スポーツ

2017年8月26日 (土)

27日間ヒップホップダンス上達プログラム



勉強でもスポーツでも同じように、
ヒップホップダンスも基礎が一番大事です!!

市販されているDVDでは考えられないくらいの
膨大な量とウザいくらいの丁寧な解説が詰め込まれています。

おそらく、この基礎編だけでも、
そこらへんのストリートダンサークラスには
引けを取らない程の【魅せるダンス】ができるようになります。

準備運動 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

プロのヒップホップダンサーとアマチュアでは、準備運動から全く異なってきます。ここでは実際のダンススクールでも行われている、リズムに合わせたヒップホップダンスのための準備運動をレクチャーします

フロアでの準備運動 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

準備運動の中でも、もっとも重要なのが【床でのストレッチ】です。これを基本通りにきちんとこなすことで、怪我の予防だけでなく、よりしなやかな体が形成され、ダンスが飛躍的に良くなります

インナーマッスル 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

一般の筋トレなどでダンスが上達することはありません。むしろ不要な筋肉をつけることで、逆にダンスが硬くなってしまうこともあります。ここでは、ヒップホップで用いるある部分を集中的に鍛えることで、俊敏で本当に必要な筋肉を鍛え、短期間でダンスを上達させる、ダンス専用の筋トレをレクチャーします

アイソレーション 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

通称アイソレと呼ばれるアイソレーションは、身体の各パーツ(首や胸、腰など)をバラバラに動かすための練習方法。実はプロとアマの差はたったこれだけのことでダンスに歴然と差がつきます。意外に一番最初に初心者がつまずくアイソレですが、アイソレが出来ていないとダンスを踊ってもステップだけの見るからに固い“素人ダンス”になってしまいます。あなたが全身で躍動感のあるかっこいいダンスを踊れるようになるためにも、ここではまず、首のアイソレをわかりやすく解説します

アイソレーションPART2 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

PART2では、胸と腰を使ったアイソレをレクチャーします。ヒップホップダンスでは特に胸のアイソレが重要で、しっかりとマスターすることで普段のダンスに大きな躍動感が生まれ、それだけでライバルと差をつけることができます。基礎としてとても重要なので、みっちり時間をかけてしっかりとレクチャーします

リズムトレーニング 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

意外とダンス歴が長く、イベントにもよく出られているダンサーの方でも、音とダンスのリズムがズレている方を時々見かけます。もともと日本人はリズム感があまり良くないと言われていますが、丁寧にゆっくりとしたペースでリズムトレーニングを行うことでリズム感ゼロでも本場のアメリカ人に負けないくらいのリズム感を養うことができます

ダウンのリズム 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

ダウンのリズムとは、ビートに合わせて膝を軽く曲げ、首を落とし胸を沈めることで全身をストン!っと低くした状態でリズムをとることを言います。ダウンのリズムを使った代表的なステップはランニングマンやチャールストン。ただ膝を曲げるだけ、ただ首を落とすだけ、という初心者にありがちなカッコ悪いダウンのリズムにならないように、順を追ってかっこいいダウンのリズムをマスターしていきます

アップのリズム 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

アップのリズムとは、ダウンのリズムとは逆に、ビートに合わせて膝を延ばし、首や胸をクンッと上げ、全身をシャキン!っと伸びた状態でリズムをとることを言います。アップのリズムで代表的なステップは、 トップロックやブロンクスステップ。どちらかというとヒップホップよりもブレイキン(ブレイクダンス)に多く見られるリズムの取り方ですが、ヒップホップでもクラブというステップなどのように同じステップをダウンではなく、アップでとったりするなどで違ったアクセントを入れることができます。ダウンとアップのリズムはリズムの取り方は逆ですが、体の使い方は大きく異なりますので、ここでしっかりとレクチャーします

リズムの応用 【ヒップホップCOOL度 ★ 】

リズムトレーニングの応用として、ちょっと変わった首のアイソレを取り入れたリズムの取り方をレクチャーします。アイソレは、身体を各パーツごとに動かすことを言いますが、こういった遊びのようなトレーニングをすることで、様々なステップや振付にダンサーとして最も大事な“自分らしさ”を上手く表現できるようになります。アイソレを最初のプログラムでしっかりと練習しマスターしていれば、首のアイソレを行いながらのリズム取りもまったく難しいものではないので、ぜひここでしっかりとマスターしてください

リズムトレーニングのステップ 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

いよいよ、いままでやったリズムトレーニングにステップを加えていきます。まずは、ダウンのリズムを行いながらの簡単なステップ。この時点ですでにヒップホップダンスになります。これまでのヒップホップダンスのレクチャーDVDや町のスクールと違った、順を追い丁寧な解説にこだわった、このダンスプログラムで、きっと予想以上にダンスを踊ることが簡単だということをすぐに体感できるはずです

リズムトレーニングのステップ2 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

ステップ2では、さきほどダウンのリズムで行ったステップとは逆に、アップのリズムでステップを行います。アップとダウンはリズムの取り方が逆ですが、実際にやってみると身体の使い方はまるっきり逆、というわけではありません。ダウン同様にアップのリズムを使ったステップもしっかりとここでマスターすることで、この先にレクチャーする動きやステップも無理なくマスターすることができるようになります

ボディウェーブ(横) 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

ボディウェーブとは身体がまるで波を打ってグニョグニョしているかのように見せるムーブです。横の場合は全身の側面側に波が起きているかのようにグニョグニョさせます。実際、横のボディウェーブをやられているダンサーを見ると多くのダンサーが雑なボディウェーブ風の動きをしています。アイソレ同様に横のボディウェーブも、体の各パーツを細かく分けて動かすことで綺麗に見せることができますので、そのことについてしっかりと細かくレクチャーしていきます

ボディウェーブ(縦) 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

ボディウェーブの縦とは、全身の正面側をグニョグニョさせて波を打っているかのように見せるムーブです。男性だとカッコよく、女性だとセクシーに見せることができるムーブですので、イベントなどの振付などでも頻繁に用いられます。しかし、意外とイベントなどに出演しているようなダンサーでも適当におこなっていて、見た目も当然あまり綺麗にできていない我流の方が多いので、そうならない為にもしっかりとウェーブを綺麗に見せれる本当の正しいやり方を教えますので、しっかりとマスターしてください

ボディウェーブのリズムトレーニング・ハンドウェーブ
【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

腕が波うつようにグニョグニョさせるハンドウェーブ。とてもトリッキーで見た目にもかなりインパクトがあります。パントマイムなどでも一度は拝見したことがあると思いますが、ハンドウェーブを我流で覚えてしまい適当にやられている方が非常に多くて残念です。我流でいい加減に覚えてしまうと、綺麗に見せられないばかりか、ウェーブなのに波にすら見えなくなってしまいます。どのような順番で腕の各関節を曲げ、綺麗な波に見せるのか、その細かいやり方や練習方法などをしっかりと教えますので、我流の悪い癖がつく前に、ここできちんとハンドウェーブをマスターし、ライバルに差をつけてください



DISC2上達ヒップホップダンス応用編

基礎編が整ったら、次に応用編に移ります。

ここでは、ヒップホップダンスで代表的なステップや応用を、
クラブイベントやストリート、大会などの様々なシーンで使えるよう、
バリエーション豊富にレクチャーします。

ランニングマン 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

その名の通り、まるで走っているかのように大きくリズムをとるヒップホップダンスを代表するステップ。EXILEやDA PUMP、ジャニーズなどアーティストのPVやライブなどで非常によく使われることでも有名。ヒップホップダンスのステップの中でも、とても躍動感があり、各ダンサーによっても動きなどに個性の出やすいステップです。基本的なステップですが、これをマスターする事で飛躍的に全てのステップが連動して良くなります。

ランニングマンの応用 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

通常のランニングマンにひねりを加えた応用編を教えます。ランニングマンはそれだけでもとてもカッコいいステップですが、様々なアーティストをはじめ、ヒップホップダンサーと言えばランニングマンと言われるくらいダンサーの方も多く使用しますので、ここでは簡単なひねりを一つ加えることで他とは違ったランニングマンにしました。ランニングマンに限らず、ダンスのステップはちょっとした工夫で別のステップに進化させることができますので、ここで応用の仕方を覚えておくことで、あなたオリジナルのステップを作ることも容易にできるようになります。

クラブ 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

クラブとは、つまり海や川などにいるカニのことです。ステップを見ていただければすぐに納得できると思いますが、内股とがに股を繰り返すことで、まるでカニのように左右に移動しながらリズムをとります。クラブはアップのリズムとダウンのリズムの両方でステップをすることができますので、アップとダウンの両方を解説していきます。クラブはヒップホップダンスを代表する有名なステップですので、ジャニーズや韓流アーティストなど、多くのアーティストが使っています。普段はまったく使うことのない不思議な脚の使い方をしますが、丁寧に解説通り練習をしていけば身体が動きを覚えていきますので、マイペースを心掛けて焦らずにマスターしてください。

チャールストン 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

海外アーティストのNEYOやUSHER、国内ではスマップなどのジャニーズが多く使用するチャールストン。クラブの時のように内股とがに股を使いながら前後にステップを踏んでいきます。こちらもアップとダウンの両方のリズムの取り方を解説していきますが、クラブさえマスターしていれば、とても簡単に覚えることができます。順を追っていますので、スクールなどでいきなり習うよりも断然早くマスターできます。

スライド 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

左右にまるで滑っているかのように見せるステップ、それがスライド。とてもインパクトがあり、振付などでも非常に良いアクセントとなりますので、マスターすることでダンスの幅がぐんと広がります。ですが、きっと見た瞬間は非常識にも見える動きにどうなっているのか理解できないと思いますが、ここでもマジックの種明かしのように、一つ一つ丁寧に解説していきますので、あなたでもすぐにマスターすることができます。

