ヘッドスピードを要求されます。



多くの方が勘違いしているのですが、体重移動をするからヘッドスピードが速くなるのではなく、ヘッドスピードが速いから体重移動のスイングを行うことが出来るのです。



プロのようなヘッドスピードの速くないアマチュアにとっては終始その中心軸を動かさない方が良いのです。



その、体重移動の少ないスイングを身につけて頂きます。





リストターン不要、デカヘッド時代のインパクトゾーンの作り方とは?

パーシモンドライバーや赤ヘッドのような小ぶりなマッスルバックアイアンの時代はもう終わりました。



ドライバーのヘッド体積は450cc、アイアンも大きいキャビティアイアンの時代です。



このようなデカヘッドの時代においては、リストターンしていてはクラブヘッドが戻りきらず不安定なショットとなります。



難しいリストターン不要のオートマティックなスイングを身につけて頂きます。





あなたは毎月練習代にいくら使っていますか? 毎週何千円、毎月何万円と、湯水のごとくお金が無くなるゴルフ練習場に代わって自宅でも手軽にできる「ドリル」をお教えします。

その「ドリル」とは、どのご家庭にもある「ある物」を使うのですが・・・



ゴルフ練習場のボール代って結構かさみますよね。



不景気の昨今、昔に比べてあまり練習できないという方も多いかもしれません。



そのような方であっても、自宅で手軽に実践できる、お金のかからない経済的で、非常に効果の高い「あるドリル」をお教えします。





8番アイアンたった1本で、ドライバーからアプローチまで全てのショットを上達する秘訣とは?

森本流ゴルフレッスンでは、ドライバーからアプローチまでスイングは1つです。



ドライバー用のスイング、アプローチ用のスイングがあるわけではありません。



8番アイアンたった1本をマスターするだけで、ドライバーからアプローチまで全てのクラブが上達できてしまうドリルをお教えします。





あなたは毎年ゴルフクラブを買い替えていませんか? 今のゴルフクラブの性能を100%引き出すことが出来れば、あなたの飛距離、スコアは飛躍的に伸びる可能性があります。 ゴルフクラブを買い換える前に試すべきある方法とは?

ほとんどのアマチュアゴルファーは、自分が持っているクラブの性能を100%活かし切れていません。



「鉄の斧」だと思っていた自分のクラブが、明日からは「金の斧」になっているかもしれません。



その開眼テクニックをお教えします。





アスリートでもない一般の月一ゴルファーが3ヵ月間の練習で90台を切れるようになる方法とは?

あなたは年間どれくらいラウンドしていますか?



また、毎月どれくらい練習場に行っていますか?



限られたお小遣いのなかでは、なかなかラウンドどころか、練習もままなりませんよね?



練習場での練習回数が少なく、更にランド回数の少ない人でもスコアをUPする秘訣があります。

その方法をお教えします。





どんなレッスンプロに習っても、また、どれだけ練習しても、どうしてもスライスしてしまう・・・ 長年スライスに悩む人でも、数日の練習でドローボールが持ち球に変わるある方法とは?

スライスの球筋になるのは2つのタイプがあるのをご存じですか?



そして、その解決も、全く真逆な方法なのです。



これを知らないと、いつまでも、スライスを治せないのです。



あなたが、どちらのスライスのタイプかを理解して、それにあったあなたに適した方法で練習して頂ければ、スライスはどうやっても出せなくなります。

その練習方法をお教えします。





なぜ練習場でのショットがコースでは出ないのか? つま先上がりであろうが左足下がりであろうが同じスイングになってしまう、再現性の高いスイング術とは?

ゴルフスコアUPの秘訣は、「再現性」にあります。



どのような状況においても同じスイング、同じリズムでスイングすることが出来れば、スコアが大崩れすることはありません。



練習場のスイングをコース上のどのような状況においても再現できる、安定性があり、「再現性」の高いスイングを身につけて頂きます。





ゴルフトーナメントのTV中継を見て、 「あの選手は、なんであんなにゆったり振ってあそこまで飛ぶのだろう」 と疑問に思ったことはありませんか?

あなたも自分なりのスイングリズムをつかむことでこのような、ゆったりとしたフォームでビッグドライブを生み出すスイングを身につけることが出来ます。



“男性ならかっこ良く”

“女性なら美しい”



あなたがあこがれるような、スイングを身につけて頂きます。





女性でもレギュラーティーからビッグドライブ! 非力で体格に恵まれない女性の方でも、コンスタントにドライバーを飛ばす方法とは?

自分が体格に恵まれなかったこともあり、私は長年体格に関係なく飛距離を伸ばす方法を研究してきました。



そして、この経験を生かしてレッスンすることによって、多くの女性の生徒さんが、今では男性同伴者に負けないぐらいの飛距離を飛ばしています。



クラブ性能を100%引き出すことが出来れば、腕力や体格差はあまり関係ありません。



年配の方、女性の方であっても飛距離を伸ばす方法をお教えします。







>>>ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」
















2017年7月22日 (土)

ピッチング・スピードアッププログラム








このプログラムの一部をご紹介すると・・・

球速をアップさせるための、目からウロコのトレーニング法とは?



ひたすら走り込んだり、ウエイトトレーニングをこなすだけでは、ただの筋肉マンにしかなりません。ピッチャーとしての理想的な肉体作り(内外)、体の動き上達(可動性)のトレーニングを具体的にDVDで各項目に別けながら指導します。ピッチャーとして、周りよりも一歩抜きんでた、より速い球速、ピッチャーとして理想の体を手に入れてください。

100%球速がアップする理屈とは?



速い球を投げる理屈については、DVDの中で詳しく説明しながらお見せします。まず、肉体の土台作りから始まり、各トレーニングで鍛えられる全てが、最終的に上手い具合に生かされるようプログラムしています。中々このようなトレーニングプログラムは無いと思いますので、総合的に大きなメリットになることは間違いありません。

森部式、肩周りの筋力強化トレーニングとは?



単純に、速い球を投げる人は、明らかに腕を強く、速く振り回しています。この腕を振り回す支点になっているのは当然、『肩』ですよね。しかし、360度動かすことのできる肩周りは、腕立てなどだけでは偏った筋肉しか付きません。この肩周りを、森部流にバランス良くトレーニングをすることで、ピッチャーとして欠かすことのできない肩、ケガを起こさない肩ができあがります。周りに差を付けるためにも頑張ってください!

ピッチャーが抱えてしまう、肩、肘、首のケガをさせない方法とは?



よく、中高生が氷枕を肩や肘に巻き付けている様子が見られます。これは無理なオーバーワークをさせたり、したりしていることが原因です。肩や肘が重いとか張っているとか、まずその時点で何かしらトレーニングが間違っているんです。肩や肘にダメージがある人は、自覚症状がないだけで、絶対に首もおかしくなっています。スポーツをやる上で、この3点は命取りになります。ですから、正しいトレーニング法をこの機会に知ってください!周りに教えたり、指導してあげましょう。

肩甲骨(けんこうこつ)の『動き』を改善させるトレーニングとは?



凄く重要です。肘や肩が張ったりする人は、この肩甲骨(けんこうこつ)が滑らかに動いていません。この骨の動く範囲を広げ、柔軟にするトレーニングをすることで、ブレーキがかからず滑らかなピッチングができるようになります。また、ダメージが蓄積して肩を壊してしまうような心配がなくなります。

脊柱(せきちゅう)の『動き』を改善させるトレーニングとは?



肩甲骨と同じように、この脊柱(せきちゅう)の動きを改善させることで、ピッチングパフォーマンスを高めるのに有効なリーチの長さを稼ぐことができます。また、より体がしなるようになるという大きなメリットもあるので、この機会に是非トレーニングしてください!

体幹部(たいかんぶ)を強化するトレーニングとは?



ここを強化することで、体に軸を作りやすくします。というのも、運動には必ず回転軸というのがあるんですね。上下、前後、左右といった具合です。ピッチングで必要な部分というのは、この場合、体をねじるという上下軸なんです。これがぶれると力が分散されてしまい、速い球、剛速球は投げられません。このトレーニングをして、ぶれることのないしっかりとした体の軸を手に入れてください。

股関節(こかんせつ)の『動き』を改善させるトレーニングとは?



ピッチングでピッチャーがプレートを踏んだ位置から、実際に投げる時は前に足を踏み出しますよね。そのストライド(歩幅)を自然に、そして柔軟に広げることができるようになります。つまり、キャッチャーまでの距離を短くできるということに繋がります。5cm~10cmというのは、バッターが手元で球がグッと伸びるような印象を受けるか受けないかということにも関わってくるのでかなり重要です!

さらに、まだまだあります・・・

球速アップ…これにブレーキをかけてしまう2つの原因とは?








どんな人がやっても正しいやり方であれば確実に球速はアップします。しかし、実は、これにブレーキをかけてしまうものが2つあるんです。この2つを知ることで、トレーニングの効果が最大限に生かされます。これで伸び悩むこともなくなります。

森部流コンビネーションストレッチとは?