シェイク 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

ムーブの枠を超えて、一時期はダンスのジャンルとしても大流行したシェイク。肩や腕を文字通りシェイク(振る)しながらリズムをとります。実際やってみるとわかりますが、これだけでも全然たのしく踊れます。シェイクは、クラブなど大音量の空間で踊るととても気持ちいいですし、なによりカッコいいです。見よう見まねでやるとどうしても情けないムーブになりがちなので、しっかりとここでのレクチャーを聞いて、必ず自分のムーブの一つにしてください。

ポールチェンジ 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

ポールチェンジは一瞬で足を交差させ身体を沈めるアクセントとしても、とても決まるステップです。主に良く使われるアーティストはUSHERが有名で、彼のクールなキャラクターにとても良く合っています。一見すると難しいステップに見えますが、実際細かく解説していますので、すぐにカッコよくマスターすることができるはずです。意外とクラブなどでポールチェンジをやると、ダンスの本場の外国人の方でも驚くのでマスターすることはあなたの活躍の場を大きく広げます。

パドブレ 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

パトブレはSAMをはじめとする国内外の様々なアーティストが使用する有名なステップです。ステップや移動距離が大きいので振付などでは全体のフォーメーションを変えるときなどで頻繁に用いられます。カッコよく自然にフォーメーションのチェンジが行えますので、このステップを覚えればすぐにダンスチームでのイベント用の振付で活躍できます。今回は様々なシーンで対応できるように応用を含めた3パターンを解説しています。

ステップPART1 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】

ステップ1は特に躍動感のあるステップで、EXILEなどのダンス系アーティストグループに良く見られます。ブレイキン(ブレイクダンス)やロッキンなどオールドスクールと呼ばれるジャンルのダンスとも非常に相性が良く、とても便利でかっこいいステップです。

ステップPART2 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】

ステップ2はスライドを改良したアクセント的なステップ。クールな雰囲気を出しながら使えるので、イベントや発表会でチーム全体の合わせの振付として行うととてもカッコいいステップです。また、一人でもクラブなどでこのステップを踏めば、クールな雰囲気にプラスして薄暗い明りと大音量の音がさらにあなたのカッコよさを増幅してくれます。

ステップPART3 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】

ステップ3は大きな動きにターンを入れた振付のアクセントになるステップ。見た目にとても躍動感があり、非常に難易度の高いステップに見えますが、実際やってみると意外なほど簡単なステップです。ターンは海外のダンス系アーティストのほとんどが多用しますので、ここでしっかりとターンをマスターしておけば、海外の最新のステップにも簡単に対応できるようになります。



DISC3上達ヒップホップダンス振付編

DISC1,2で学んだ事を、さらに自分のものとするために、
一般のスクールで6回分(15,000円相当)もの振付を収録。

しかも、まったくヒップホップをやったことがなくても、
手に取るように理解し、その場で踊れる【ド初級レベル】を
2パターン収録しています。

ド初級LEVEL1 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

普通のスクールでは通常、一番やさしい振付でも、あるのは初級までですが、今回のプログラムでは初級よりもさらに簡単なド初級というものを2つご用意しました。一つ目はダウンのリズムでの振付となります。いきなり無理をして難しい振付を覚えるのではなくて、簡単にマスターできる振付で、まずは音に合わせて踊る楽しさを知ることが、これから先ダンスの上達を加速させます。

ド初級LEVEL2 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】

LEVEL1の時にレクチャーした振付をLEVEL2ではアップのリズムで音をとります。まったく同じ振付ですが、実際に踊ってみるとダウンで音をとるときとアップで音をとるときでやり易さが変わってくると思います。両方を全く同じ振付で踊ることでしか気づくことのできないこともありますので、それぞれの振付を良く踊りこなし、自分の得意不得意をライバルよりも早く気付いてください。

初級LEVEL 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】

初級レベルは、ド初級レベルとは違い、ステップを多く取り入れて難易度が少し上がっています。ここでは初級レベルとして紹介していますが、実際このレベルならイベントなどで出演しても全く問題ありません。あなたがすでに素人を超えたヒップホップダンサーかどうかは、ぜひ鏡の前でこの振付を踊ってみて、あなた自身で確かめてください。

自立のための振り付け 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】

これまで一般で販売されているヒップホップダンスをマスターするためのDVDはたくさん世に出てきましたが、内容はすべて用意された曲に合わせて見ながら踊るというものでした。しかし、ダンスというのは本来、同じ振付でもカウントさえ合わせればどんな曲でも踊ることが可能です。なので今回は一般的には非常識とされた曲をあえて用意しないプログラムもご用意しました。ご自身の好きな曲で自らカウントを合わせて踊ってみてください。カウントさえ合わせれば、お好きな洋楽でも、ヒップホップでもレゲエでもアイドルのAKBの曲でさえも、全く同じ振付で踊ることが可能です。同じ振付でも曲で雰囲気がガラッと変わる楽しさや、どんな曲にも合わせられるリズム感を養うことで、ダンサーとして必要不可欠なオリジナル(自分らしさ)を向上させるプログラムになっております。

中級レベルPART1 【ヒップホップCOOL度 ★★★★★ 】

今回、中級レベルPART1で紹介している振付は、アイソレやステップを多用した難しい振付になります。スクールによっては、これと同等レベルの振付を上級者コースとしてレクチャーしたりするほど、難しい内容となっていますが、階段を一歩一歩進むようにこのプログラムを学んでいれば決して難しいものではありません。

中級レベルPART2 【ヒップホップCOOL度 ★★★★★ 】

中級レベルPART2は、ステップや音の取り方など、かなり難易度が上がりますが、この振付をマスターすれば、99%どんな振付にも対応できるようになります。中級レベルPART2は、これまでレクチャーしてきた数々のステップを多く取り入れた振付ですので、余裕をもって楽しみながら実践することを心掛けてください。ダンスに余裕が生まれるとそれだけで躍動感や勢いが生まれるので、レベルの高いこの振付でも余裕が持てるよう頑張ってチャレンジしてください。あなたのレベルが驚くほど飛躍艇にアップすることでしょう。

いかがでしょうか?

以上のプログラムを、
あなたの好きな時間に自分のペースで行うことで、

■ 仮にあなたに運動神経が全く無くても
■ リズム感がゼロでも
■ ダンス未経験者でも
イベントでセンターを張れる程のダンサーに生まれ変わる
程の実力を身につけることができます。

さすがに詳細をここまでご覧になってしまうと、
量の多さに圧倒されてしまうかもしれません。

しかし逆に言えば、
たった3枚のDVDをマスターするだけで、
プロ顔負けのヒップホップダンサーになれてしまうのです。

スクールに何年も通う必要もありません。
費用も時間もかかりません。

自分のペースで、
好きな場所で、
好きな時間にできるのです。

想像するだけでワクワクしてきませんか?




>>27日間ヒップホップダンス上達プログラム





2017年7月29日 (土)

少年剣道・上達プログラム~少年剣士の親御さん、又は指導者へ【教士 八段 菅野豪 監修】DVD2枚組








「もう、心配いりません。」

この少年剣道上達法があれば、あなたのお子様が



体力に自信が無くても

体が小さくても

筋力が無くても

小学校低学年でも

今よりも、試合で一本を取れるようにさせる事が出来ます。

この少年剣道上達プログラムの内容にしっかり取り組めば、

本来、お子さんが持っている個性をグングン伸ばし、他の子には無い剣道テクニックを身に付けさせる事が出来ます。



怒鳴りつけたり、厳しい稽古を課する必要は一切ありません。

他の子より運動神経が劣っていても、心配する必要はありません。

今回の稽古法で、お子さんが楽しみながら成長する姿を一緒に見守って行きましょう!







なぜ、少年剣道稽古が、お子さんの能力を成長させる上で有効な方法なのでしょうか?



それは主に3つの理由があります。



「腕力ではなく 技の出し方」



少年剣道テクニックは体格や身体能力の差を埋める事が出来ます。



大人の試合を思い出して下さい。

身長や体格が劣っていても、仮に段位が低くても

体当たりで決して負けない剣士を見たことはありませんか?

これは、少年剣道においても同じ事です。



特に少年剣道の場合は、効果的な技の出し方が、多くの道場で教えられません。

どれだけ体格や身体能力が劣っていたとしても、技の出し方一つで

相手から一本を取る事は充分に可能なのです。

つまり、体格差や、身体能力差が大きい少年期において、少年剣道テクニックを育てる事は、

あなたのお子さんが試合で活躍する上でとても重要な事なのです。



「俊敏な体と集中力を鍛える」



ご存知かもしれませんが、運動神経は少年期に育ちます。

なので、もし、お子さんを一流の剣士に育てたいのであれば、剣道センスの基盤となる敏捷性、バランス感覚等の運動神経は今の内に磨いておく必要があります。



通常、その為の稽古はひたすら素振りや切り返し等、とても地味で

子供に受け入れられ難い稽古ばかりです。



しかし、やり方次第ですが、少年剣道稽古によって、お子さんの敏捷性、バランス感覚等の剣道に必要な運動神経を、稽古を通じ楽しみながらグングン育てる事が出来るのです。

ここで養われる運動神経は、今後、お子さんがどのようなスポーツに進んでも役立つものとなります。



「試合に勝てる喜びを持たせる」



最も重要なのはこの、3つ目のポイントです。



少年剣道稽古は取り組み方次第で、楽しみながら

子供達の“自主性”、“発想力”や“モチベーション”を育てる事が出来るからです。



個人の成長を目指した菅野さんの少年剣道稽古法は、

「どうすれば、もっと相手のスキを逃さず勝てるのか?」

「どうすれば、もっと有効打突を決められるようになるのか?」

など、子供達に頭と感性を使う機会をたくさん与えます。



この考える機会が、お子さんの「自主性」と「他の子には無い発想力」をグングン育てるのです。



そして、自らのひらめきや発想により実際の試合に変化や結果が出た時、お子さんはこれまでにない達成感と喜びを得ます。



「試合に勝てる」「強くなれる!」この感覚と喜びは、お子さんに更なるやる気をもたらします。強くなりたいから「頑張れる」のです。そして、剣道に対する興味を更に高め、上達する事に自らどん欲にさせるのです。

こうなってしまえば、お子さんは放っておいてもグングン成長する事になります。










剣道が嫌いにならない、勝つ為の試合稽古法とは?