これは、主に下半身のストレッチということをイメージしてください。ピッチングは上半身だけ、下半身だけといったような部分的な体の使い方はしません。全身をいかに連動させて滑らかな動きを作るかということが生命線になってきます。このストレッチで、滑らかな動きを手に入れてください。

統合された爆発的パワーを生み出す方法とは?



瞬間的に爆発的パワーを生み出すには、基本トレーニングが不可欠です。このDVDで基本から順にトレーニングしてきて得られたパワーを統合し、さらに上の領域までトレーニングしていく最終メニューです。是非、チャレンジしてください。特に大きく効果の出るトレーニング法をメニューに加えています。

これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。

もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。



しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、

決して頭がパニックになることはありません。



各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、

どれをとっても大きな効果を実感できると思います。



野球に限らずスポーツは楽しむものですよね。



辛い思いをしながら練習するより、

安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、

より楽しいですし上達も早い。



上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?





>>>ピッチング・スピードアッププログラム













2017年7月21日 (金)

バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組




バドミントンに欠かせないトレーニングは何があるでしょうか。
例えば、

基礎作りのための筋力トレーニング
先輩、コーチの模範指導による技の反復練習
実践練習
大まかに言えば、このように基礎作りから実践練習まであります。
しかし、子どもの体は大人のミニチュア版ではないので、
大人と同じようなトレーニングや技術の模倣は体を壊すことになります。

奈良岡さんが、これまで多くのジュニア選手たちを指導してきて明確になったことがあります。
追求したのは、考えやすくてシンプル、というポイントです。
シンプルでなければ、ジュニア選手はその内容を理解しようとしません。
指導していることが理解できなければ、練習に身が入りません。
奈良岡さんが、研究に研究を重ねてようやく出来上がった、
ジュニア選手目線でのバドミントン・ジュニア選手育成プログラムを一般公開させていただくことになりました。

考えやすくてシンプルなトレーニングから、
「小学生のバドミントン選手」や「あなたのお子さん」は 具体的に何を得ることができるのか?

その一部をご紹介すると…

猛攻撃にさらされ、きつい態勢でも絶対に負けないジュニア選手になるには?

週3回、1回たったの2時間でも、高効率で実戦的な練習を行うことが可能です。練習は回数と時間の長さが重要とは限りません。浪岡ジュニアが採用している、一面コートを2組で利用する方法など、多くの方法で、効率面でも成果面でも自信のあるメニューを公開しましょう。実践的なパターン練習もこのプログラムに収めました。
小学校低学年でも、コート奥にまで突き刺さるロブやクリアを打てるようになる練習とは?

ラリーがしっかりと出来るようになることが、試合へ向けた本番さながらの実戦練習に必須の条件です。オールショート、オールロングでのいくつかのパターン練習を紹介しましょう。
脱:ストレッチ!練習前に実施するユニークなウォームアップ法とは?

体操、ストレッチなどはやらず、浪岡ジュニアで徹底してやらせているウォーミングアップを公開しましょう。体幹のトレーニング ジョック、バックのまま行うバックジョックとダッシュ、バックダッシュのいくつかをお見せします。指導する時の注意点を解説しましょう。特に「股関節」を大事にウォームアップしましょう。
強烈なスマッシュを巧みにレシーブできるジュニア選手が行っているパターン練習とは?

どんなに上級者でも、ネット前から思いっ切りスマッシュを打たれれば、そうそうレシーブはできません。いかに打たせないか?打たせたとしても、どの位置から打たせ、どこでレシーブするか?小学生にもわかりやすく解説しましょう。
相手を翻弄する強力なヘアピンを打てる非力な小学生選手、力はあるのに打てない選手。
その違いとは?

ヘアピン後の動きを見ると、上手い選手か否かがある程度わかります。相手の位置を見て次の球を予測する練習を積んでいるかどうかが重要なポイントです。
バドミントン選手がのどから出るほど欲しがる、スムーズなフットワーク習得の秘訣とは?

股関節まわりの可動域を広げることが基本です。疲れてくると体幹がぶれやすくなりますが、ランジの実践方法、アヒル歩き、股割りのウォーミングアップの注意点を詳しく解説しましょう。ランジ、股割りともに、肘の使い方で意識すべきポイントがあります。
攻め込まれた厳しい局面でも確実にレシーブできる選手が欠かさない
2対1トレーニングとは?

相手が2人のパターンでは、積極的に打ち込んでもらいしっかり足で踏み込んで打ち返す練習方法を紹介しましょう。打ち返したら必ず中央付近に戻る感覚を磨かなければなりません。厳しいトレーニングですが、リストスタンドも意識して練習すれば強い選手に成長できます。
トップレベルのジュニア選手になりたければ、チームで導入したい
サーキットトレーニングとは?

浪岡ジュニアでのサーキットトレーニングの狙いは、1セット15秒やって7-8秒に休憩で行いますが、小中学生では1ラリーが10秒から15秒、次のサーブまでが5-8秒なので、その時間帯を設定したサイクルで行います。13の場面に分かれて実施するその内容を詳しく公開しましょう。
相手が前に出たらチャンス!ロビングのスキルアップで忘れてはならない重要ポイントとは?

浪岡ジュニアで導入している全面フットワークをいくつかの種類に分けて解説しましょう。フォアアタックした際の着地した足で必ず蹴ることが重要です。蹴って前に出るということが意識して行う必要があります。爪先を相手に向け、外に向けすぎないことも注意すべきポイントです。
トップ選手にはなれない理由。シャトルを追いかける「目線」に問題があるジュニア選手へ
の矯正方法とは?

フォアであれバックであれ、出した足のつま先に注意すべきポイントがあります。膝が自然に曲がる角度で足を出すことが重要ですが、目線に関して影響があるのは戻る時の軸足、左足の使い方です。映像を繰り返し見てもらえれば、シャトルを正確に追える子とそうでない子の違いは分かるでしょう。
バドミントンに適した肩甲骨を、身体的に未熟な小学生が痛めずに強化する方法とは?

左腕前まわし、右腕後ろ回しでのダッシュ&バックダッシュをご紹介しましょう。肩甲骨の可動域を十分に広げ、同時に脳へも刺激を与える非常に優れたトレーニングの一種です。是非真似して実践してみてください。

競った試合になると、ネット前での動きにキレが無くなる小学生選手に足りない練習とは?

ネット前での手投げノック練習は多くの選手が実践していると思いますが、同じ軌道に投げられても様々な角度に打ち返すことを、どのように意識して行うか?それが実戦でも活かされるトレーニングの基本です。シャトルを打つ時に意識すべき足の使い方も解説しましょう。
実戦でも役立つ、手投げノックでシャトルを出す側が意識すべきこととは?

シャトルを出す側は相手の練習の手伝いをしているのではありません。フォアに出してあげる際は、自身が「0ポジション」を意識、バックの際はレシーブを意識した球出しをしましょう。DVDで解説しましょう。
トップジュニアはみんな得意にしている、プッシュが上達しない選手が行うべき練習法とは?

ドロップ、スマッシュを打った後、相手からヘアピンの返しに対して、ヘアピンだけでなくプッシュが出来るようになると試合で武器になります。
後方でのアタック後、プッシュが武器にできる、とっておきの練習法とは?

試合中、後方からアタック後のプッシュを想定したものです。跳びつきプッシュの練習を手投げノックで行いましょう。非常にきつい練習ですが、試合で成果を出すための効果的な練習方法です。
相手を圧倒したければ必須、得点力を劇的にアップする連続プッシュトレーニングとは?

足を出した時に、リストスタンドすることが重要です。体幹をまっすぐ保てないジュニアがいますので、できるまで反復練習しましょう。テイクバックでなくラギングバックで、とにかく速く打つ練習をしましょう。試合で必ず活用できます。左手にも、重要なポイントがあります。DVDで解説します。
体幹が命、アタック後にシャトルを追うために必要な身体バランスの保持法とは?

アタックの時に出した足をそのまま戻すことを体得しましょう。逆の足で戻ってしまうと、頭の位置が左右にぶれやすくなり、結果身体全体のブレを生じ、ゲームでの成果に悪影響が出てしまいます。フォア前であっても、バック前であっても同様です。そのわけはDVDの中でお話ししましょう。
トップ小学生になればできる!ネット前のスマッシュを武器に試合に勝つためには?

手前に打ち込むことが重要ですが、ジュニア選手にありがちなのは、上から打ち込もうとすることです。外側から振り出し、下方に振り切る習慣を身につけましょう。横から肩甲骨を意識したスイングを解説しましょう。重要です。
苦手にしてはいけない!ハーフ近辺からのロビング攻略法とは?

ハーフよりも少々前方からのロビングを練習する際の、コツをお見せします。試合で最も球出しが多いと思われる場所ですので、徹底反復練習によって、試合では有利に運ぶことが出来ること必定です。しっかり練習しましょう。上達が遅いジュニアに共通する悪癖は、足をつくタイミングと打つタイミングに〇〇があることです。
初心者脱却のために最優先で実施すべき、試合直結の実戦的な練習メニューとは?

フォア側とバック側のクロスによる、実践的なノックでの練習に取り組みましょう。初心者が一通り基礎トレーニングを終えたら、まず練習すべき効果的なメニューです。シャトルを出してあげる側にも、効果的に練習するための、ちょっとしたコツがあります。DVDの中で手本をお見せしましょう。
意外に難しい、決定力あるアタックをネット前から生み出す秘訣とは?

ネット前での2点アタックの練習方法を公開しましょう。左右に跳びついてアタックすることがポイントですが、足を運んでシャフトを打とうという意識になってしまう選手を多く見かけます。その矯正のための練習方法を説明しましょう。
バックラインまでレシーブが飛ばせなかった小学生が、見違えるほど上達した練習方法とは?

バックラインまで飛ばせないジュニアにお勧めの練習ですが、3対1でのパターンです。3側はフリーで打ちまくり、1側には「レシーブの体勢」を如何に意識するか、という点を徹底指導します。アタックに対して体の〇〇でとらえることを忘れてはいけません。DVDでコツを公開しました。
ダブルスで驚くほど短期間で強くなる為にお勧めの、浪岡ジュニア一押しトレーニングとは?

コンビネーションの向上も兼ねた、高速ローテーションでのトレーニング方法をお見せしましょう。シャトルを出す側の注意点も含め選手たちに実践させながら解説しましょう。フォアとバック共に詳しく解説しますが、特にバックの場合の打ち方には注意点があります。
試合での劣勢につながる、打った後の一歩にスピードが無い選手の指導法とは?

実戦的な手投げでノック練習の中で解説をしますが、選手が忘れがちな非常に重要なポイントがあります。足を出す時に〇〇から出すことを意識し、つま先で蹴って戻る点です。
チャンスボールが来た時に逃さずに確実に決めるためのパターン練習とは?

オールロング形式にアタックを混ぜる 2対1の練習方法を行ってください。2の側はとにかく相手が1なので、練習時においてもチャンスをどんどん作りだし積極的にアタックする練習方法をお見せしましょう。打った後の前進方法にも秘訣があります。
「勝てないのは明らか!」試合での動きが無駄だらけ・・・
そんな小学生選手に共通する悪癖とは?

目線の向け方、体幹の状態に、ある共通点が見受けられます。悪い癖は、ウォームアップの段階でも指摘してあげることができます。体幹をまっすぐに保つことが自然にできるようになる練習方法をDVDでお見せします。
ドロップの返球が苦手でネットに掛かってばかりの選手の練習方法とは?

ドロップの返球でフェイントを入れるテクニックを解説しましょう。オールショート形式での2対1の練習方法がお勧めです。前で弾くように打つコツを解説しましょう。
ハーフ付近からのバックでのサイドロブが苦手な選手の共通点とは?

フォアでのハーフ付近からのサイドロブは得意なのにバックが苦手な選手がいます。バックハンドで練習をする時に見落としがちな盲点があります。打つ時に足がどの位置にあるのか?○○が相手に向かないように足をつく必要があるのですが、なかなか上手く出来ない選手もいます。手投げノックでの練習方法を紹介しながら詳しく解説しましょう。
個別的ではなく、総合的に試合に強くなるための攻撃スキルを強化する秘訣とは?

試合で勝つにはアタック・スマッシュ・プッシュをまずマスターすることが先決です。2対1で、それら3つのスキル、アタック、スマッシュ、プッシュを2側がひたすらくり出して習得する4番目のパターン練習で解説しましょう。1側は半面を使うトレーニングです。甘い球はリターンを返して、2側の実戦力も鍛えましょう。
ネット前でバックハンドスマッシュを気持ちよく決める秘訣とは?

苦手な選手は腕で打っています。肩甲骨を意識することで、角度がつき下に落ちていくようになります。手首を使うのは最後の段階です。肩甲骨への力の入れ方にも非常に重要なポイントがありますので、動きを見せながら解説しましょう。
知らずに試合での敗北につながる欠点、リストスタンドを確実に身につけるには?

どんなに試合で厳しい局面であっても、レシーブは体の前、そしてレシーブ後は、ラケットと腕の角度を90度に近い状態で保つことが重要です。
もったいない失点につながる、実戦でミスをしないための。跳ね上げ練習とは?

連続跳ね上げの手投げノックを、必ず練習メニューに入れてあげてください。はね上げは見た目には簡単そうで、ただ漫然とやっている子供がいますが、それは指導が必要です。テイクバックせず、はじくことをしっかりイメージさせてください。
全国レベルの試合に対応するための、アタック後の上手いローテーションの秘訣とは?

ダブルスのインプレイで前衛後衛が巧みに入れ替わるローテションの技術は、強豪との試合になればなるほど、試合結果に影響を及ぼします。カバーリングのスキルも含めDVDで解説をしましょう。
ロブに対して打ち勝つ為に重要な能力、アタックポジションの判断力を磨くには?

短いロビングに対してはどんどん積極的にアタックすべきですが、ジュニアの内にはなかなかうまく上達しません。この点を考慮した練習方法を2対1の二つ目のパターン練習の中で解説しましょう。
一面コート、そして短い練習時間を効果的に使い、シングルスで勝つ技術を習得する方法とは?

浪岡ジュニアでは短い練習時間を使い、一面コートで効果的に1対1を2組で練習させています。コートを広く使い、オールショートで実践する1対1の練習を、パターン7つ目のトレーニングとしてご紹介しましょう。

今ご紹介させていただいたことは、
お子さんが手に入れる上達法の一部にすぎません。



>>>バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組





2017年7月16日 (日)

ソフトボール上達革命【北京オリンピック5番打者・佐藤理恵 監修】DVD2枚組








プログラムの一部をご紹介すると・・・



Introduction

試合で失敗しないセーフティーバント実戦練習法とは?



打つ構えから、セーフティーバントの構えまでを数多く行い、フォームを固めることが必要です。実際、外で練習する時は、投球のタイミングを合わせることを意識しながら練習を行えば、徐々に上達していきます。DVDで解説しましょう。







下から投げてくる遅いボールをフライにしない打法とは?



ウインドミドルではなく下からポーンと投げてくる遅いスピードのボールを待てずに打ってしまう時は〇〇に重心を置き、「ため」をつくってから打つようにすると良いのですが、DVDでのバッティングの解説の中でポイントを理解できるでしょう。



試合になると平凡なゴロばかりになってしまう選手の指導法とは?



バッティングの基本の動作を徹底的に教えて、練習でティーバッティング、マシン打撃、シートバッティングを導入しているのに、いざ本番の試合になるとゴロで凡退ばかりというのはよくあることです。ポイントが体の近くになりがちな癖を持つ選手にありがちな特徴です。投手からの投球に対する打撃のタイミングが遅れてしまってることが挙げられます。改善点を教えましょう







チェンジアップを捕らえられない打者が見落としているポイントとは?



チェンジアップはタイミングが崩れてもトップを保てるかで決まります。重心を後ろに構えることの大切なので、その練習法を教えます。







ボール無しで一人でできるセーフティバント練習法とは?



打つ構えから、セーフティーバントの構えまでを数多く行いフォームを固めることが重要です。DVDではボールを使った練習を紹介しますが、繰り返しご覧になり「構え」のポイントをつかめるよう説明しました。実際に外で練習する時には、DVDの内容をしっかりと反復してもらえればきっと上達するでしょう



「トンネル」をよくする下手な選手がやるべき練習とは?



打球を下から捕球しやすくする為に、「下から〇〇しろ」と指導しています。具体的には、バウンドしてくるボールの半分から下、ボールを地球に例えたら南半球に視点を〇〇のように合わしてみると捕球しやすくなるし、トンネル等のエラーがなくなります。DVDで生徒を使ってゴロ捕球のコツをお見せしましょう。







タッチアップが苦手だった選手へ教えたいタイミングをとるコツとは?



ボールの動きを見て走り出すタイミングを教えます。これを知れば小学生でも、足の速さに自信が無い選手でもタッチアップの成功率が上がります。



ランナーの進塁を食い止める外野手の送球レベルアップ方法とは?



外野手の捕球から送球までのスキルアップとスピードアップは、ランナーに進塁をさせないうえでチームにとって強力な武器です。外野手が送球を早くすれば確実にランナーの足をとめる事ができます。初心者でも理解しやすいように、基本から解説します。







セカンドとショートの絶妙な連携を築く練習方法とは?



二遊間にボールが飛んできた時の連携や、ゲッツーを狙う時の連携は極めて重要なチームスキルの一つです。投手にとっても心強い二塁手と遊撃手の連携力アップについてお話します。



バンド処理に必要なチーム練習の極意とは?