成人と違い、精神鍛錬の為といっても子供剣士はわかりません。楽しくなるには「強く」なることも大事です。試合で勝つことが楽しくなれるよう基礎的なことを徹底的に解説しましょう。



運動神経が良くない少年剣士でも試合で勝てる稽古法とは?



俊敏さ、敏捷性は重要な要素ですが、それだけではありません。

剣道が上達する為には体幹の鍛え方、足さばき、気合など多くの要素があり、それらを総合的に鍛えることで運動神経に劣等感を持った子供でもいくらでも勝てる剣士になれます。





上達しない中学生剣士が疎かにしてきた剣道の基本的礼法・着装とは?



正しい着装・礼法を疎かにする剣士は絶対に上達しません。小学生剣士では、きちんとした着装ができない方をよく見かけますが、試合に勝つ為、上達する為、生涯剣士として成長していく為に必須の作法を解説します。





竹刀の振り方が安定しない習いたての少年剣士に最初にさせるべき稽古とは?



「上下素振り」だけではなく、左右の斜め振りなどのいくつかの種類の素振りが必須です。早く行うのではなく、ゆっくりと行う三挙動・一挙動の面打ち空間打突を解説しましょう。





子供剣士にありがちな、継足が歩み足になってしまう癖の矯正方法とは?



試合中、相手に気づかれずに間を詰める継足は、強くなる為に必須の技術ですが、子供は左右両足の引付のポイントが苦手です。指導経験で得た稽古法をお見せしましょう。



鍔迫り合いで相手に圧倒されて何もできない小学生が見落としている基本とは?



同年齢でも体型に差があることの多い小学生だからこそ、最も大事なことは「構え」の姿勢、〇〇の構えです。基本中の基本ですが、なかなか子供には習得するのに時間がかかることが多いポイントです。DVDで身に付けていただきたいと思います。





「試合に勝つ」以前に身に付けなければいけない送り足のポイントとは?



簡単なようでなかなか子供剣士が上手くできない足さばきの一つです。

○○の上下を上手く矯正するための稽古方法をDVDでお見せできると思います。



上達阻害要因、物打で面を上手くとらえられない子供剣士の為の素振り稽古内容とは?



竹刀の握り方の注意点と左手拳の使い方が小学生はなかなか理解して習得できない事例が多いので、このDVDを通してしっかりと身に付けられるよう解説しました。





元気な小学生でもなかなか身に付けるのが難しい掛け声・気合の出し方とは?



腹式呼吸や丹田からの発声といっても小学生中学生には難しい点ではありますが、DVDで打突した部位をしっかりと発声する事例をお見せできると思います。



成長期の子供に適した基本の面打ち指導法とは?



成人の初心者とは違い、なかなか身に付けられないポイントは、力が無いことに起因するのですが、拳の位置を〇〇の高さで行うことが重要です。

いきなり一挙動ではなく解り易い動きの身に付け方をお見せします。





小中学生剣士が理解しにくい一足一刀と二足一刀の違いの教え方とは?



子供同士の稽古では体格身長それぞれ差があることは珍しくありません。正しい姿勢と正しい竹刀の構えがまず前提です。剣先への意識の仕方も含め重要なことはDVDでお分かりいただけると思います。





上達の遅い子供剣士が怠っている、かかり稽古の重要点とは?



基礎が出来、打ち込みで的確な有効打突となりうる打ちが出せるようになったら、数多くのかかり稽古をすべきですが、いろいろな体勢で打てる能力を養い、俊敏さを身に付けるには正しいやり方が必要です。DVDで学習しましょう。





面打ちの基本素振り稽古で、小学生特有の悪癖とは?



二人でいつも稽古をさせますが、竹刀の扱いをなかなか身に付けられない子供は、必ずと言っていいほど物打での打ち方がまるでできていません。いかに指導すべきか?お見せできると思います。









鍔迫りからの引き技でいつも一本勝ちできる小学生がやっている稽古法とは?



鍔迫り合いを長引かせてしまう子供は大勢います。

小学生であっても体格に差がある相手から引き技で一本を取る為の稽古方法をお見せできると思います。



試合に勝てない小中学生剣士が疎かにしている、切り返し稽古のツボとは?



辛い切り返し稽古を避けて、強くなろうとする中学生レベルの剣士がいますが、絶対に強くはなれません。正しい打ち方を身に付けるための切り返し稽古をお見せしましょう。





小学生から習熟させるべき「応じ技」の稽古方法とは?



小学生では難しいポイントですが、相手に出された技に応じる子供がほとんどです。

相手が技を出さざるを得なくなる状況に追い込むには、どのように稽古すべきか?姿勢・構えそして足さばきを学んでください。



相手に隙があっても一本勝ちできない少年剣士が、上達した効果的な仕掛け技稽古とは?



ただ、先に打つことが仕掛け技だと思い込んでしまう少年剣士には、長年の経験上効果的な指導方法のコツがわかっています。

足構え、姿勢そしてなにより充実した気勢・気迫をいかに身に付けるか?DVD内できっと理解できるでしょう。



竹刀がまっすぐに振れない子供特有の悩みを、わずかな稽古で解消した方法とは?



右手・左手のそれぞれの使い方を子供には上手く説明する必要があります。

速く振らせるのではなく、正しい構えと剣先がぶれない為のある稽古法があります。

お話ししましょう。



胴打ち後の残心が取れずに抜けていく少年剣士がやるべき稽古とは?



小手胴、小手面々胴などの一足一刀からの連続技を徹底的に稽古する必要があります。

打ち終わった後に振り向いて取る「残心」の重要さをお話ししましょう。



いつも相手が打ってくるのを待って出ばな小手を打とうとする悪癖解決策とは?



面と違い、出ばな小手ではそのような少年剣士を非常に多く見かけます。とっておきの稽古のコツがありますのでお話しできると思います。





>>>少年剣道・上達プログラム~少年剣士の親御さん、又は指導者へ【教士 八段 菅野豪 監修】DVD2枚組














2017年7月21日 (金)

わんぱくドリブル軍団JSC CHIBAの最強ドリブル塾 【KS0001】


わんぱくドリブル軍団JSC CHIBAの最強ドリブル塾 【KS0001】


相手との距離感覚を磨く方法とは?…(お子さんがDFであってもFWであっても、相手との正確な距離感覚を持つ事により、突破率、防御率の両方をレベルアップさせる事が出来ます。)
なぜ、ボールに対して足の置く位置を変えると、トリッキーな動きが可能になるのか?…(些細な事ですが、フェイントや切り返しの切れ味を高める事が出来ます。)
1対1において、お子さんの反能力を高めるには?…(それは、下半身のある部分に注目させる必要があります。)
試合の中で、バランスを失わない動きを会得するには?…(この練習に取り組めば、体幹を体に残す動きが可能となります。)
相手の動きを利用した、オフェンス1対1の勝ち方とは?…(闘牛士のように、ギリギリで相手をかわしていてはいけません。必要なのは、間合いを作り、相手の動きを利用する事です。)
オフェンス1対ディフェンス2を制するコツとは?…(よく、FWがDF2人にマークされる事がありますが、ある考えに基づいて動けば、お子さんのDF突破率は飛躍的に高まります。)
速く突っ込んで来る相手への、効果的な対処法…(人間心理を活かして、相手の隙を意図的に作る事が可能です。)
こぼれ球を逃さない嗅覚を身に付けるには?…(それは、1対1のあるトレーニングで身につきます。こぼれ球を制する者は、ゲームを制するといっても過言ではありません。)
意図的にこぼれ球を出させるには?…(それには、2人の選手が協力する必要があります。)
遊び感覚で、お子さんの運動神経とサッカーセンスを育てる方法…(笑顔いっぱいで、サッカーに必要な基礎能力をグングン育てる事が出来ます。)
駆け引きが身につく、鬼ごっこトレーニングとは?…(鬼ごっこの感覚で、お子さんは楽しみながら、1対1に勝つ上で欠かせない「駆け引き」を学ぶ事が出来ます。)
主体的にトレーニングする気持ちを湧きあがらせる方法とは?…(実に簡単なトレーニング方法ですが、お子さんの自主性をグングン育て、天才的なひらめきや発想力を育てる上でとても有効です。)
ドリブルで欠かせない、足首、膝を柔らかくする方法…(ドリブルの練習を効果的に進めながら、天才ドリブラーに必要な下半身を作る事が出来ます。)
なぜ、失敗するスピードでトレーニングさせるのか?…(それは、お子さん秘められた才能スイッチをオンにする為なのです。)
股関節の柔軟性を高めるには?…(サッカーだけではなく、その他のスポーツにおいても股関節の柔軟性は重要です。なぜなら、パフォーマンスアップとケガの防止に繋がるからです。)
狭い間をスッパ抜く、カミソリドリブルを実践させるには?…(それには、2つのポイントがあります。)
じゃんけんのように、フェイントを使いこなせるようになるには?…(フェイントを使いこなせる選手は、少年サッカーにおいて逸材です。ぜひ、この方法でお子さんへ正確なフェイントが使えるように指導しましょう。)
相手をどかせる3つのフェイント術とは?…(ボールを触らなくても相手DFが勝手に道をあける、そんなフェイントを、お子さんがもし使えるようになったら?DFごぼう抜きも夢ではありません。)
なぜ、このフェイント術は相手選手が動けなくなるのか?…(DFの心理を巧みに利用したこのフェイント術で、お子さんのDF突破率を高めてみませんか?)
「考える」から「感じる」へ、FWのフェイント力をアップさせる秘訣とは?…(それは、相手DFにあるルールを設定する事がポイントです。)
少年期に選手を成長させるコツとは?…(25年間の経験によって得た、私の宝ともいえるアイディアです。)
一流サッカー選手に備わった、反射神経と適応力を身に付けさせるには?…(それは、全てのトレーニングで、ある事に気をつけさせなければなりません。)
対人プレーが苦手な選手に共通した事とは?…(この共通ポイントを改善するには、サッカー以外の所で注意しなければならない事があります。)
なぜ、裸足でボールを触る事が重要なのか?…(最近、よく話題になるテーマですが、私なりの観点で、そのメリットを簡潔にお伝えします。)
キックを育てる方法とは?…(それは、リフティングにどう取り組むかで決まります。)


>>>わんぱくドリブル軍団JSC CHIBAの最強ドリブル塾 【KS0001】






2017年7月20日 (木)

剣道上達革命【世界選手権覇者 教士八段 香田郡秀 監修】DVD2枚組



「とても辛い稽古じゃないんですか?」
「特殊な環境が必要なのでは?」
「年配の人には無理だろう」

ご安心ください。とても簡単で、誰にでも一人でできます。
決して『無謀な辛い稽古』ではありません。

実は、大きく分けて、剣士としての効果的な稽古は、
たった3つのことを意識しながら稽古するだけなんですよ。

正しい動作を覚える
効果的な練習方法を知る
「強さ」と「上手さ」の両方をもつ
どうでしょうか?たった3つ。すごく簡単だと思いませんか?