サード、ファースト、捕手、投手それぞれの動き方を解説しましょう。各ポジションの動きが基本ですが、チームとしての声かけ、連携の注意点などをお話しできればと思います。







肘を痛める選手が注意すべき腕のスイングの注意点とは?



正しい送球フォームを身に付けないと上達しないばかりか、肘などの大事な部位を痛めます。送球をコントロールするには、腕の位置や右肩の位置が大切です。体のどの位置まで腕を振るか、肘はどこに意識するか教えします。



スローイングで肩を壊す選手共通の悪癖とは?



私の生徒でも、肩を壊す投げ方を修正する必要がある選手が過去何人もいました。一般のソフトボール愛好家のチームでは、あまり教えてられていない送球のコツがあるので、DVDの中でご紹介しましょう。







スピードのある低いゴロをはじいてしまう内野手に共通するグラブの間違った使い方とは?



外野手とは違うポイントがあります。内野手がゴロを確実に捕球するには、低い球をボールの〇〇から見て捕球することが大切です。この点がなかなか理解しにくいようです。指導経験から感じたことを初心者でもわかるようにグラブの使い方から説明しましょう。



素早く送球するクイックスローを得意にする練習方法とは?



腕、手首にばかり意識を向ける選手が意外と多いですが、実は、細かな足のステップが大切です。どのように足を使うとクイックスローができるのか説明しましょう。



ゴロ捕球を捕るタイミングを合わせるのが苦手な選手への指導法とは?



ゴロを弾いてしまう内野手は、グラブ捌きだけでなく、足を前に出すタイミングと、手元でのタイミングの取り方が下手なケースが多く見受けられます。タイミングを合わせやすい方法をDVDの中でお話しましょう。







悩みのトップ3、「ショートバウンド」を捕球するコツとは?



ショートバウンドを弾いてしまう・・・グラブに収まらない・・・と悩む選手は非常に大勢います。彼女たちはグラブの位置を動かして捕る人が多く、一番確実なのは、グラブの位置を、『ある位置』で固定することです。DVDでお見せしましょう。



誰もが嫌いな“イレギュラーバウンド”捕球のコツとは?



頭の位置と体の逃がし方が大切です。イレギュラーバウンドは体で止める意識の人が多いですが、それは最低限のポイントであり、グラブでしっかりキャッチすることを目指しましょう。練習方法を教えます。私は常に打球を捕球する時にボールの下を見て捕球するよう指導していますが、そのコツはDVDを見ていただければ明らかになるでしょう。







本番になると凡退ばかりの選手が試合直前のロングティー練習で意識する注意点?



ロングティーではライナーで打てるのに、いざ試合になるとタイミングが合わなくスイングフォームが崩れてしまうことはよくあります。ゴロやポップフライの弱い打球になってしまう選手は珍しくありません。矯正方法としては、構えがしっかりしているかをまず確認。そしてボールを見逃している時のフォームに注意する練習方法を知ってもらいましょう



トップを作った時に固まってしまう、詰まってしまう、ボールをこすってしまうバッティング悩み解決の方法?



構えてる状態で肩に力が入っているなど、無駄な力みをなくすことが大事です。両足に意識を置きしっかり地面を踏んでいることも大事です。トータルな視点で正しいバッティングフォームを学ぶことで必ず改善します。DVDで説明しましょう







捕球動作からボールを素早く持ちかえる方法とは?



右手を添える位置が大切です。グラブの上に右手を持ってくると、突指の恐れや、遅いモーションになってしまいます。どのように矯正していくかについて、DVDの中でお話しできればと思います。



どう頑張っても捕球できない後方への打球の追い方とは?



目を離して追うのは非常に高度な技術です。打球の速さ、高さ、距離感を、打った瞬間に判断 できなければ難しいことだと思います。感覚をつかむまで時間がかかると思いますが、高いフライを投げて落下地点までに入る練習が効果的かもしれません。落下地点に入るコツをつかむのに効果的な練習を教えましょう。







外角球を逆らわずに流し打ちするための極意とは?



コースごとにバットの扱い方には違いがあるのは解っていても、いざ実際の試合ではうまく打てないものです。バッティングフォームを定着させることが重要です。コースごとの手首足腰などの使い方を出来る限り解り易く説明しました。



力負けしないバッティングを身に付けるとっておきの練習法とは?



腕、背筋の力だけで、重たい投球を弾き返すことは無理があります。バッティングは全身の力とそれ以上に正しいフォームとスイングで強化されます。身体の大きさは、決定的な条件ではありません。正しいスイングを身に付ければ力負けはしません。DVDでしっかり学んでください。



ボールの芯がとらえられない悩みの解決法とは?



非常によく受ける相談の一つです。私はまず「バットの芯」がどこにあるかを意識してもらう指導を普段はしています。ティーバッティングやトスバッティングでは上手くとらえられるのに、試合ではダメという悩みが多いですね。大事なポイントは、内角、外角などコ-スを意識したバッティングのスイングの定着が重要です。DVDの中でそのポイントを意識した練習法を随所に織り込みました。その方法で練習すればきっとボールの芯をとらえる感覚を身に付けられるでしょう。







後ろ脚の膝が折れて下がってしまうバッティングの悪癖矯正法とは?



バッティングの時にそのような癖のある選手を良く見かけます。後ろ脚の膝が折れて、下がってしまうのは、〇〇の幅に問題があると考えています。素振りのスイングがきれいであれば、ボールを打つためのタイミングの取り方に問題がありますが、ボールを打とうとして、タイミングを合わせるためのステップの幅が広くなってしまうと後ろ膝が下がり易くなってしまいます。この悪癖は是非DVD中で解説したトスバッティングなどの練習を通して直していただきましょう。



これは練習メニューに含まれているごく一部です。

もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。



しかし、安心してください。



自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、

決して頭がパニックになることはありません。



各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、

どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

ソフトボールに限らずスポーツは楽しむものですよね。



辛い思いをしながら練習するより、

安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、

より楽しいですし上達も早い



上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

あなたがこのトレーニングを実践、

または、これを学び指導することで得られるメリットの一部を書いてみると…



メリットの一部



point

小学生でも簡単に上達できます

お子さんもトップクラスの技術をマスターできる

未経験でも指導できるようになる

走・攻・守 万能選手になれる

レギュラーに近づく

効果が出る、練習方法がわかる

今思いつくだけでも、これだけあります。



この簡単でシンプルな練習をすることで、ソフトボールがさらに楽しくなる。

苦手がなくなり、プレーが安定することで自分に大きな自信が付く。



素晴らしい事ですよね。







>>>ソフトボール上達革命【北京オリンピック5番打者・佐藤理恵 監修】DVD2枚組















2017年7月12日 (水)

バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組



バドミントンに欠かせないトレーニングは何があるでしょうか。
例えば、

基礎作りのための筋力トレーニング
先輩、コーチの模範指導による技の反復練習
実践練習
大まかに言えば、このように基礎作りから実践練習まであります。
しかし、子どもの体は大人のミニチュア版ではないので、
大人と同じようなトレーニングや技術の模倣は体を壊すことになります。

奈良岡さんが、これまで多くのジュニア選手たちを指導してきて明確になったことがあります。
追求したのは、考えやすくてシンプル、というポイントです。
シンプルでなければ、ジュニア選手はその内容を理解しようとしません。
指導していることが理解できなければ、練習に身が入りません。
奈良岡さんが、研究に研究を重ねてようやく出来上がった、
ジュニア選手目線でのバドミントン・ジュニア選手育成プログラムを一般公開させていただくことになりました。

考えやすくてシンプルなトレーニングから、
「小学生のバドミントン選手」や「あなたのお子さん」は 具体的に何を得ることができるのか?

その一部をご紹介すると…

猛攻撃にさらされ、きつい態勢でも絶対に負けないジュニア選手になるには?

週3回、1回たったの2時間でも、高効率で実戦的な練習を行うことが可能です。練習は回数と時間の長さが重要とは限りません。浪岡ジュニアが採用している、一面コートを2組で利用する方法など、多くの方法で、効率面でも成果面でも自信のあるメニューを公開しましょう。実践的なパターン練習もこのプログラムに収めました。
小学校低学年でも、コート奥にまで突き刺さるロブやクリアを打てるようになる練習とは?

ラリーがしっかりと出来るようになることが、試合へ向けた本番さながらの実戦練習に必須の条件です。オールショート、オールロングでのいくつかのパターン練習を紹介しましょう。
脱:ストレッチ!練習前に実施するユニークなウォームアップ法とは?

体操、ストレッチなどはやらず、浪岡ジュニアで徹底してやらせているウォーミングアップを公開しましょう。体幹のトレーニング ジョック、バックのまま行うバックジョックとダッシュ、バックダッシュのいくつかをお見せします。指導する時の注意点を解説しましょう。特に「股関節」を大事にウォームアップしましょう。
強烈なスマッシュを巧みにレシーブできるジュニア選手が行っているパターン練習とは?