正確な基本技術
力強く、柔軟性と瞬発力がある理想的な体
勝てる戦術と攻め方
を手に入れるためには、この3つを意識して稽古することが大前提になります。

「本当に、上達するんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずそのような心配をされていますが、香田先生が指導した多くの
方々は、指導前より上達しています。

香田先生の実績として個人で、世界選手権覇者になるだけでなく、
指導者としても全日本学生剣道優勝大会8回優勝の結果も出しておられます。

誰が実践しても、このプログラムは 『短期間で今より上達する』だけではなく
『剣士としての理想的な体』も手に入れることができます。

あなたが、

・ 剣道が上手くなりたい
・ 子供にもっと剣道を上手くなってほしい
・ 体にダメージを残さず長く現役で活動したい
・ 正しい習法を知りたい
と考えているなら、この香田先生の剣道上達革命はあなたにとって、とても重要なものになります。

あなたが、今抱えている悩みが解決できます。

飛躍的に結果が出る稽古とは?
「強くなりたい、試合に勝ちたい」

あなたは、
そんな気持ちを心に抱えた向上心の強い方々だと思います。
強くなるにはどうすればいいのか。

できればラクをして強くなりたいと、
その方法を求めている方もいるかもしれません。

剣道では、強くなることと試合がうまくなることは決してイコールではありません。
剣道の門を叩いたみなさんには、ただ試合のうまい競技者ではなく、
剣道の本質を理解した、本物の剣道家になっていただきたいと思います。

剣道上達への近道は、正しい基本を繰り返すことです。
基本の繰り返しで土台をつくり、剣の理合を学ぶことで、
剣道は必ず上達していきます。

そして一回一回の練習を大事にし、
ただ教わるだけでなく自分で学んでいく姿勢を持つ。

そういった姿勢で剣道をされている方はみな強くなっていきますし、
私も一生懸命指導したいという気持ちになります。

このプログラムには、

私が長年にわたり培ってきた剣道上達のポイントを、
余すことなく散りばめてあります。

初心者や熟練者の区別なく、誰がどこから見ても取り組むことのできるようにしました。
剣道では古来より、良い師匠を見つけることが上達の秘訣と言われます。
このDVDがみなさんの師匠となれるのなら、これ以上うれしいことはありません。

このプログラムの一部をご紹介すると・・・
手と足がバラバラになる……、気・剣・体が一致しない……だったらこの稽古法が有効です。

タイミング、打突のコツ、足さばきポイントを解説しながら、無理なく着実に改善してくいための稽古方法を解説しています。この方法を知れば、途中で挫折することなくステップアップさせていくことが可能でしょう。

右手主導になってしまう方へ。実は、素振りで矯正できる右手打ちの解消法があります。その方法とは?

肩を意識することと、左手で右手の拳を○○すると効果的なんですが、詳しくはDVDの中で香田先生が解説しています。この方法によって自分一人での稽古でも右手主導の悪癖を矯正でき、冴えある打突につなげることができます。

最も良い打突の機会は出鼻を狙うこと。では、どうやったら出鼻技が決まりやすくなるのか?その方法は知っていますか?

出鼻技の中でも特によく一本が決まる例として香田先生が解説してくれていく方法があります。相手のある動きに合わせて剣先を立てて○○に入って打突するのですが、詳しくはDVDの中でご覧ください。

つばぜり合いからの攻撃パターン9選!つばぜり合いから一本が決まりやすい方法があるのを知っていましたか?

そもそもつばぜり合いを根本的に間違った見方をしている人もいますので、基本から解説していただいています。そして、つばぜり合いから打突の機会をつくるための9つのパターンをご紹介します。香田先生が一本になりやすい方法も解説していますので必見です。

すり上げ技、打ち落とし技、返し技、抜き技といった応じ技を決めるための稽古法とは?

日本剣道形は全て応じ技だということに気付いていましたか?応じと称してただ受けているだけの剣士をよく見かけますが、応じ技ができないと段位が上がるにつれてどんどん勝てなくなっていきます。逆に応じ技がうまくなると、決めやすくもなりますので、しっかりとDVDの中で解説をしています。

これだけあれば大丈夫!試合を優位に進められる戦術11選

剣道における重要ポイントのひとつでもあり、苦手な人が多いのか足さばき。剣道では、大切な順に一眼二足三胆四力と言いますから、香田先生には目の使い方も含めた正しい足さばきを解説していただいています。もちろん、開き足、継ぎ足、歩み足、踏み込み足、すり抜けの際の足さばきといった具体的な足さばきのやり方についてもしっかりと解説されていますので、実践にも生きる内容となっています。

足さばきがうまくいかずに悩んでいませんか?左足の使い方、ひかがみの伸ばし方などの実践に活かせる稽古法とは?

相手を誘い出す方法、相手を居つかせる方法、剣先が高い相手、剣先が低い相手別の対処法……などなど。11個のパターンを網羅。あとはこれらを組み合わせるなどして応用することで、変幻自在に相手を翻弄でき、試合で優位に立てるでしょう。

相手に居つかされてしまう……そんなときにはこのポイントを押えるのが得策です。居つかなくなるための方法とは?

相手の戦術にはまって居つかされてしまうという人は少なからずいますが、実は居つかなくなる方法があります。詳しくはDVDの中で解説がありますが、この方法さえしっかりとできれば、たとえ打たれたとしても、まず決まることはありません。

早く打とうとしすぎる初心者剣士への指導のコツとは?

初心者に多く見られる悪癖の一つです。早く打とうと意識させず、打てなくてもいい、相手から打たれてもいい、まずは力を抜いて打つことが重要です。基本素振りのあるポイントをDVD内で解説します。力を抜いて何回も繰り返し稽古に生かすツボをお見せしましょう。


響くような良い音の踏み込み足をする稽古法とは?

踏み込み足が上手くできないという悩みも時折相談されます。しかし、良い音を出すことが上達の証だとはしません。もちろん実践に即した足さばきとして、踏み込み足が上手くなることは大事ですが、基本の〇〇の練習不足の解消が先決です。体軸がぶれてはうまくなれません。

戦略的な「足さばき」を身に付けるには?

間合いは剣道の基本であり、かつ最も重要な要素のひとつです。近間、遠間、一足一刀足など間合いにもいろいろとありますが、状況によって最適な間合いをとり、主導権を握るための方法をお教えしますので、相手の優位立って試合を進められます。


自宅でもできる自主練習とは?

剣道では自主練習も非常に大切です。素振りと足さばきなど自宅でも出来る練習法があります。素振りと足さばきの稽古は、剣道上達に効果的です。素肩、肘、手首を〇〇のように意識して行うことが重要です。足さばきは、廊下とかわずかなスペースがあればできます。




教士八段が実践する足さばきの練習とは?

私が今でもやっている練習法をお伝えします。前後の足さばき、横の足さばき、開き足、方向を変える足さばき、継ぎ足、歩み足などを効果的に稽古する方法を実演しました。この練習で足さばきを必ずマスターしてください。


”浅い”打ちを改善して、模範的な面打ちを習得した剣士が行った練習とは?

面打ち自体のタイミングは上手くなってきているのに、手首のスナップが悪く打ちが浅い悩みに苦しむ剣士をたまに見かけます。打突が決まる瞬間は手首が〇〇のように手首が曲がらなければなりません。小さく実践的な面打ちにおいては、上腕が上がると同時にそのように手首が曲がれば、打突がすごく速くなります。具体的な方法を教えます。

小手に対しての応じ技を磨いて一本勝ちする秘訣とは?

DVDの中で応じ技については種類を分けて詳しくお見せしましょう。実際に私が事例で説明しますので、初心者の方でもわかりやすくしてあります。すり上げ技、返し技、抜き技そして打ち落とし技について、小手に対する対応方法をマスターしてください。

上達の遅い剣士が軽んじている『先をとる稽古法』とは?

打突の後、姿勢が崩れないでスーッと縁を切らず、次の体勢を取る際に注意していただく意識と言えるかもしれません。稽古を積んで正しく瞬時に状況判断できる能力を身につけてほしいと思いますが、普段の稽古では、打突後は残心を取るよりも、すぐに先を取る気持ちでやっていただきたいと思います。


体当たりでこんな間違いしていませんか?試合運びを優位に進めるための正しい体当たりの方法とは?

体当たりを腕を伸ばして行うという間違いを犯している剣士がいます。体当たりは、腕の力で押すのではなく、〇〇の勢いと腰の力で押します。 余分な力が入って次の技につながらない間違った体当たりを矯正する方法は、DVDの体当たりの項目を見ていただいて理解してください


小・中・高校生の部活指導の注意点とは?

経験の有無によりますが、非常に多くの相談を受けます。「あの指導者と、こっちの指導者は教え方が違う」「あの本にはこう書いてあったのに・・・」こういった、あれこれ情報を入れることで混乱している指導者や選手が非常に多いです。 このDVDでは、筑波大学での生徒の指導で培った経験から全ての混乱がクリアになるように解説を試みました。

正しい素振りの稽古法で上達するには?

素振りが上達すれば他の技術も向上します。言い換えれば、素振り稽古が不十分でどんなに高度な技を習得しようと稽古しても効果はでません。では、どのように稽古すれば良いのか?を説明します。上下、斜め振り、一拍子の面打ち、跳躍素振り(早素振り) そして開き足を使った素振りなど、目的を意識した稽古法を教えましょう。


大きな面打ちと小さな面打ちを効果的に上達させるには?

面打ちの稽古方法は詳しくDVDで解説しました。大きな打ちは、上腕の上下運動、小さな面打ちは上腕は上げるだけで下げませんが、動画での稽古方法を総合的に実践していただくのが最も効果的に理解できるでしょう。

社会人で稽古時間が限られている人の効果的稽古法とは?

学生と異なり、練習時間が取れず十分な稽古ができない社会人であれば、なおツボを押さえた稽古内容を実践すべきです。DVDの中での基礎メニュー、基本構え、足さばきと素振りを決して怠らない内容に仕掛け技と応じ技の中で重要なもの解説しました。


ブランクから復帰した剣士が陥る、間違った稽古とは?

経験年数、ブランクの年数にもよりますが、身体の固さや筋力の衰えがあるのはやむをえません。昔の力に戻そうと急ぎすぎると構えや足さばきなどの基本が雑になり、かえって逆効果にもなりえます。DVDの順番に基礎力を確認していただきたいと思います。そのような方のことも考慮して映像で説明をしてあります。


剣道で勝つ為の戦術を身に付けるコツとは?

試合で勝つ為の駆け引きなどの戦術は奥深く幅広いものがありますが、多くの剣士や学生の指導そして審査の経験で得たものの中から、重要で基礎的なものをご紹介しましょう。高度な戦術も基本が完璧に会得できてこそです。しっかり映像で学んでください。

試合で主導権を取る、相手の誘い出し方の極意とは?

試合では自分のペースに巻き込むことが勝利への一歩にはありますが、簡単にそのスキルを得られるものではありません。経験と確実な技の習得がポイントですが、相手を誘い出すという技術も稽古で身に付けることはできますのでご紹介しましょう。

一本勝ちの為の相手の居着かせ方とは?

一本を取る為に相手を居つかせるための戦術は、いろいろなものがあり高段者の先生によって指導に多少の差があるのは当然ですが、基礎的な考えをお話ししましょう。送り足で一気に間合いを詰めるなど、稽古で心すべきポイントをお見せしましょう。


相手の剣先の高さに応じた一本勝ちの秘訣とは?

剣先の高さに応じた攻め方の基本を詳しく解説しました。非常に重要なテーマです。しっかりと身に付けていただくことで戦術の基礎を築き上げられるものだと思います。竹刀を捲き落とすコツ、竹刀を表から払うやり方など実演しましょう。


竹刀の振りが大きくて遅い剣士の為の素振り稽古とは?

竹刀の振りが遅く、大きくて技がまったく決まらないという悩みは多いです。さらにきれいな素振りで素早い小手、面打ちが出来るようになりたい気持ちは当然です。DVDの説明を繰り返し見て、実践していただくことで期待通りの素振りをきっと得られると思います。


面すりあげ面、小手すりあげ面の効果的稽古方法とは?

面すり上げ面は、非常に多くの生徒や剣士の方から質問の多い技です。間合いが詰まりやすく、すり上げ方もやや右斜めに出ながらになる。すりあげる位置に関する疑問も多くあります。なるべく〇〇あたりで鎬を使ってすり上げるとうまくいくと思いますが、DVDの中では詳しく解説しました。


攻め込むと剣先が上がる相手の攻撃方法とは?

このような相手からの一本勝ちのコツに関しては、素早く攻めに入って小手を打つ為の基本的稽古をやっていただきたいと思います。映像で解説しました。


習熟度の低い指導者や先輩からの指導で悩んでいるのですが・・・。

学校でも部活などで似たような悩みを指導者自身や学生からもよく耳にします。剣道で最も大事な基本的な技術、そして礼法作法などの絶対に軽んじてはいけないポイントを今回のDVDに収めました。長い指導経験による自信をもって説明しましたので是非参考にして下さい。

正しいつばぜり合いと体当たりの方法とは?

稽古や試合を見ていると間違って理解しているのではないか?と思える剣士がいます。やってはいけない間違った「つばぜり合い」とはどんな状態か? 正しい「一足一刀の間合い」とはどのような状態なのか? 正確な理解をしたうえで反復実践が必須のなどが理解できるでしょう。


小さく実戦的な面打ちの為の効果的空間打突とは?

実戦で効果を発揮する面打ちの為の小さい素振りは、〇〇を肩まで上げると同時に左手首を伸ばす、手首のスナップを上手く使った素振りです。DVDで詳しく説明しましたのでぜひ試してみてください。


腰が入った理想的な打突の習得法とは?

腰が入らない打突を指摘されるが修正方法が分からない。腰を入れて打つことは大変重要ですので、DVDの様々な場面で説明しました。遠くを打とうとすると手打ちになります。届かなくても近くを打つ気持ちで稽古することがコツです。最初は近い間合いから稽古するのも良いのでその方法を紹介しましょう。

これは稽古メニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけて稽古していきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各稽古には段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

剣道に限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、安全で、確実に、
しかも楽に結果が出るほうが、より楽しいですし上達も早い。
上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

あなたがこの稽古を実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…

あなたがこの稽古を実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…
試合で結果を出せるようになる
理想的な剣道ができる
大人になって始めた人でも上達でき、試合で勝てる
高段者に「動きが良くなった」と認められる
子供が部活で大活躍でき、試合でも勝てる
子供に効果的な指導ができ、試合で勝たせてあげられる
ライバルに勝てるようになる



>>>剣道上達革命【世界選手権覇者 教士八段 香田郡秀 監修】DVD2枚組





2017年7月 4日 (火)

スパイク上達革命~ママさんバレー選手と小・中学生のスパイク習得プログラム~【元・全日本代表エースアタッカー加藤陽一 監修】





スパイクが上手い人、下手な人

いったいその違いはどこから来るのか? その答えはいたってシンプル。
これから公開する練習法を知っているか知らないかの違いです。
あなたは、下記のことで悩んでいませんか?

ママさんバレーを長年やっているが上達できない
子供に、もっと上手くなってほしい・・
真っ直ぐ打てない
かぶってしまう
コントロールが悪い
打点を上げると強く打てない
手のあたる箇所が悪い
上手くミートできない
変なクセを直したい
上手く打てる時の理由が分からない
タイミングが合わない
スパイクが下手でレギュラーになれない
こんな悩みから解放されて、上達を本気で考えているのなら、5分だけこの手紙を読み進めて下さい。

この内容は下記の方を対象にしています。

初心者のママさんバレー選手
スパイクが苦手な現役の小・中学生の選手
選手の子供を持つ親御さん



日々の練習に生かしてみてくださいロンドン五輪女子バレーボール銅メダル / プロバレーボール選手 木村沙織さま

スパイクがうまくなりたい!と思うプレーヤーの方は本当にたくさんいると思います。私も悩んだりする時期がありましたが、
小さい頃からの練習の積み重ねのお蔭で、海外チームでのプレー、オリンピック、どんな舞台でも強くいられることができたと思っています。 加藤さんからも、エースとして、キャプテンとしてどうあるべきかというアドバイスを頂いたこともありました。

この加藤さんのDVDには、基本から応用までバリエーション豊かなスパイク練習が詰まっていて、
ボールの捉える位置や何を意識するべきなのかなど、テクニック以外の部分まで丁寧に説明されています。

加藤さんが実演されているのも、私自身も気づかされることがあり、勉強になると思いました。
スパイクはみんなが繋いでくれたボールを打つという責任重大なプレーですが、
いいプレーができた時は自分の自信にもつながると思うので、日々の練習に生かしてみてください。




ママさんバレー選手も必見です。元全日本女子バレーボール代表・主将 吉原知子さま

どのスポーツも上手くなるためには基本が大切です。

土台のしっかりしていないところに家は建たないのと同じです。

その土台になる部分をこの加藤さんのDVDでは、身体の使い方からボールをコントロールするポイント、
どのような練習をしたら良いか、ということを分かりやすく、細かく説明しています。

「これからバレーボールをはじめようかな?」という方から、「もっと技術を磨きたい」という方まで是非、
参考にして技術習得に生かして下さい。

チョットしたコツやポイントが掴めると上達のスピードも増すと思います。




トップレベルを目指す小学生、中学生にとって貴重な教材PFUブルーキャッツ監督 寺廻 太さま

日本バレーボール界のパイオニアでもある加藤くん。 私が男子全日本の監督をしている時も彼のスパイクは別格でした。

国内だけではなく、海外で世界のトッププレーヤーと共に戦ってきた技術や経験、
そして練習方法などが詰め込まれているこのDVDは、これからトップレベルを目指す小学生、
中学生にとって貴重な教材になっています。

このDVDは長く指導者をしている私が見ても非常に良い内容となっていますので、
これからトッププレイヤーを目指す皆さんも、このDVDを良い教材として一生懸命練習に励んでください。






DVDの内容の一部を紹介します。

ウイングスパイカー独特の入り方を身に付ける、プロが教えるとっておきの練習法とは?