どんなに上級者でも、ネット前から思いっ切りスマッシュを打たれれば、そうそうレシーブはできません。いかに打たせないか?打たせたとしても、どの位置から打たせ、どこでレシーブするか?小学生にもわかりやすく解説しましょう。
相手を翻弄する強力なヘアピンを打てる非力な小学生選手、力はあるのに打てない選手。
その違いとは?

ヘアピン後の動きを見ると、上手い選手か否かがある程度わかります。相手の位置を見て次の球を予測する練習を積んでいるかどうかが重要なポイントです。
バドミントン選手がのどから出るほど欲しがる、スムーズなフットワーク習得の秘訣とは?

股関節まわりの可動域を広げることが基本です。疲れてくると体幹がぶれやすくなりますが、ランジの実践方法、アヒル歩き、股割りのウォーミングアップの注意点を詳しく解説しましょう。ランジ、股割りともに、肘の使い方で意識すべきポイントがあります。
攻め込まれた厳しい局面でも確実にレシーブできる選手が欠かさない
2対1トレーニングとは?

相手が2人のパターンでは、積極的に打ち込んでもらいしっかり足で踏み込んで打ち返す練習方法を紹介しましょう。打ち返したら必ず中央付近に戻る感覚を磨かなければなりません。厳しいトレーニングですが、リストスタンドも意識して練習すれば強い選手に成長できます。
トップレベルのジュニア選手になりたければ、チームで導入したい
サーキットトレーニングとは?



浪岡ジュニアでのサーキットトレーニングの狙いは、1セット15秒やって7-8秒に休憩で行いますが、小中学生では1ラリーが10秒から15秒、次のサーブまでが5-8秒なので、その時間帯を設定したサイクルで行います。13の場面に分かれて実施するその内容を詳しく公開しましょう。
相手が前に出たらチャンス!ロビングのスキルアップで忘れてはならない重要ポイントとは?

浪岡ジュニアで導入している全面フットワークをいくつかの種類に分けて解説しましょう。フォアアタックした際の着地した足で必ず蹴ることが重要です。蹴って前に出るということが意識して行う必要があります。爪先を相手に向け、外に向けすぎないことも注意すべきポイントです。
トップ選手にはなれない理由。シャトルを追いかける「目線」に問題があるジュニア選手へ
の矯正方法とは?

フォアであれバックであれ、出した足のつま先に注意すべきポイントがあります。膝が自然に曲がる角度で足を出すことが重要ですが、目線に関して影響があるのは戻る時の軸足、左足の使い方です。映像を繰り返し見てもらえれば、シャトルを正確に追える子とそうでない子の違いは分かるでしょう。
バドミントンに適した肩甲骨を、身体的に未熟な小学生が痛めずに強化する方法とは?

左腕前まわし、右腕後ろ回しでのダッシュ&バックダッシュをご紹介しましょう。肩甲骨の可動域を十分に広げ、同時に脳へも刺激を与える非常に優れたトレーニングの一種です。是非真似して実践してみてください。

競った試合になると、ネット前での動きにキレが無くなる小学生選手に足りない練習とは?

ネット前での手投げノック練習は多くの選手が実践していると思いますが、同じ軌道に投げられても様々な角度に打ち返すことを、どのように意識して行うか?それが実戦でも活かされるトレーニングの基本です。シャトルを打つ時に意識すべき足の使い方も解説しましょう。
実戦でも役立つ、手投げノックでシャトルを出す側が意識すべきこととは?

シャトルを出す側は相手の練習の手伝いをしているのではありません。フォアに出してあげる際は、自身が「0ポジション」を意識、バックの際はレシーブを意識した球出しをしましょう。DVDで解説しましょう。
トップジュニアはみんな得意にしている、プッシュが上達しない選手が行うべき練習法とは?

ドロップ、スマッシュを打った後、相手からヘアピンの返しに対して、ヘアピンだけでなくプッシュが出来るようになると試合で武器になります。
後方でのアタック後、プッシュが武器にできる、とっておきの練習法とは?

試合中、後方からアタック後のプッシュを想定したものです。跳びつきプッシュの練習を手投げノックで行いましょう。非常にきつい練習ですが、試合で成果を出すための効果的な練習方法です。
相手を圧倒したければ必須、得点力を劇的にアップする連続プッシュトレーニングとは?

足を出した時に、リストスタンドすることが重要です。体幹をまっすぐ保てないジュニアがいますので、できるまで反復練習しましょう。テイクバックでなくラギングバックで、とにかく速く打つ練習をしましょう。試合で必ず活用できます。左手にも、重要なポイントがあります。DVDで解説します。
体幹が命、アタック後にシャトルを追うために必要な身体バランスの保持法とは?

アタックの時に出した足をそのまま戻すことを体得しましょう。逆の足で戻ってしまうと、頭の位置が左右にぶれやすくなり、結果身体全体のブレを生じ、ゲームでの成果に悪影響が出てしまいます。フォア前であっても、バック前であっても同様です。そのわけはDVDの中でお話ししましょう。
トップ小学生になればできる!ネット前のスマッシュを武器に試合に勝つためには?

手前に打ち込むことが重要ですが、ジュニア選手にありがちなのは、上から打ち込もうとすることです。外側から振り出し、下方に振り切る習慣を身につけましょう。横から肩甲骨を意識したスイングを解説しましょう。重要です。
苦手にしてはいけない!ハーフ近辺からのロビング攻略法とは?

ハーフよりも少々前方からのロビングを練習する際の、コツをお見せします。試合で最も球出しが多いと思われる場所ですので、徹底反復練習によって、試合では有利に運ぶことが出来ること必定です。しっかり練習しましょう。上達が遅いジュニアに共通する悪癖は、足をつくタイミングと打つタイミングに〇〇があることです。
初心者脱却のために最優先で実施すべき、試合直結の実戦的な練習メニューとは?

フォア側とバック側のクロスによる、実践的なノックでの練習に取り組みましょう。初心者が一通り基礎トレーニングを終えたら、まず練習すべき効果的なメニューです。シャトルを出してあげる側にも、効果的に練習するための、ちょっとしたコツがあります。DVDの中で手本をお見せしましょう。
意外に難しい、決定力あるアタックをネット前から生み出す秘訣とは?

ネット前での2点アタックの練習方法を公開しましょう。左右に跳びついてアタックすることがポイントですが、足を運んでシャフトを打とうという意識になってしまう選手を多く見かけます。その矯正のための練習方法を説明しましょう。
バックラインまでレシーブが飛ばせなかった小学生が、見違えるほど上達した練習方法とは?

バックラインまで飛ばせないジュニアにお勧めの練習ですが、3対1でのパターンです。3側はフリーで打ちまくり、1側には「レシーブの体勢」を如何に意識するか、という点を徹底指導します。アタックに対して体の〇〇でとらえることを忘れてはいけません。DVDでコツを公開しました。
ダブルスで驚くほど短期間で強くなる為にお勧めの、浪岡ジュニア一押しトレーニングとは?

コンビネーションの向上も兼ねた、高速ローテーションでのトレーニング方法をお見せしましょう。シャトルを出す側の注意点も含め選手たちに実践させながら解説しましょう。フォアとバック共に詳しく解説しますが、特にバックの場合の打ち方には注意点があります。
試合での劣勢につながる、打った後の一歩にスピードが無い選手の指導法とは?

実戦的な手投げでノック練習の中で解説をしますが、選手が忘れがちな非常に重要なポイントがあります。足を出す時に〇〇から出すことを意識し、つま先で蹴って戻る点です。
チャンスボールが来た時に逃さずに確実に決めるためのパターン練習とは?

オールロング形式にアタックを混ぜる 2対1の練習方法を行ってください。2の側はとにかく相手が1なので、練習時においてもチャンスをどんどん作りだし積極的にアタックする練習方法をお見せしましょう。打った後の前進方法にも秘訣があります。
「勝てないのは明らか!」試合での動きが無駄だらけ・・・
そんな小学生選手に共通する悪癖とは?

目線の向け方、体幹の状態に、ある共通点が見受けられます。悪い癖は、ウォームアップの段階でも指摘してあげることができます。体幹をまっすぐに保つことが自然にできるようになる練習方法をDVDでお見せします。
ドロップの返球が苦手でネットに掛かってばかりの選手の練習方法とは?

ドロップの返球でフェイントを入れるテクニックを解説しましょう。オールショート形式での2対1の練習方法がお勧めです。前で弾くように打つコツを解説しましょう。
ハーフ付近からのバックでのサイドロブが苦手な選手の共通点とは?

フォアでのハーフ付近からのサイドロブは得意なのにバックが苦手な選手がいます。バックハンドで練習をする時に見落としがちな盲点があります。打つ時に足がどの位置にあるのか?○○が相手に向かないように足をつく必要があるのですが、なかなか上手く出来ない選手もいます。手投げノックでの練習方法を紹介しながら詳しく解説しましょう。
個別的ではなく、総合的に試合に強くなるための攻撃スキルを強化する秘訣とは?