3歩助走で行うのがやりやすい方法ですが、ボールの〇〇点を体のある部分でとらえる意識で踏み込む練習がポイントです。しっかり学んでいただきたいと思います。


スパイクを確実にヒットさせられるようになる、あまり指導されていないプロの練習法

スパイクフォームと投げる練習の次にやるべきボールヒットのテクニックを、足を○○にさせながら行うノーバウンドと、ワンバウンドで実践しましょう。数種類のトレーニングを確実にこなせば、きっと見違えるヒットを体験できるでしょう。

安定したフォームで打てなかった補欠アタッカーを、エースアタッカーにした、ネットを使ったある練習法とは?

絶対に怠ってはならない基本フォームの習得方法をDVDで紹介します。アタックを打つために必要なポイントは〇〇の手の使い方と、肘の運動方法にあります。ネットを上手く使った方法で基礎固めをして下さい。


トスが乱れた時に対応できるアタッカーがこっそりやっている、プロが勧めるトレーニングとは?

下半身トレーニングの解説の中で、ワンステップかツーステップなどの重要点を伝授します。想像力をもってトスに合わせるステップのコツをお話しします。

かぶってしまうスパイクのとっておきの修正トレーニングとは?

ボールを体の前方でとらえることが重要ではあります。あるトレーニングのコツをつかめば、助走、ジャンプのタイミングをレベルアップさせることができ、かぶるスパイクの悩みを解消できるでしょう。


Cクイックを攻撃のバリエーションに加えるための重要ポイントとは?

セッターが返すボールに入っていく時に、普通はあまり語られないある「コツ」があります。打つ姿勢ゼロポイントに入るためのコツと練習方法を解説しましょう。

「飛びながら打つ」スパイクの悪癖が直せなったママさんにお勧めの練習法とは?

力が入らないスパイクの1パターンである、「飛びながらうつ」スパイクの改善は決して難しくはありません。DVDを通じ、身体の操作法を段階的にお見せします。きっとその悪癖は解消できるでしょう。


ジャンプ力があるのに、角度あるスパイクが打てないアタッカーに欠けていることとは?

相手レシーバーの脅威になる角度あるスパイクは、ジャンプ力があるアタッカーの強力な武器です。せっかくのジャンプ力を最大限生かす、踏み込み、ヒットのコツをお伝えできると思います。

抜群の得点力を誇るママさんアタッカーが知っている成功するAクイックのポイントとは?

〇〇でいかに良いポジションに入るか?が重要なポイントです。ヒットする際の撮る位置が○○に来ることが決め手です。映像を使って解説します。


トスは悪くないのに、いつもネットにかかってしまうスパイクを改善する最善の練習方法とは?

厳しい試合展開の中でのトスは必ずしもスパイクをしやすいものとは限りません。まして、悪くないトスを確実に相手コートに叩き込めなければエースにはなれません。ネットにかかる悩みの解決法をお伝えできるでしょう。

クイック攻撃をマスターして抜群の得点力を持つアタッカーになる為にやるべきこととは?

様々なスパイクバリエーションについて、DVDの中で解説をしてみました。 A,B そしてCクイックを詳しく解説しましょう。


怪我の多さが悩みの種だった部活指導者が怠っている、プロお勧めのストレッチ法とは?

バレーボール選手すべてにあてはまることですが、スパイクを打つ子供たちには将来の為にも絶対に疎かにしてほしくないストレッチ法があります。指導者には是非とも選手たちにやらせていただきたいものをいくつかを紹介しましょう。

強烈なスパイクを打つためにまずやるべき、上半身強化のための個人練習法とは?

二人でやるキャッチボールだけでなく、一人でもできる上半身のトレーニングがあります。トスを意識した練習方法ですが、是非覚えてほしいもののいくつかをお見せしましょう。


スパイク動作の基本をマスターする時に陥りやすい間違ったトレーニングとは?

トスを左手で上げる時の〇足の動きに、ある意識を向けなければなりませんが、その重要ポイントをおろそかにしている選手がいます。小中学生のうちに是非とも修正してほしいポイントです。

同じ体力・体格を持ちながら、力のあるスパイクを打てる選手と打てない選手の最大の違いとは?

レシーブができない強烈なスパイクは、腕力では打てません。助走からヒットまでの一連の流れの中にそのコツが隠れています。このDVDを繰り返し見ることできっと、エースアタッカーになれる選手となれない選手の違いは見えてくるでしょう。


正しいスパイク助走が上手く身に付かない小中学生に、是非実践してもらいたいことは?

しっかりと助走を取って打たないと威力があり、試合で勝てるスパイクは打てるようになりません。ワン、ツー、スリーでのステップの練習法の注意点を解説しました。

多くの人が知らない、元・全日本選手が一押しで進めるチューブトレーニング方法とは??

肩の故障に悩むアタッカーがいますが、きちんとしたケアで防ぐことができます。プロの選手がすべての小中学生・ママさん選手のアタッカーに是非やってもらいたいチューブトレーニングをDVDで紹介します。


スパイクが苦手だった選手が、時間差攻撃に参加できるほどに成長した練習法とは?

パラレル、クロス、BクイックやCクイックとのコンビネーションなど様々なタイプを、どのように練習すべきか?について解り易く解説しました。

スパイクを打つジャンプのタイミングが合う選手と合わない選手の一番の違いとは?

単なるジャンプ力や、タイミングに意識を向けるのではなく、ステップと助走のやり方、全てがヒットするスパイクの巧拙を分けます。このビデオでしっかりと学んでください。


強豪チームが意識しているBクイックの練習のポイントとは?

自分の〇〇にボールが来るような「位置取り」が命です。自分の〇〇をトスを上げるセッターの方向に向けること。そしてボールを自分の○○に持ってくる”イメージ”を大切にする方法を解説します。

スパイク上達革命で得られる進化とは?
このDVDで得られるメリットは

真っ直ぐ打てるようになる
かぶらなくなる
コントロールが良くなる
打点を上げても強く打てる
上手くミートできる
変なクセが直る
上手く打てる時の理由が分かる
タイミングがとれるようになる
チーム内でスパイクが一番上手くなる
レギュラーになれる
などのように、あなたも一人前のバレーボール選手として活躍できるようになるのです。




>>>スパイク上達革命~ママさんバレー選手と小・中学生のスパイク習得プログラム~【元・全日本代表エースアタッカー加藤陽一 監修】














2017年6月 5日 (月)

卓球DVD第5巻「ダブルスの戦術と選手を育てる球出し法と戦型を見つける方法とは?」(収録時間約67分)









あなたに伝えておきたい注意点



それでは、DVDの特徴とメリットをご紹介しますね。



その前に、お断りを一つしておきたいと思います。



[check]まず、このDVDは明徳義塾卓球部の監督と選手が出演していますが、

  明徳義塾卓球部の練習方法を撮影した内容のものではありません!



[check]佐藤利香さんが解説しているとき使用しているラケットは

  シェークのみですので、あなたがペンホルダーの選手でしたら

  参考にならないかもしれません!



[check]さらに、私は左利きですが佐藤利香さんと生徒は全員が

  右利きなので左利き選手にも少し参考にならないかもしれません。



[check]ただ、左利きのシェークの選手は佐藤利香さんの映像を

  鏡として見ればよくわかると思います。



[check]一番参考にならないと思うのは左利きペンホルダーの

  選手なので、気を付けてくださいね!



[check]今回、初めての撮影でシェークの選手が多いという判断で

  撮影に入りましたのでこのような問題には気がつきませんでした。

  とても反省しております。



[check]もしかすると、「収録時間が短いのでは?」と思われる方も

  いるかもしれませんが、短めなのは、何度も繰り返しご試聴頂きたい

  部分だけに焦点をあてて、しっかりと編集をしているからです。



[check]DVD1本を撮影するためには、まる1日ほどかけて、

  動画を撮りまくっています。



[check]その中でも、あなたに繰り返し視ていただき、

  脳にインプットして頂きたいところだけを選んでいる

  ことをご理解くださいね。



[check]なお、本DVDシリーズは現在のところ、第5巻までが撮影が完了し、

  現時点では第5巻まですべてがリリースされています。



以上のことをご理解いただいたうえで、お求めください。



収録動画の特徴と手にするメリットをお伝えします!



早く手に取ることでライバルより早く上達したいと思いませんか?   あなたは卓球ライバルより先に入賞したいと思いませんか?



あなたがこの第5巻を手にするとこのようなメリットを手にすることができるでしょう。





[check]攻撃マンペア対変則ペアのダブルスゲームを見ることができます。

  同時に佐藤利香監督の解説も聞くことができます。



あなたがどちらかのペアならば、試合映像はもとより佐藤利香監督の

解説は大変参考になりきっと上達して試合に勝てるようになるでしょう!



もし、あなたが指導者ならば選手の組み方を知ることがでるでしょう。



佐藤利香監督の実況解説から、どのような戦術を立てたらよいか

分かるようになるでしょう。



したがって、強いダブルスペアを育てることができるでしょう!





[check]初心者から中級者の多球練習の仕方を学ぶことができるでしょう。

 球出しのコツ、悪い例を学ぶことができるでしょう。



あなたが初心者ならば、指導者の人に同じようなボールを出して

もらいロング打ちを早く上達することができるでしょう。



もし、あなたが指導者ならば初心者の選手を教えるときには

佐藤利香監督の球出しを参考にすることで、きっと上達させることができるでしょう。





[check]ボールにドライブ回転を掛けて出す方法を学ぶことができるでしょう!



ドライブを何本も取ることができるので試合に大変役立つ練習を

早く身につけることで勝てるでしょう。



あなたが指導者ならば、ドライブの回転量を変えることで選手の

判断能力や対応能力を伸ばすことができ強い選手が育つでしょう!





[check]無回転ボールの出し方を学ぶことができるでしょう。



試合で一番難しい無回転ボールの回転量を見極めて返球すること

で試合に早く勝てる選手になるでしょう。



あなたが指導者ならば、粒高ラバーや木ベラを使って無回転ボールを

打てる選手を育てることができるでしょう!





[check]下回転ボールの返球を上手くさせる出し方を、学ぶことができるでしょう!



あなたが初心者かドライブが苦手ならば、下回転をだして

もらい何本も返球することで早く上達することができるでしょう!



あなたが指導者ならば、この映像を見て初心者やドライブの

苦手な選手を育てることができるようになるでしょう!





[check]台上プレーを上手くさせる球出し方法を学ぶことができるでしょう!



あなたが、台上プレーを苦手なら映像のように何本も出して

もらい返球することで試合に使えるフリックが身につくでしょう。



あなたが指導者ならば、台上プレーを苦手な選手を上手くさせることができるでしょう!





[check]前中陣ドライブ処理を上手くさせる球出し方法を学ぶことができるでしょう!



あなたがドライブ処理を苦手なときは、この映像のように

ドライブを打ってもらい何本も返球することで試合に勝てるようになるでしょう!



あなたが指導者ならば、ドライブの回転量やスピードを変化させて、

いろいろなドライブを取ることができるような強い選手を育てることができるでしょう!





[check]カットマンのボールを上手く返球させる球出し方法を学ぶことができるでしょう。



あなたがカット打ちが苦手なときは、映像のようにカットマンのようなボールを

出してもらい何本も返球することで上手くなり試合でも勝てるようになるでしょう!



あなたが指導者ならば、カット打ちが苦手な選手に対してカットマンのボールを出して

カット打ちができるようにドライブの得意な選手を育てることができるでしょう!



球出しの上手な指導者が強い選手を育てると思うはずです!



また、球出しを選手に教え込めばさらに早く上達するでしょう。

そして、あなたの代わりを作ることができ効率がいいと思います。





[check]選手の能力と体力に合った戦型を見つける方法を学ぶことができるでしょう!



フットワークの弱い選手を見分けてその選手に合った

戦型を指導する方法を知ることができるでしょう!



フットワークの弱い選手の戦型はバック側主戦型選手!



ツブ高ラバー選手を上手くする練習方法を学ぶことができるでしょう。



精神面の弱い選手に合った戦型はカットマン型選手!



なんでもできる選手に合った戦型はカットマン+攻撃型選手!







この時点でDVDが欲しくなった人は、今すぐ注文してください!

120日間の返金保証があるので安心してください!







>>>卓球DVD第5巻「ダブルスの戦術と選手を育てる球出し法と戦型を見つける方法とは?」(収録時間約67分)























2017年6月 4日 (日)

Logical Motion Baseball







Logical Motion Baseball





打撃編 収録時間:81分(特典映像含む)



バッティングの上達を妨げる、こんな間違った指導をしていませんか…?

あなたは、「下半身を使って打て!」「もっと腰を回せ!」などの教え方をしていませんか?実は、これらの指導法は、お子さんを混乱させ、体の使い方を狂わせる原因になってしまいます。ここでは、その理由と対処法をわかりやすくご説明します。

なぜ、「ワキを締めろ!」と教えてはいけないのか…?

実は、グッとワキを締めると、スムーズにバットを振れなくなってしまいます。では、どうすれば、カラダ全体を効率良く使って打てるようになるのか?ここで、わかりやすくご説明します。

効率の良い体の使い方で、長打を打つ方法

バットに効率良くパワーを伝えられるようになると、バッティングは、短期間で上達できるでしょう。この方法で、バッティングを教えてみてください。効率の良い体の使い方が身につき、楽に長打が打てるようになるでしょう。

バッターボックスのベストな立ち位置とは…?

バッターボックスの立ち位置が悪いと、バッティング練習の成果を試合で発揮することができません。基本的なことほどおろそかになりがちですので、ここで正しい立ち位置を学んでください。

インコースとアウトコース、どのように打ち分ければいいのか…?

ピッチャーを恐れず、思いきりバットを振れるようになる秘訣をお伝えします。この方法なら、バッターボックスで緊張することなく、楽にバットを振れるようになるでしょう

なぜ、この体操をするだけで、バッティングがグンと上手くなるのか…?

バッティングの大切なポイントは、安定した体の軸と体重移動。なかなか習得するのが難しいポイントですが、この体操なら、小さなお子さんでもカンタンに強い軸で体重移動ができるようになるでしょう。

力強く、スムーズなスイングを身につけるカンタンな方法

バットを上手く振れない、ヘッドが遅れてしまうお子さんにオススメなのが、この体操です。自然に腕が振り抜け、スムーズで力強いバッティングができるようになるでしょう。

これで長打を狙え!全身のパワーを100%バットに伝えきる方法

上半身と下半身を連動させ、全身のパワーをバットに伝達させる方法をご紹介します。振り抜いた最後の姿勢がカッコ良く決まるよう、スイングをチェックしてあげてください。

ガンガンヒットを量産できるようになるための2種類の練習メニューを公開!

バッティングをさらに上達させる、2種類の効果的な練習メニューをご紹介します。練習時の注意点、チェックポイントなど、わかりやすくご説明します。

守備編(捕る+投げる) 収録時間:128分(特典映像含む)



>>>Logical Motion Baseball



守備編(捕る+投げる)

情報があふれる時代…、間違った指導をしないための注意点とは…?

書籍やネットなど、今はカンタンにたくさんの情報を得ることができます。しかし、それが原因となり、間違った指導をしてしまうコーチがいることも事実です。間違った指導をしないためにも、このポイントは、必ず押さえてください。

お子さんのプレーをチェックするときの大切なポイントとは…?

練習中、お父さんは、お子さんのどこを見てあげればいいのか?その大切なポイントをわかりやすくご説明します。

バッティングやピッチングの良い形をカンタンに体に染み込ませる方法

頭で考えながらプレーしていたのでは、なかなか良いプレーはできません。ここでは、バッティング、ピッチングの良い形を、頭で考えなくてもできるように、体に染み込ませるカンタンな方法をご紹介します。

ムダのない、効率的な体の使い方を身につけるには…?

野球では、打つ、投げる、走るなど、目的にあわせて体を効率良く動かせることが大切になります。この方法で、ムダのない、効率的な体の使い方を身につけてください。

上達の早い選手と遅い選手、その決定的な違いとは…?

上達スピードの差は、ある姿勢にあらわれます。この姿勢の違いが、打つ、投げる、走るなど、すべてのプレーに差を生む原因となるのです。お子さんの上達を加速させるためにも、ぜひ、チェックしてあげてください。

守備を下手にする、こんな間違った走り方をしていませんか…?

守備で大切なのは、正しく構え、素早く走りだすこと。つまり、走り方が悪いと、それだけでボールが上手く取れない原因になってしまいます。この走り方を試してみてください。今まで取れなかったボールも、カンタンに取れるようになるでしょう。

ゴロを上手くキャッチする秘訣とは…?

もし、お子さんがゴロの捕球をミスしてしまうなら、この方法を試してください。ヒザを柔らかく使えるようになり、ゴロをしっかりキャッチできるでしょう。

お子さんは、こんな間違ったグラブの使い方をしていませんか…?

小学生の選手の多くは、間違ったグラブの使い方をしています。その結果、ボールをキャッチしてから投げるまでに時間がかかってしまうのです。ここで正しい方法を覚え、お子さんが、間違ったグラブの使い方をしていないか、チェックしてあげてください。

なぜ、正面で捕ることを意識させてはいけないのか…?

実は、「正面」という言葉は、お子さんが間違って解釈してしまう言葉の一つです。そのため、あまり正面で捕ることを意識させすぎると、上達を妨げてしまう原因になります。では、どのように教えるのがベストなのか?ここで、その方法をお伝えしています。

捕球がどんどん上手くなる練習メニューを公開!

グラブの使い方、ボールの握り方を覚えるのに最適な練習メニューをご紹介します。ここでお伝えするポイントを意識しながら練習してみてください。どんどん捕球が上手くなることを実感できるはずです。

正しいスローイングを習得できる、イメージバランス体操とは…?

カンタンに正しいスローイングを習得できる、楽しみながらできる体操をご紹介します。この体操をすれば、バランス感覚が良くなり、スムーズな回転動作が身につきます。ぜひ、練習前のウォームアップに取り入れてみてください。

親子でキャッチボールをするときの注意点とは…?

速いボールを投げたい、遠くまで投げたい。そう思うあまり、間違ったフォームでキャッチボールをしているケースをよく見かけます。ここでは、姿勢、足の踏みだし方など、正しいフォームを習得する上で大切なポイントをご説明しています。

スローイングがぐんぐん上手くなるための2種類の練習メニューを公開!