試合で勝つにはアタック・スマッシュ・プッシュをまずマスターすることが先決です。2対1で、それら3つのスキル、アタック、スマッシュ、プッシュを2側がひたすらくり出して習得する4番目のパターン練習で解説しましょう。1側は半面を使うトレーニングです。甘い球はリターンを返して、2側の実戦力も鍛えましょう。
ネット前でバックハンドスマッシュを気持ちよく決める秘訣とは?



苦手な選手は腕で打っています。肩甲骨を意識することで、角度がつき下に落ちていくようになります。手首を使うのは最後の段階です。肩甲骨への力の入れ方にも非常に重要なポイントがありますので、動きを見せながら解説しましょう。
知らずに試合での敗北につながる欠点、リストスタンドを確実に身につけるには?

どんなに試合で厳しい局面であっても、レシーブは体の前、そしてレシーブ後は、ラケットと腕の角度を90度に近い状態で保つことが重要です。
もったいない失点につながる、実戦でミスをしないための。跳ね上げ練習とは?

連続跳ね上げの手投げノックを、必ず練習メニューに入れてあげてください。はね上げは見た目には簡単そうで、ただ漫然とやっている子供がいますが、それは指導が必要です。テイクバックせず、はじくことをしっかりイメージさせてください。
全国レベルの試合に対応するための、アタック後の上手いローテーションの秘訣とは?

ダブルスのインプレイで前衛後衛が巧みに入れ替わるローテションの技術は、強豪との試合になればなるほど、試合結果に影響を及ぼします。カバーリングのスキルも含めDVDで解説をしましょう。
ロブに対して打ち勝つ為に重要な能力、アタックポジションの判断力を磨くには?

短いロビングに対してはどんどん積極的にアタックすべきですが、ジュニアの内にはなかなかうまく上達しません。この点を考慮した練習方法を2対1の二つ目のパターン練習の中で解説しましょう。
一面コート、そして短い練習時間を効果的に使い、シングルスで勝つ技術を習得する方法とは?

浪岡ジュニアでは短い練習時間を使い、一面コートで効果的に1対1を2組で練習させています。コートを広く使い、オールショートで実践する1対1の練習を、パターン7つ目のトレーニングとしてご紹介しましょう。

今ご紹介させていただいたことは、
お子さんが手に入れる上達法の一部にすぎません。



>>>バドミントン・ジュニア選手育成プログラム~浪岡ジュニア式 初心者から全国レベルになる方法~【浪岡ジュニアバドミントンクラブ監督 奈良岡浩 指導】DVD2枚組






2017年7月 8日 (土)

ソフトボール上達革命【北京オリンピック5番打者・佐藤理恵 監修】DVD2枚組








プログラムの一部をご紹介すると・・・



Introduction

試合で失敗しないセーフティーバント実戦練習法とは?



打つ構えから、セーフティーバントの構えまでを数多く行い、フォームを固めることが必要です。実際、外で練習する時は、投球のタイミングを合わせることを意識しながら練習を行えば、徐々に上達していきます。DVDで解説しましょう。







下から投げてくる遅いボールをフライにしない打法とは?



ウインドミドルではなく下からポーンと投げてくる遅いスピードのボールを待てずに打ってしまう時は〇〇に重心を置き、「ため」をつくってから打つようにすると良いのですが、DVDでのバッティングの解説の中でポイントを理解できるでしょう。



試合になると平凡なゴロばかりになってしまう選手の指導法とは?



バッティングの基本の動作を徹底的に教えて、練習でティーバッティング、マシン打撃、シートバッティングを導入しているのに、いざ本番の試合になるとゴロで凡退ばかりというのはよくあることです。ポイントが体の近くになりがちな癖を持つ選手にありがちな特徴です。投手からの投球に対する打撃のタイミングが遅れてしまってることが挙げられます。改善点を教えましょう







チェンジアップを捕らえられない打者が見落としているポイントとは?



チェンジアップはタイミングが崩れてもトップを保てるかで決まります。重心を後ろに構えることの大切なので、その練習法を教えます。







ボール無しで一人でできるセーフティバント練習法とは?



打つ構えから、セーフティーバントの構えまでを数多く行いフォームを固めることが重要です。DVDではボールを使った練習を紹介しますが、繰り返しご覧になり「構え」のポイントをつかめるよう説明しました。実際に外で練習する時には、DVDの内容をしっかりと反復してもらえればきっと上達するでしょう



「トンネル」をよくする下手な選手がやるべき練習とは?



打球を下から捕球しやすくする為に、「下から〇〇しろ」と指導しています。具体的には、バウンドしてくるボールの半分から下、ボールを地球に例えたら南半球に視点を〇〇のように合わしてみると捕球しやすくなるし、トンネル等のエラーがなくなります。DVDで生徒を使ってゴロ捕球のコツをお見せしましょう。







タッチアップが苦手だった選手へ教えたいタイミングをとるコツとは?



ボールの動きを見て走り出すタイミングを教えます。これを知れば小学生でも、足の速さに自信が無い選手でもタッチアップの成功率が上がります。



ランナーの進塁を食い止める外野手の送球レベルアップ方法とは?



外野手の捕球から送球までのスキルアップとスピードアップは、ランナーに進塁をさせないうえでチームにとって強力な武器です。外野手が送球を早くすれば確実にランナーの足をとめる事ができます。初心者でも理解しやすいように、基本から解説します。








セカンドとショートの絶妙な連携を築く練習方法とは?



二遊間にボールが飛んできた時の連携や、ゲッツーを狙う時の連携は極めて重要なチームスキルの一つです。投手にとっても心強い二塁手と遊撃手の連携力アップについてお話します。



バンド処理に必要なチーム練習の極意とは?



サード、ファースト、捕手、投手それぞれの動き方を解説しましょう。各ポジションの動きが基本ですが、チームとしての声かけ、連携の注意点などをお話しできればと思います。







肘を痛める選手が注意すべき腕のスイングの注意点とは?



正しい送球フォームを身に付けないと上達しないばかりか、肘などの大事な部位を痛めます。送球をコントロールするには、腕の位置や右肩の位置が大切です。体のどの位置まで腕を振るか、肘はどこに意識するか教えします。



スローイングで肩を壊す選手共通の悪癖とは?



私の生徒でも、肩を壊す投げ方を修正する必要がある選手が過去何人もいました。一般のソフトボール愛好家のチームでは、あまり教えてられていない送球のコツがあるので、DVDの中でご紹介しましょう。







スピードのある低いゴロをはじいてしまう内野手に共通するグラブの間違った使い方とは?



外野手とは違うポイントがあります。内野手がゴロを確実に捕球するには、低い球をボールの〇〇から見て捕球することが大切です。この点がなかなか理解しにくいようです。指導経験から感じたことを初心者でもわかるようにグラブの使い方から説明しましょう。



素早く送球するクイックスローを得意にする練習方法とは?



腕、手首にばかり意識を向ける選手が意外と多いですが、実は、細かな足のステップが大切です。どのように足を使うとクイックスローができるのか説明しましょう。



ゴロ捕球を捕るタイミングを合わせるのが苦手な選手への指導法とは?



ゴロを弾いてしまう内野手は、グラブ捌きだけでなく、足を前に出すタイミングと、手元でのタイミングの取り方が下手なケースが多く見受けられます。タイミングを合わせやすい方法をDVDの中でお話しましょう。







悩みのトップ3、「ショートバウンド」を捕球するコツとは?



ショートバウンドを弾いてしまう・・・グラブに収まらない・・・と悩む選手は非常に大勢います。彼女たちはグラブの位置を動かして捕る人が多く、一番確実なのは、グラブの位置を、『ある位置』で固定することです。DVDでお見せしましょう。



誰もが嫌いな“イレギュラーバウンド”捕球のコツとは?



頭の位置と体の逃がし方が大切です。イレギュラーバウンドは体で止める意識の人が多いですが、それは最低限のポイントであり、グラブでしっかりキャッチすることを目指しましょう。練習方法を教えます。私は常に打球を捕球する時にボールの下を見て捕球するよう指導していますが、そのコツはDVDを見ていただければ明らかになるでしょう。







本番になると凡退ばかりの選手が試合直前のロングティー練習で意識する注意点?



ロングティーではライナーで打てるのに、いざ試合になるとタイミングが合わなくスイングフォームが崩れてしまうことはよくあります。ゴロやポップフライの弱い打球になってしまう選手は珍しくありません。矯正方法としては、構えがしっかりしているかをまず確認。そしてボールを見逃している時のフォームに注意する練習方法を知ってもらいましょう



トップを作った時に固まってしまう、詰まってしまう、ボールをこすってしまうバッティング悩み解決の方法?



構えてる状態で肩に力が入っているなど、無駄な力みをなくすことが大事です。両足に意識を置きしっかり地面を踏んでいることも大事です。トータルな視点で正しいバッティングフォームを学ぶことで必ず改善します。DVDで説明しましょう







捕球動作からボールを素早く持ちかえる方法とは?



右手を添える位置が大切です。グラブの上に右手を持ってくると、突指の恐れや、遅いモーションになってしまいます。どのように矯正していくかについて、DVDの中でお話しできればと思います。



どう頑張っても捕球できない後方への打球の追い方とは?



目を離して追うのは非常に高度な技術です。打球の速さ、高さ、距離感を、打った瞬間に判断 できなければ難しいことだと思います。感覚をつかむまで時間がかかると思いますが、高いフライを投げて落下地点までに入る練習が効果的かもしれません。落下地点に入るコツをつかむのに効果的な練習を教えましょう。








外角球を逆らわずに流し打ちするための極意とは?



コースごとにバットの扱い方には違いがあるのは解っていても、いざ実際の試合ではうまく打てないものです。バッティングフォームを定着させることが重要です。コースごとの手首足腰などの使い方を出来る限り解り易く説明しました。



力負けしないバッティングを身に付けるとっておきの練習法とは?



腕、背筋の力だけで、重たい投球を弾き返すことは無理があります。バッティングは全身の力とそれ以上に正しいフォームとスイングで強化されます。身体の大きさは、決定的な条件ではありません。正しいスイングを身に付ければ力負けはしません。DVDでしっかり学んでください。



ボールの芯がとらえられない悩みの解決法とは?



非常によく受ける相談の一つです。私はまず「バットの芯」がどこにあるかを意識してもらう指導を普段はしています。ティーバッティングやトスバッティングでは上手くとらえられるのに、試合ではダメという悩みが多いですね。大事なポイントは、内角、外角などコ-スを意識したバッティングのスイングの定着が重要です。DVDの中でそのポイントを意識した練習法を随所に織り込みました。その方法で練習すればきっとボールの芯をとらえる感覚を身に付けられるでしょう。







後ろ脚の膝が折れて下がってしまうバッティングの悪癖矯正法とは?



バッティングの時にそのような癖のある選手を良く見かけます。後ろ脚の膝が折れて、下がってしまうのは、〇〇の幅に問題があると考えています。素振りのスイングがきれいであれば、ボールを打つためのタイミングの取り方に問題がありますが、ボールを打とうとして、タイミングを合わせるためのステップの幅が広くなってしまうと後ろ膝が下がり易くなってしまいます。この悪癖は是非DVD中で解説したトスバッティングなどの練習を通して直していただきましょう。



これは練習メニューに含まれているごく一部です。

もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。



しかし、安心してください。



自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、

決して頭がパニックになることはありません。



各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、

どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

ソフトボールに限らずスポーツは楽しむものですよね。



辛い思いをしながら練習するより、

安全で、確実に、しかも楽に結果がでるほうが、

より楽しいですし上達も早い



上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

あなたがこのトレーニングを実践、

または、これを学び指導することで得られるメリットの一部を書いてみると…



メリットの一部



point

小学生でも簡単に上達できます

お子さんもトップクラスの技術をマスターできる

未経験でも指導できるようになる

走・攻・守 万能選手になれる

レギュラーに近づく

効果が出る、練習方法がわかる

今思いつくだけでも、これだけあります。



この簡単でシンプルな練習をすることで、ソフトボールがさらに楽しくなる。

苦手がなくなり、プレーが安定することで自分に大きな自信が付く。



素晴らしい事ですよね。

そこで、



『短期間で上達したい』

『これが効率的な練習だ!と自信を持って実践したい』

『教え子に、安全で効果的な練習をさせたい』



そんなあなたの為に、

佐藤理恵式「ソフトボール上達革命」を作りました。



この「ソフトボール上達革命」は、

本来、私の生徒のみに指導していた内容のものですが、

今回、要望が多いことから、まずは限定(※)で一般公開することにしました。

※ 私が一人一人、個別サポートするためです。







>>>ソフトボール上達革命【北京オリンピック5番打者・佐藤理恵 監修】DVD2枚組














2017年6月29日 (木)

兼子ただしの“スピード ストレッチ プログラム” ~体が硬い人、もっと柔らかくしたい人のためのストレッチ~【KNK0007】



兼子ただしの“スピード ストレッチ プログラム” ~体が硬い人、もっと柔らかくしたい人のためのストレッチ~【KNK0007】

収録内容の一部をご紹介すると…
柔軟性がアップする!「S字カーブ」の正しい作り方とは…?
S字カーブを作るのはそれほど難しいものではありません。しかし、
間違えたやりかただと、反り腰になり、腰痛を引き起こしてしまいます…
あっという間に前屈ができる、2つのストレッチとは…?
短時間で前屈ができるようになるには、まず、腰が入りやすい状態を作る
ストレッチをするのが効果的です。ここでは、お腹の中を柔らかくして、
前屈をしやすくする2つのストレッチをご紹介します…
こんな効果の薄い前屈をしていませんか…?
実は、闇雲に背中を曲げてグーっと伸ばす前屈は、あまり効果がありません。
グングン伸びる前屈は、股関節がポイント。
ここでは、前屈のわるい例をはじめ、前屈を効率よくやるための準備運動、
正しい前屈の方法をご説明します…
あっという間に前屈ができる、「ハイハイトレーニング」とは…?
赤ちゃんのハイハイが、効果的なストレッチに!お腹をストレッチしながら、
背筋群、インナーマッスル、大腰筋や横隔膜などを効果的に刺激します。
ハイハイが、なぜ効果的なストレッチになるのか、具体的にご説明します…
あなたは、こんな開脚の間違いをしていませんか…?
「開脚」と言っても、足を開こうとしていては、いつまで経っても柔軟性は
上がりません。実は、ある方向にねじる必要があるのです。
ここでは、効率よく開脚ができるようになるお尻のストレッチから、
具体的な開脚のコツまでをご説明します…
開脚をした時に、前にいきそうでいかない最大の原因とは…?
あなたは開脚をする時、前に倒れようと、グーっと手を伸ばしていませんか?
実は、開脚ができない最大の原因は「手」なのです。
ここでは、楽に開脚ができるようになる、肩甲骨にポイントを置いた、
目からウロコのストレッチをご紹介します…
さらに開脚がしやすくなる、3つのコツとは…?
少しは開脚できるけど、もっと開くようになりたい!
という人向けの3つのコツをご紹介します。
ちょっとした違いが、さらにグングンと柔軟性をアップさせます。
足を開くことに気を取られていると見落としがちなコツを詳しくご説明します…
スプリッツ(縦の開脚)の見落としがちなポイントとは…?
縦に足を開くコツは、意外なところにありました。あるポイントを意識することによって、足がグッと開き、地面にペッタリとつくようになります。
ここでは、そのポイントを詳しくご説明しています…
知っておきたい!ストレッチの正しい順番とは…?
早く効果を得たいからといって、慌ててストレッチをしようとすると
逆効果になります。ストレッチは、正しい順番を守ることで、
より効果的なものに変わるのです。ここでは、前屈、開脚それぞれの最も
効果的なストレッチの順番をご説明します…
開脚、前屈が上手くいかない人向けのエクササイズとは…?
特にからだが硬く、なかなかストレッチが上手くいかない人のための特別な
エクササイズをご紹介します。このエクササイズは、無理なくからだを
柔らかくし、美しい姿勢を手に入れることができる、
まさに一石二鳥のストレッチです…
まだまだ柔軟性はアップできる!ステップアップメニューを公開!
すでに前屈、開脚はできるんだけど、さらにステップアップしたい!という人向けの特別メニューをご紹介します。あるポイントを意識するだけで、
まだまだ柔軟性をアップできることに、きっと驚くはずです…
中級以上の方にオススメの「ブリッジ」とは…?
ブリッジを取り入れたストレッチで、S字カーブが作りやすく、
前屈、開脚も楽にできるようになります。
首を痛めないようにするコツと合わせて、詳しくご説明しています…
なぜ、筋肉を刺激すると、脳の緊張がほぐれるのか…?
本番、試合前などに緊張すると、からだが震えたり、
余計な力が入ってしまいます。これは、脳の緊張がからだに出ている証拠。
この筋肉の緊張をほぐしてあげると、からだだけでなく、
脳までリラックスできる!その具体的な方法をご紹介します…
座った姿勢が、からだを硬くする理由とは…?
60%以上の現代人が、オフィスワークなど、長時間座った姿勢で
過ごしています。実は、座っている時は、首、肩だけでなく、
腰、関節にまで負担が掛かっているのです。
この日常動作の崩れを見直すことが、柔軟性をアップさせる
ポイントになるのです…
ストレッチでメンタルが強くなる理由とは…?
メンタルが強くなると、精神が安定し、本番前でも緊張しないようになります。緊張すると、からだが震えたり、余計な力が入ってしまいますが、
ストレッチで解決できるのです。
その目からウロコのメカニズムを詳しくご説明します…
スポーツで、最高のパフォーマンスを発揮するコツとは…?
腰をある状態にすることで、手足がニュートラルになり、
俊敏かつ正確な動きができるようになります。
スポーツパフォーマンスや、ダンスの表現力が見違えるように
向上するコツをご紹介します…
【特典映像】すぐに実践できる、8つのストレッチとは…?
O脚の人のためのストレッチや、腰が痛い人のためのストレッチ、
首がこる人のためのストレッチなど、すぐに実践したくなる8つのストレッチを公開します…
【特典映像】足を上げるだけじゃない!Y字バランスのコツとは…?
片方の足を頭の位置まで上げる「Y字バランス」のコツをご説明します。
足を上げることに気を取られがちですが、美しいポーズのコツは
意外なところにありました…
【特典映像】四十肩、五十肩に悩んでいるなら…
肩を上げるのがつらくても、あきらめないでください。
このストレッチで、肩のポジションを正しい位置にすることで、
あっという間に肩が上がるようになります。

※これらは、DVDに収録されている内容の一部です。
「こんな効果もあったんだ!」からだを柔らかくするだけじゃない、スピードストレッチの魅力とは…?