速く、遠くまで投げられるようになる、2種類の投球練習法をご紹介します。体全体を使い、回転して投げる動作が自然に習得できる、オススメの練習方法です。

※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。





>>>Logical Motion Baseball












2017年6月 2日 (金)

ベスト・オブ・スパイク

スパイクの種類と基本
どんな選手でも、簡単に決まるスパイクが打てるようになる方法とは…?
スパイクの動作を2つに分けて指導するのがベストです。それぞれをマスターしたあと、 2つの動作を繋げることで、簡単にスパイクの動作を覚えられます。
選手たちの才能を引き出す、「3つのスイング」とは…?
バレーボールのスイングは、大きく分けると6種類ほどありますが、似たような動きのスイングも含まれています。ですので、まず先生に覚えていただきたいのは、特徴のわかりやすい、この「3種類」のスイングです。
ジュニア、中高生に教えるとき、一番オススメのスイングとは…?
スイングには、それぞれ特徴がありますが、特にジュニア、小中高生に使って欲しいスイングをご説明します。
スパイクの威力をアップさせる、ステップの方法とは…?
どれだけ長い助走を取っても、このポイントを押さえてなければ、強いスパイクは打てません。必ず知っておいてください。
ステップが苦手な選手たちに教えるときのポイントとは…?
この方法で、スタート位置を変え、はじめの動作に入りやすくしてあげると、自然にステップの動作を覚えられます。
一番強いスパイクが打てる、ステップのスピードを簡単に見つける方法
中高生の選手たちは体幹が弱く、全力で走り込むと体を止められず、前に飛んでしまいます。ですので、まずはこの方法で、選手たちに自分にあったスピードを見つけさせてください。
ダイナミックにジャンプするために、意識すべきポイントとは…?
お尻の筋肉の使い方が重要になります。選手たちができているかどうか、簡単にチェックできるポイントと合わせ、くわしくご説明します。
体幹の弱い選手へスパイクを指導するときの「4つの注意点」とは…?
体の軸や、肩のバランスなど、体幹の弱い選手が強いスパイクが打てるようになるための重要なポイントです。必ず押さえておきましょう。
もし、ボールに上手く力が伝わらない場合は…?
この方法を試してください。アゴの位置に注意するだけで、強いスパイクが打てるようになります。
最もパワーが伝わりやすい「ゼロポジション」を正しく覚えるには…?
ゼロポジションとは、最もボールに力が伝わりやすいヒットポイントのことです。自分が一番力の入るポイントはどこなのか?しっかり覚えさせてあげましょう。

>>>ベスト・オブ・スパイク



スパイクを決めるための練習メニュー
「壁打ち」の練習効果を倍増させる「3つのポイント」とは…?
多くの場合、壁打ちは、ただ返ってきたボールを打って繋ぐだけの練習になりがちです。この3点を意識することで、スイング強化に直結する有効な練習に変わります。
強力なスパイクを打つための「5つの壁打ち練習ドリル」を公開!
それぞれの練習で、注意点をくわしくご説明しています。ポイントをしっかり押さえて、正しい方法で取り組んでください。
単調になりがちな壁打ちをゲーム形式で楽しく練習する方法
ウォーミングアップにオススメの練習です。ゲーム感覚で、強いスパイクを打つための基礎が鍛えられます。
ネットへの恐怖心をなくし、積極的にスパイクが打てるようになる方法
選手たちに「ネットは、そんなに高くない」ことを分からせる簡単な方法です。少しのことで、選手たちのネットへの意識が変化します。
小さな選手でも、決まるスパイクが打てる「ボールの軌道」とは…?
ポイントは、長く、放物線を描くようなスパイクをイメージさせることです。かんたんにボールの軌道が理解できる指導法をくわしくご説明します。
得点を決めるだけじゃない!試合で使える、スパイク活用法とは…?
ポイントを取るだけが、スパイクではないことを選手たちに教えてあげてください。スパイクには、試合でこんな使い方もできるんです。
短い助走でも、楽に強いスパイクが打てるようになる練習メニューとは…?
一歩助走で、リズムよく強いスパイクが打てるようになる練習法をご紹介します。
ベストな助走スピードを見つける、簡単な方法
この方法で、選手たちに直接体感させることができます。日々、続けるようなドリルではありませんが、選手たちに力の配分を教えるための重要な練習になります。
試合での動きを変化させる、ユニークな練習メニューとは…?
練習に、あえて大きな動きを取り入れることで、試合で楽に動けるようになります。
体の屈曲、捻転の動作を簡単に覚えられる「9つの練習ドリル」を公開!
小さな選手でも、強力なスパイクが打てるようになる、実戦的な9つの練習ドリルを公開します。一つずつ、じっくりと練習に取り組んでください。

>>>ベスト・オブ・スパイク



スパイクを決めるためのトレーニングメニュー
スイングの動作がスムースになるエクササイズ「スキャプラセブン」
肩甲骨の可動域を広げるエクササイズです。「7種類」の動作を意識することで、バランスよく可動域を広げられます。
強く柔らかい下半身が手に入るエクササイズ「ヒップジョイントセブン」
股関節の可動域を広げるエクササイズです。こちらも「7種類」あります。一つずつ、関節の動きを確認しながら取り組んでください。
あっという間にダイナミックなジャンプに変わる!
お尻の筋肉の使い方とは…?
お尻の筋肉を意識すると、ジャンプの動作がよくなります。この方法で、しっかりお尻の筋肉に意識を向けさせてください。
選手たちと楽しみながら下半身を強化できる「10のトレーニング」を公開!
強力なスパイクを打つためには、下半身のトレーニングが欠かせません。ここでは、楽しみながら下半身を強化できるユニークな10種類のトレーニングをご紹介します。
ジャンプ中のバランスが今まで以上に安定する、体幹強化術とは…?
このトレーニングで、体の軸をしっかり作ったまま移動できるようになります。
簡単に強い軸を身につける、4種類の体幹トレーニングとは…?
体の軸が正しく使えると、楽に強いスパイクが打てるようになります。スパイクに有効な体幹トレーニングを4種類ご紹介します。
ジュニア選手がやりがちな、わるい体幹の使い方とは…?
ジュニアにありがちな「わるい例」を改善方法とあわせ、くわしくご説明します。
必ず先生に知って欲しい、体幹トレーニングに取り組むときの注意点とは…?
片寄ったトレーニングにならないよう、しっかり注意点を押さえておきましょう。

※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。


>>>ベスト・オブ・スパイク






2017年6月 1日 (木)

坂本竜介の坂本流バックハンド完全マスター教材~基本編~

素早くボールに反応できる、バックハンドの足の位置とは…?
なぜ、つま先を真っ直ぐにして立ってはいけないのか…?
「肩の位置」で、クロスとストレートを打ち分けるテクニック
なぜ、バックハンドのグリップは、深く握ってはいけないのか…?
バックハンドの上達スピードを速くするグリップとは…?
多くの選手が間違っている、「人差し指の使い方」とは…?
昔と現在では、バックハンドの打ち方は、どう変わったのか…?
なぜ、肘を出して打球してはいけないのか…?
可動域が大きく広がり、前腕が使いやすくなる「肘の位置」とは…?
「ボールは、ラバーの真ん中で捕らえる」と、勘違いしていませんか…?
打球ポイントを変えて、バックハンドのコントロール精度を上げる方法
どうすれば、ハーフボレーを打つときに100%の力を注ぎ込めるのか…?
ハーフボレーを美しく決めるための「2つの注意点」とは…?
試合で最も重要なバックブロックをマスターする簡単な方法
バックハンドのツッツキをマスターする「3つのポイント」
バックハンドのツッツキ、クロスとストレートでは、どこが違うのか…?
どうすれば、ツッツキとストップを上手く打ち分けられるのか…?
なぜ、ストップをツッツキの打球点で叩いてはいけないのか…?
バックハンドのフリックを簡単にマスターできる「L字型」の秘密
バックハンドのフリック、クロスとストレートでは、どこが違うのか…?
なぜ、「フリスビー」を使うと、難しいバックドライブが簡単に打てるのか…?
前陣のバックドライブは、ラバーのどこでボールを捕らえるべきか…?
前陣、中陣、後陣、ラケットの出位置は、どのように変わるのか…?
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。


>>>坂本竜介の坂本流バックハンド完全マスター教材~基本編~






坂本竜介の坂本流フォアハンド完全マスター教材~基本編~





現代卓球のスタンダードとなる、最先端のフォアハンド技術とは…?

フォアハンドのグリップで、一番重要なポイントとは…?

フォアハンドとバックハンドの握り方における

「決定的な違い」とは…?

【注意!】 サイドに切れるミスが増える、

こんな握り方をしていませんか…?

基本姿勢1 … 足の位置は、どれくらい開くのがベストなのか…?

基本姿勢2 … 腕を伸ばす距離は、どれくらいがベストなのか…?

基本姿勢3 … 超重要な「肘の位置」、

どう構えるのが正解なのか…?

ラケット面が外を向きやすくなる「悪い構え方」とは…?

フォアハンドのスイングは、

この15年でどのように進化したのか…?

三角形のスイングでは、現代卓球に通用しない理由

「ラケットは、上から出しなさい」のウソ…

現代卓球のラケットの出位置は、どこが正解なのか…?

振り遅れ、空振りが増える、

こんな間違ったスイングをしていませんか…?

現代卓球におけるフリーハンド

(ラケットを持っていない手)の使い方

一番ラリーを続けやすい「力加減」を知っていますか…?



>>> 坂本竜介の坂本流フォアハンド完全マスター教材~基本編~





ラリーが上手く続けられない人の「共通点」とは…?

クロスとストレートでは、打つときの姿勢はどう変わるのか…?

バック側からフォアハンドを打つときの注意点とは…?

攻撃的な試合の流れを作る、フォアブロックのテクニック

相手のボールの速さで、ブロックの力加減を変える方法

フォアブロックを、クロスとストレートへ打ち分けるときの注意点

強烈なスマッシュを叩き込む身体の使い方

スマッシュがぐんぐん上手くなる、オススメの練習法とは…?

なぜ、フリーハンドをこう使うだけで、

スマッシュが頂点で打てるのか…?

スマッシュを、クロスとストレートへ打ち分けるときの注意点

前進回転のボールに対する、フォアハンドドライブのテクニック

なぜ、フォアハンドドライブの習得が、もっとも重要なのか…?

身体を大きく使った、攻撃的なフォアハンドドライブの打ち方

どこが、一番強烈な回転が掛けられる打球ポイントなのか…?

フォアハンドドライブを、

クロスとストレートへ打ち分けるときの注意点

現代卓球を制する、安定した威力のある

フォアハンドドライブの打ち方

フォアハンドドライブを、前陣、中陣、後陣と打ち分ける方法

ストレートへフォアハンドドライブを叩き込むときの

「3つのポイント」

試合の勝率をアップさせるテクニック、

フォアハンドフリックの打ち方

フォアハンドフリックを、

クロスとストレートへ打ち分けるときの注意点

20年前と現在で、ツッツキの技術は、どう変わったのか…?

先手を取るための、フォアハンドストップのテクニック





>>>坂本竜介の坂本流フォアハンド完全マスター教材~基本編~












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