スピードストレッチに取り組むと…
誰もが憧れる、美しい姿勢になれる!
血液循環がよくなり、疲れ知らずのからだになる!
しなやかで、力強い動きができる!
からだをスムースに、大きく動かせるようになる!
関節の可動域が広がり、ケガや故障をしにくくなる!
本番・試合でも落ち着きが保て、フルに能力を発揮できる!
走る、跳ぶ、振る、投げるなどのパフォーマンスが向上する!
手足の動作が機敏になり、ダンスの表現力がアップする!
からだの緊張がほぐれ、リラックスして安眠できる!
筋肉痛からの回復が早くなる!
息を大きく吸えるようになり、精神が安定する!
心拍数を下げ、スタミナのあるからだになる!
ストレスを溜めないからだになる!
からだを動かすことが気持ちよくなり、生活にハリがでる!
楽に立てる!楽に座れる!楽に腕が上がる!
など、すぐにうれしい変化を実感できるでしょう。

さらに、このストレッチは、美容・健康を支える上でも、とても効果的です。
実際に、美容に強いこだわりをもった女優さんや、人の健康を管理する治療家など、
美容・健康のプロも、このストレッチメソッドを実践しています。
スピードストレッチは、柔軟性を高めるだけでなく…
正しい姿勢をキープすることで、新陳代謝がアップ!
美しく立ち、美しく歩くことで、よい印象に!
普段使っていない筋肉を刺激して、ヒップアップ!
姿勢矯正で、くびれたウエストに!
二の腕、首周りのお肉がスッキリ!
正しい姿勢で歩き、スリムな脚に!
筋肉の中から、グーッと伸びる快感が病みつきに!
血液循環を促して、脂肪を燃焼!
背中や肩のコリを、スッキリ解消!
つらい腰の痛みを改善!
血流を改善し、手足の冷えを緩和!
掃除、洗濯、買いものなどの日常動作が楽に!
このように、からだを変え、あなたの魅力をさらにアップさせるでしょう。


>>>兼子ただしの“スピード ストレッチ プログラム” ~体が硬い人、もっと柔らかくしたい人のためのストレッチ~【KNK0007】








2017年6月 7日 (水)

あなたもなれる!アメリカ チアリーダー・ダンサーオーディション合格ガイド












オーディションに受かるための 重要な3つのステップとは

★VISAの手続きを始める。

??見落としがちですが重要なステップです。



★アメリカで求められる美意識の準備をする。

??とても重要ですが、人によっては時間がかかります。



★ダンスの幅と振りの習得力を上げておく。

??自信をもってオーディションを受けましょう。



この3つをおさえることで、あなたもチアリーダー・ダンサーの合格に大きく近づけます!



アメリカでチアリーダー・ダンサーの両方を経験したからこそ、オーディションで合格するために本当に重要なことを知ることができます。



あなたもアメリカでチアリーダー・ダンサーになってください!

ここでDVDの内容を紹介します

スキル・フィジカル編【Disc1】

1. NFLチアリーダーとNBAダンサーの違い

 ??この違いを知ることはチーム選びをする上でとても重要です。それぞれのスポーツの違いからくるチアとしての違いをお伝えします。



2. アメリカで必要なスキル・フィジカルレベルとは?



3. 日本人がアメリカ人より有利な点と不利な点

 ??日本人が日本人であることが有利にはたらく点があります。これを知った上でオーディションに臨むことが大切です。



4. アメリカで求められる美意識

 ??日本とアメリカでは大きな美意識の違いがあります。準備に時間がかかるものもあるので把握した上でオーディションに臨みましょう。



5. アメリカで戦うための体作り

ダンス編【Disc1】

1. アメリカで求められるダンスの表現とは?

 ??ダンスの表現に日本とアメリカに違いがあります。把握した上でオーディションに臨みましょう。



2. 日本人がダンスする際に気をつけなければならないこととは?



3. 表現力を高めるための練習方法



4. ダンスの振りをはやく覚えるための練習方法

 ??振りを覚えるための方法をお伝えします。振りを覚えることはオーディションで重要な要素です。是非実践してください。



5. アメリカ人の中でうもれない存在感を出す方法

オーディション編【Disc2】

1. オーディション受験・・・何から始めればいいの?

 ??初めて受験される方でもわかりやすいようにご説明させていただきます。



2. オーディションの前に注意しておくべきこと



3. 英語について

 ??英語が苦手な方も多いと思います。チアとして英語の必要性と立ち向かい方をお伝えします。



4. Visaについて

 ??Visaの準備は見落としがちで一番重要な項目と言っても過言ではありません。先生ご自身もVisaに関する失敗をされてます。ご自身の経験も含めてVisaについて説明します。



5. オーディションの衣装



6. オーディションの持ち物や立ち振る舞いについて

 ??審査員が見ているポイントなど細かいポイントもお伝えします。



チアリーダー・ダンサーとして【Disc2】

1. 合格してからの日程



2. チームの一員になることはゴールでなくスタート



3. チームの中で必要不可欠な存在になる



4. あなたの夢のバトンを次世代に渡そう!



ワークショップ3回分の料金は高いでしょうか。

→このDVDで得られるメリットは?

★NFLチアリーダーとNBAダンサーの違いが分かるので、

自分にあったチームを選択できる。



★日本人の有利・不利な点が分かるので、

オーディションを有利に受けられる。



★アメリカの美意識を知れるので、

合格率を上げられる。



★振りの覚え方が分かるので、

振りが入るようになる。



★オーディションの準備方法が分かるので、

自信をもって受験できる。



★Visaに関する重要事項が分かるので、

合格した後困ることはない。



★オーディションでの立ち振る舞いが分かるので、

合格率を上げられる。



★合格後の過ごし方が分かるので、

全体のスケジュール感をつかめる。



などのように、NFLチアリーダー・NBAダンサーのオーディションに合格するノウハウを知れます。



これらの方法をあなたにも直接お伝えしたいところなのですが、

海東先生はご自身のアメリカでの生活で忙しい日々を送っています。



ですので、直接お伝えするにはどうしても限界があります。



そこで、どうしてもアメリカでのオーディションに合格したい!

NFLやNBAのグラウンドで踊りたい!



というあなたのために、「あなたもなれる!アメリカ チアリーダー・ダンサーオーディション合格ガイド」をDVDに詰め込みました。



「でも、このDVD高そうだし・・・」



はい、私たちがこのDVDにあえて値段を付けるとしたら正直な本音を言うと10万円以上の価値がある自信はあります。



なぜなら、このDVDに入っている内容は、これまでにアメリカ最高峰のNFLチアリーダー・NBAダンサーのオーディションに合格するための秘密の内容だからです。



それくらい貴重な情報なのです。



しかし、このDVDは一人でも多くの方にNFLチアリーダー・NBAダンサーとして活躍してもらいたい!と思い収録したものです。

お得な価格でご提供させていただきます。

17500円でご提供させていただきます。



??????さらに2つの特典をつけます。??????

<特典1>

海東先生へのメール相談権



ご購入いただく皆様へ



当方の方針は教材を購入していただいて終わりではなく、ここから始まりです。



私は別にDVDを販売したいわけではありません。



チアのオーディションを受けるにあたってお困りの方の手助けをしたいのです。



なので、これをご縁にできる限りの協力をさせていただきます。



DVDをご覧・実践になって不明な点、練習方法、お悩みなど、ご相談お受けします。



サポート期間:ご購入から180日以内



サポート回数制限:無制限



サポートの連絡方法:購入後にメールで連絡します。

<特典2>

海東先生がアメリカで習得したカントリーダンスの基本についてレクチャーします。



カントリーダンスは日本ではまだメジャーなダンススタイルではないですが、アメリカ西海岸を中心に発展したダンススタイルです。



アメリカで本格的にダンスを取り組む方はぜひ習得したもらいたいダンススタイルです。



※本特典は、DVD内に収録してあります。



このチャンスに是非ご購入ください!





>>>あなたもなれる!アメリカ チアリーダー・ダンサーオーディション合格ガイド
















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